BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【合同OIプログラム説明会（5社）July】一挙ま
 るわかり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
X-WR-CALNAME:【合同OIプログラム説明会（5社）July】一挙ま
 るわかり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:910240@techplay.jp
SUMMARY:【合同OIプログラム説明会（5社）July】一挙まるわ
 かり！AUBA注目のOIプログラム説明会が集結！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230720T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230720T130000
DTSTAMP:20260419T211733Z
CREATED:20230627T071057Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91024
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本イ
 ベントは、AUBAで開催中のオープンイノベーションプロ
 グラムを、一挙に紹介させて頂くMonthly特別企画イベン
 トです。今月は、以下の5社のプログラムが集結！！各
 プログラムのAUBA担当社員より、内容詳細についての紹
 介のほか、質疑応答も広く受け付けます。少しでもご
 関心のある方は、ランチしながらなど、お気軽にご参
 加ください！\n【1】＜旭化成建材主催＞建設・住宅業
 界のイノベーション創出 「旭化成建材オープンイノ
 ベーションプログラム2023」\n【応募〆切：8/30(水)】\n
 ■対象領域： ①環境配慮型サービス実現： CO2吸収や
 分解技術、素材の端材粉末技術や再利用、高温高圧養
 生窯の用途探索\n②デジタル活用による業務効率化： A
 I技術（自動読取・分析機能）、RFID等のICチップ技術、
 自動積算やロボティクス技術\n③顧客への新たな価値
 創出： VR/AR等のXR技術活用、センシング技術／防災技
 術、ワイヤレス充電技術\n■ポイント：開発資金サポ
 ートや旭化成グループとしてのリソース活用 \n【2】
 ＜凸版印刷主催＞【西日本の大手企業20社以上が参画
 ！】co-necto 2023”実証・実装にフォーカスした”オープ
 ンイノベーションプログラム\n【応募〆切：7/31(月)】\n
 ■ポイント：PoC費用支援200万\n■対象領域：１：カー
 ボンニュートラル　　　＃脱炭素・脱プラ ＃食品ロス
 削減 ＃資源循環2：行政DX　　　＃ワンストップ窓口【
 書かない、待たない、回らない】 ＃自治体職員業務の
 効率化3：小売・流通DX　　　＃販売促進・売上アップ 
 ＃需要予測 ＃従業員支援4：ジェネレーティブAI　　　
 ＃ChatGPT ＃自動生成5：金融DX　　　＃フィンテック ＃R
 PA ＃審査業務・窓口業務効率化6：次世代ヘルスケア　
 　　＃心身健康の可視化・ケア ＃PHR・予防未病対策 
 ＃健康寿命伸長 ＃ペットテック ＃ウェルネス7：製造
 ・物流DX　　　＃IoTデバイス（カメラ・ドローン・セ
 ンサー等） ＃物流業務効率化 ＃製造業務効率化8：次
 世代ソリューション　　　＃メタバース ＃VR・AR ＃NFT 
 ＃デジタルコンテンツ9：都市空間　　　＃まちづくり
  ＃スマートシティ ＃防災 ＃MaaS１0：ディープテック
 　　　＃基礎研究 ＃学発ベンチャー\n【3】＜三菱総合
 研究所主催＞ICF Business Accelaration Program 2023\n【応募〆切
 ：8/22(火)】\n■募集テーマ・ウェルネス／水・食料／
 エネルギー・環境／モビリティ／防災・インフラ／教
 育・人財育成■特徴：・社会課題をビジネスで解決す
 ることを目指して、MRIおよびICF会員と共創を目指すプ
 ログラム。・採択され、12月に開催される最終審査会
 では最優秀賞100万円・共創パターンは「共同研究型」
 「顧客提案型」「新事業型」「コンソーシアム型」と
 シンクタンクならでは方法で数多くの実績を創出して
 いるプログラム\n【4】＜JR九州主催＞九州DREAM STATION vol
 .2~JR九州の駅と周辺地域の“にぎわい”を創出~\n【応
 募〆切：8/30(水)】\n■実現したいこと：・ＪＲ九州の
 駅運営の効率化・持続可能性向上・駅舎内や路線の新
 たな価値創出・街づくり\n■特徴：全九州571駅を対象
 に、駅を中心とした街づくりや地域活性化を行う“に
 ぎわいパートナー”を全国から募集します。駅徒歩0分
 の場所で事業を行えることが最大の魅力です。\n【5】
 ＜パーソルイノベーション主催＞人材業界のフィール
 ドをフル活用して、新たな価値創出に挑む「パーソル
 イノベーション新規事業創出プログラム」\n【応募〆
 切：9/11(月)】\n■テーマ・対象領域①マッチング機会
 の拡大#スコアリング　#スコア化　＃SNS　＃ソーシャ
 ルメディア　#プロファイリング　#マッチングプラッ
 トフォーム　#データ解析\n②新たな“はたらく”の機
 会創出#人材データベース　#作品データベース　#マッ
 チングサービス　#学習プラットフォーム　#資格\n③能
 力の開発#学習プラットフォーム　#教育プラットフォ
 ーム　#ラーニングコンテンツ　#学習プログラム　#従
 業員教育　#研修サービス　#教育サービス　#リスキリ
 ング　#人材育成 #メディア\n④業務パフォーマンスの
 向上#RPA #Marketing Automation #Sales Automation　#働き方改革　#
 省力化　#省人化　#業務効率　#ロボット　#CRM　#バー
 ティカルSaaS\n■ポイント◎内容に応じて最大1\,000万円
 の実証費用をサポートします。◎HRビジネス/新規事業
 領域の有識者が伴走し、事業化までスピード感もって
 進めることができます。◎新たな「はたらく」未来を
 共に創ることを可能にする、大手人材業界のフィール
 ド・タッチポイントを活用可能です。\n※その他AUBAで
 開催中のプログラム一覧はコチラhttps://auba.eiicon.net/part
 ners\nタイムテーブル\n\n\n\nstart\nclose\n\n\n\n\n\n12:00\n12:05\n
 オープニング（以下、10分：プログラム紹介＋質疑応
 答　×　5プログラム）\n\n\n12:05\n12:15\n旭化成建材様：
 旭化成建材オープンイノベーションプログラム2023\n\n\n
 12:15\n12:25\n凸版印刷様：co-necto 2023\n\n\n12:25\n12:35\n三菱
 総合研究所様：ICF Business Accelaration Program 2023\n\n\n12:35\n1
 2:45\nJR九州様：九州DREAM STATION vol.2\n\n\n12:45\n12:55\nパー
 ソルイノベーション様：パーソルイノベーション新規
 事業創出プログラム\n\n\n12:55\n13:00\nクロージング\n\n\n\n
 ※上記スケジュールは予定です。予告なく変更する場
 合もございますが、ご容赦ください。\n\n参加費・参加
 方法\n無料オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させ
 ていただきます)\n注意事項\n※参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。※無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございますのでご了
 承ください。
LOCATION:ZOOM開催 (参加方法は別途ご案内させていただきま
 す)
URL:https://techplay.jp/event/910240?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
