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X-WR-CALDESC:改正電子帳簿保存法がついに2024年1月から！ 
 「経理・経費精算業務を効率化・自動化しながらミス
 なく正しく経営管理DXを」
X-WR-CALNAME:改正電子帳簿保存法がついに2024年1月から！ 
 「経理・経費精算業務を効率化・自動化しながらミス
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SUMMARY:改正電子帳簿保存法がついに2024年1月から！ 「経
 理・経費精算業務を効率化・自動化しながらミスなく
 正しく経営管理DXを」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91035
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n改正電子帳
 簿保存法がついに2024年1月から！「経理・経費精算業
 務を効率化・自動化しながらミスなく正しく経営管理D
 Xを」\n概要\n2024年1月から遂に施行される改正電子帳簿
 保存法について気になっている方も多いのではないで
 しょうか？本ウェビナーでは、経理業務の課題点や改
 正電子帳簿保存法の概要を解説します。\n経理担当者
 の皆様は、日々の業務に追われながらも、改正電子帳
 簿保存法への対応に新たな業務を学ぶ必要があるため
 、時間的な余裕がないかもしれません。また、情報シ
 ステム担当者の方々にとっては、システム導入や運用
 に伴うコストやリスク、社内のシステム利用状況の把
 握などの課題もあることでしょう。\nこのウェビナー
 では、そうした課題を解決するための具体的な方法を
 提案いたします。例えば、クラウド型のプロジェクト
 収支管理システムを導入することで、従来の煩雑なプ
 ロジェクト管理を効率化し、帳簿作業を自動化するこ
 とが可能です。さらに、経費精算の自動化や省力化に
 おいても、ChatGPTなどのAIを駆使した簡易な自動化手法
 をご紹介いたします。これらのAIの活用により、帳票
 の自動入力や仕訳の自動作成など、人為的なミスを減
 らすことができます。\n経理業務の自動化により、経
 理担当者や情報システム担当者は時間的な余裕を確保
 し、より戦略的な業務に集中できるようになります。
 また、正確な経理情報の提供により、経営者はより適
 切な経営判断を行うことができます。経理業務の自動
 化は、企業のDX推進にも大きく貢献します。自動化に
 よって経理業務の生産性が向上し、効率的な業務プロ
 セスを構築することができます。また、正確な経理情
 報をリアルタイムに提供することで、企業の意思決定
 を迅速化し、精度を向上させることができます。\nさ
 らに、経理業務の自動化にはコスト削減の効果もあり
 ます。従来は帳簿作業に多くの時間や人的リソースを
 割く必要がありましたが、自動化によってこの負担を
 軽減することができます。また、自動化による誤りや
 ミスの減少により、企業のリスクも低減されます。シ
 ステム導入には運用にかかる費用やリスクも伴います
 が、経理担当者や情報システム担当者は事前の準備と
 検討が必要です。このウェビナーでは、経理業務の自
 動化に必要な知識やスキル、導入のポイント、運用方
 法なども解説いたします。また、自動化によって生じ
 るリスクや問題点についても説明し、対策方法を提供
 いたします。\n経理業務の自動化は、改正電子帳簿保
 存法に対応するためにも不可欠です。ぜひ、このウェ
 ビナーを通じて経理担当者やDX担当者の皆様が、効率
 的かつ正確な経理業務を実現し、企業のDX推進に貢献
 できるよう支援いたします。お申し込みをお待ちして
 おります\nスケジュール\n12:00~12:10　ワークDX推進機構
 のご紹介12:10~12:30　電帳法はこれで解決！プロジェク
 ト収支管理で業務効率化（株式会社シービーティー 安
 彦）12:30~12:50 問合せ・経費精算・手配などの業務をAI/R
 PAで自動化（株式会社エイチ 伏見）12:50~13:00　アンケ
 ート/QA\n得られる知識\n・改正電子帳簿保存法について
 の基本的な知識とその対応方法・経理業務や経費精算
 関連業務を自動化・効率化の方法・プロジェクト収支
 管理を効率化できる「プロカン」について・出張・会
 議室・ワークスペース手配などを自動化するChatGPTの社
 内版「叡知」について\n参加対象\n・経理業務を自動化
 することでミスなく正確な経営管理を実現したい中堅
 企業の経理担当者・改正電子帳簿保存法について深く
 理解をしたい経営者様や経理担当者様・プロジェクト
 収支管理システムを導入し、正しい戦略的意思決定を
 行いたい経営者様・営業部長様・経理システムの導入
 や運用にかかるメリットおよびコストやリスクについ
 て知りたい情報システム担当者様\n登壇者\n安彦卓朗\n
 株式会社シービーティー マーケティング部 リーダー\n
 2021年、プロジェクト収支管理システムである「プロカ
 ン」の立ち上げメンバーとして、株式会社シービーテ
 ィーに入社。現在、マーケティング部にてウェビナー
 を担当。\n伏見 匡矩\n一般社団法人ワークDX推進機構　
 代表理事株式会社エイチ　代表取締役\n2006年、P&Gマー
 ケティング本部入社。 シンガポールに出向。 2011年、
 リクルートから10億円の出資を受け、エモーチオを設
 立。 2013年、エイチの前身となるココロイロを設立し
 、代表取締役に就任。 業界最安値のベビー用品レンタ
 ルECとして国内トップクラスのシェアにし、 2019年に事
 業売却(金額非公開)、2014年、リジョブ CSO兼顧問として
 経営V字回復させ、 株式会社じげんに会社売却。 2015年
 、エイチを設立し、代表取締役就任。\n参加費\n無料
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