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X-WR-CALDESC:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限
 に活用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLookerの合わせワ
 ザ～
X-WR-CALNAME:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限
 に活用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLookerの合わせワ
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SUMMARY:【Google Cloud×3shake】Salesforceのデータを最大限に活
 用！～ETLとBigQueryと可視化ツールLookerの合わせワザ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91037
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【Google Cloud
 ×3shake】Salesforceのデータを最大限に活用！～ETLとBigQuer
 yと可視化ツールLookerの合わせワザ～\nセミナー概要\nSa
 lesforceには、あらかじめデータ分析のためのダッシュ
 ボード機能やレポート機能が備わっていますが、多角
 的な分析やリアルタイム分析には向かない傾向もあり
 ます。その実現には、Salseforce内のデータに限らず社内
 全てのデータをDWH（データウェアハウス）に統合し、B
 Iツールでデータの可視化や分析をおこなう方法が有効
 的です。\nもちろんSalesforce自体にも主要なDWHとのAPI連
 携機能が実装されていますが、連携時にも仕様変更時
 にもプログラミングが必要なため、ビジネスにおける
 分析スピードが損なわれてしまう一面も併せ持ってい
 ます。\nそこで、今回のセミナーでは、Google Cloudのデ
 ータ分析サービスであるBigQueryとETLツールのReckonerを組
 み合わせ、ビジネスユーザーが共通理解しやすいよう
 に、Lookerを活用したデータ可視化によって、よりSalesfo
 rceのデータ価値を最大限に引き出すためのデータ連携
 ・分析手法についてご紹介します。\n\nセミナーで分か
 ること\n\nBigQuery概要およびLookerを用いてSalesforceのデー
 タを活用する方法\nReckonerを用いてSalesforceのデータを
 簡単にBigQueryに連携する方法\nデータクレンジングの方
 法\n\n\nこんな方におすすめ\n\nSalesforceのデータと他の
 データを紐づけて分析し経営判断に活かしたい方\nSales
 forceのデータをDWHへ取り込みたい方\nBigQueryを使ってみ
 たいが自社にはハードルが高そうと感じている方\nデ
 ータクレンジングに課題をお持ちの方\n\n\nスピーカー
 紹介\n今井 寿康／グーグル・クラウド・ジャパン 合同
 会社 パートナー事業本部 ISV パートナーディベロプメ
 ントマネージャー\n2005年に大学卒業後、AV家電メーカ
 ーで10年以上 EC/直営店舗/CRM/MA・カスタマージャーニー
 戦略などのD2C領域のマーケティングを経験し、経営企
 画として社内数千人規模でのBI活用を推進した後、Looke
 rに出会い2019年にジョイン、パートナー様との企業変
 革に従事し、現在は Google Cloud に所属\n\n手塚 卓也／株
 式会社スリーシェイク Incubation事業部 部長\n自治体や
 データベースマーケティング会社でのインフラ設計/構
 築/運用を主に経験し、2018年10月にスリーシェイクJOIN
 。その後 Google Cloud / AWS / kubernetes / ServiceMesh など様々
 な技術的アプローチを駆使し、大手からベンチャー等
 規模を問わず様々な組織に対して SRE 立ち上げのコン
 サルティングや技術支援を行う。現在はIncubation事業部
  部長として、ETLツール「Reckoner」の事業立ち上げから
 プロダクト全般の統括を行う。\n\n注意事項\n\n本セミ
 ナーは法人のお客様限定となります。また、同業者様
 のお申込みはお断りさせていただく場合がございます
 。\n視聴用URLは開催前日・当日のリマインドメールに
 てお知らせいたします。\n
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