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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】儲かるカーボンニ
 ュートラルとは？マーケティング思考で最新技術事例
 を読み解く（再放送）
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 ュートラルとは？マーケティング思考で最新技術事例
 を読み解く（再放送）
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】儲かるカーボンニュー
 トラルとは？マーケティング思考で最新技術事例を読
 み解く（再放送）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91049
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【再放送】
 儲かるカーボンニュートラルとは？マーケティング思
 考で最新技術事例を読み解く\n概要\n本セミナーは、前
 回約500名の方にお申し込み頂いた2023年5月11日開催セミ
 ナーをご好評につき再放送いたします。\n今日世界的
 な潮流となっているカーボンニュートラル。その実現
 に向け、製造業を中心に多くの企業で、再生可能エネ
 ルギーの導入や製造プロセス最適化などの取り組みが
 進み、事業所やグループ事業会社単位ではCO2排出の実
 質ゼロ化を達成した報告も出てきています。\n一方で
 、カーボンニュートラルに貢献する自社製品開発にお
 いては、新たな素材や技術の探索に加え、経済性と環
 境性の両立を求められる開発上のハードルの高さによ
 り、まだまだ成功に向けた課題が山積している段階に
 あります。カーボンニュートラルをビジネス機会とし
 て活かし、利益につながる製品化を成功させるため、
 世の中の新技術や新素材に関する情報を素早く押さえ
 て自社の開発スコープに活かしていくことは開発コス
 ト効率化と企業の競争力を維持するために不可欠な要
 素です。\nそこで今回は、カーボンニュートラル最新
 事例として、他社の取り組み動向や現在注目が集まっ
 ている技術情報をご紹介するとともに、企業の戦略や
 市場のニーズなどの背景を紐解き、自社開発に活かせ
 るヒントをお届けします。また、国内外35\,000サイトか
 らAIが業務に繋がる情報をお届けする”Anews”による効
 率的な情報活用術についてもご紹介させていただきま
 す。どうぞお気軽にご参加ください。\n参加対象\n\nカ
 ーボンニュートラルを目的とした製品開発に携わる方\
 nカーボンニュートラルに関連した新技術や新素材の情
 報を知りたい方\n市場動向を素早く捉えて自社の製品
 開発に活かしていきたいとお考えの方\n\n開催概要\n日
 　　　時：2023年7月20日(木) 16:00-16:45場　　　所：オン
 ライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n田中 和生\n
 ストックマーク株式会社　執行役員\n信州大学経営大
 学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる
 事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサル
 ティングにて、自動車、素材・化学、総合電機などの
 製造業を中心に、中期経営計画の策定および新規事業
 創造に10年間従事。その後、VALUENEX株式会社にて、事業
 開発責任者として他社とのコラボレーションによる同
 社の新規事業開拓、コンサルタントとして新規事業立
 案や開発テーマ策定、日経BP等への記事提供や各種講
 演によるマーケティング活動を幅広く推進。2020年、ス
 トックマークの自然言語処理技術の高さに魅了され、A
 strategyのセールス担当として入社し、プロダクトマー
 ケティング、プロダクトオーナーを歴任し現在に至る
 。\nストックマークとは\nストックマークは「価値創造
 の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッショ
 ンに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し、多く
 の企業様の事業創造活動を支援しております。\n自然
 言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大
 なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報をAI
 が届けることで、組織の情報感度を高め、事業アイデ
 ィアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織
 や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が得ら
 れる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様の新
 たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps://stoc
 kmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astr
 ategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする
 場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
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