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X-WR-CALDESC:作り方より使い方を考える〜モデルを開発で
 活かす〜
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SUMMARY:作り方より使い方を考える〜モデルを開発で活か
 す〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91057
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 システムの設計に関わるみなさんは、UMLで描いたモデ
 ル図を作成した経験はありますでしょうか？\n経験が
 ある場合、職場の設計や実装において、モデル図は便
 利で頼れる存在ですか？修正依頼がきた時、モデル図
 ではなくコードを見て考えるという状況ならば、モデ
 ル図が活用できているとは考えにくいのではないでし
 ょうか。\nこのセミナーでは、モデル図を活用するた
 めに、設計の成果を受け入れる実装側が行なっている
 ことを知り、設計と実装のプロセスや成果を見直すケ
 ースを紹介します。モデリングでは、UMLの理解や良い
 モデルの作成方法を重視しがちですが、モデル図の活
 用においては、モデルを作らずそれを利用する側が大
 きく関わっていることに気づくでしょう。\n学べるこ
 と・モデル図を有効に活用できていない理由・モデル
 図を活用するには何をすれば良いか\nこのような方に
 おすすめです・設計と実装の乖離を軽減したい方・設
 計書の有用性を高めたい方\n開催日時・実施方式\n\n開
 催日: 2023年8月1日(火)\n時間: 14:00〜15:00 (質疑応答: 10分)
 \n方法: オンライン (ZOOM)\n参加費: 無料\n\n参加方法\n受
 付終了しました。みなさまのご応募、誠にありがとう
 ございました。\n参加特典\nウェビナーに参加後、アン
 ケートに回答してくださった方に、astah* professional 最
 新版 をお試しいただけるライセンスを提供いたします
 。ぜひお気軽にご参加ください！\n講師\n久保秋 真(く
 ぼあき しん)\n\n株式会社チェンジビジョン シニアコン
 サルタント。\n組込みシステム開発、LEGO Mindstormsを利
 用した技術研修の教材開発、講師などに従事。現在は
 、オブジェクト指向、モデル駆動開発、アジャイル開
 発に関するコンサルティング、導入支援、技術者教育
 などに従事。ETロボコン本部モデル審査員。情報処理
 学会、日本ソフトウェア科学会会員。\n日本大学生産
 工学部、早稲田大学理工学術院、関東学院大学理工学
 部、福岡大学工学部非常勤講師。\nトップエスイー、
 スマートエスイー講師。\n著書：\n『作って身につくC
 言語入門』『作りながら学ぶRuby入門 第2版』『Rubyでは
 じめるWebアプリの作り方』ほか。\nウェビナーに関す
 るお問合せ先\nウェビナー担当 北村astah-sales@change-vision
 .com
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