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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #21  Azureのデータ分析サービ
 スの現在と未来
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SUMMARY:Data Engineering Study #21  Azureのデータ分析サービスの
 現在と未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91066
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\n複数回にわたって
 、各回テーマに沿った内容で各分野でご活躍されてい
 るエンジニア／研究者に講演いただきます。\n質疑応
 答の時間には、ゆずたそ氏（@yuzutas0）にもご参加いた
 だきます。\n\n\n講演1「Microsoft Azure の主要な PaaS デー
 タ分析サービス」\n武田 雅生氏\n 日本マイクロソフト
 株式会社 カスタマーサクセス事業本部 クラウドソリ
 ューションアーキテクト\n\nMicrosoft Azure は豊富なデー
 タと分析に関するサービスを提供しており、データ エ
 ンジニアリングの専門家からビジネス ユーザーまで幅
 広いニーズをカバーしています。\n本セッションでは
 、データ分析基盤でよく使われる PaaS サービス群：ノ
 ーコード ETL & データ オーケストレーションのための A
 zure Data Factory、統合データ分析プラットフォーム Azure S
 ynapse Analytics、レイクハウスの構築に最適な Azure Databric
 ks に焦点を当て、それぞれの特長を詳しく解説します
 。\n\n講演2「Microsoft Fabric：AI Copilot 搭載の次世代 SaaS 
 データ分析」\n中里 浩之氏Twitter: @nakazax LinkedIn: hiroyuki-
 nakazato\n 日本マイクロソフト株式会社 カスタマーサク
 セス事業本部 クラウドソリューションアーキテクト\n\
 n2023 年 5 月に開催された Microsoft Build 2023 で、新たな Sa
 aS 型データ分析ソリューション Microsoft Fabric のパブリ
 ック プレビューが発表されました。\nこの新サービス
 は、Microsoft CEO のサティア・ナデラが「SQL Server 以来の
 最大の発表」と称するほど注目を集めています。\nAzure
  と Power BI のデータ分析機能を SaaS として提供し、さ
 らに Azure OpenAI ベースの AI Copilot を導入した Microsoft Fab
 ric の概要と特長について、本セッションでご紹介しま
 す。\n\n\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内
 容\n発表者\n\n\n\n\n18:00〜\nオープニング（5分）\n\n\n\n18:
 05〜\n講演1「Microsoft Azure の主要な PaaS データ分析サー
 ビス」（25分）\n武田 雅生氏\n\n\n18:30〜\n講演2「Microsoft
  Fabric：AI Copilot 搭載の次世代 SaaS データ分析ソリュー
 ション」（25分）\n中里 浩之氏\n\n\n18:55〜\nスポンサーL
 T（5分）\nForkwell\n\n\n19:00〜\n休憩（5分）\n\n\n\n19:05〜\n
 質疑応答 / アフタートーク（30分）\n武田 雅生氏 / 中
 里 浩之氏\n\n\n19:35〜\nクロージング（5分）\n\n\n\n〜20:00
 \n完全終了\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。
 完全解散20:00までの間で、より参加者にご満足いただ
 ける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござい
 ます。\n※ プログラムは変更となる可能性があります
 。随時こちらで更新いたします。  \n\n\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 これまでの勉強会で扱ったテーマとアーカイブ動画\n\n
 2020/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方
 と、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「デー
 タ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n2020
 /09/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させ
 る方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障
 害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowfla
 ke Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）
 ｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火
 ）｜第7回「Redshift最新アップデートと活用事例」\n2021/
 06/02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い
 使い分け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業規模別データ
 エンジニア組織の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「
 王道BIツール特集 Tableau / PowerBI / Googleデータポータル
 」\n2021/12/13（月）｜第11回「6社のデータエンジニアが
 振り返る2021」\n2022/02/09（水）｜第12回「エンジニアの
 ための「データ可視化」入門」\n2022/04/06（水）｜第13
 回「ELT・データモデリングツール特集回」\n2022/06/08（
 水）｜第14回「Modern Data Stack特集」\n2022/08/03（水）｜第
 15回「Reverse ETL 特集回」\n2022/10/19（水）｜第16回「デー
 タカタログ入門」\n2022/12/14（水）｜第17回「6社のデー
 タエンジニアが振り返る2022」\n2023/02/15（水）｜第18回
 「データ指向アプリケーションデザイン」 \n2023/04/20（
 木）｜第19回「データエンジニアのキャリアを考える
 」\n2023/06/30（金）｜第20回「10年戦えるデータ分析入門
 」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live 
 を使用してライブ配信いたします。\nまた、コメント
 や感想、講演内容に関する質問は Twitter へお願いいた
 します。\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開
 を予定しております。\n当日の開催時間にライブ参加
 できない方も、こちらのページより参加申込みの上、
 アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitter
 タイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加
 体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はでき
 ない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配
 信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終
 了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視
 聴ください。\n留意事項\n\nData Engineering Study コミュニ
 ティガイドライン を事前にご確認ください。\nイベン
 ト参加時にご入力いただいた情報は、次のプライバシ
 ーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います
 。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\n主催・協力\n主催／コ
 ミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支
 援する」サービスを運営する Forkwell\n\n\n\n\n\n分析基盤
 向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNum
 ber\n\n\n
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