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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91071
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech BASE Okinaw
 a 2023 概要\nお願い\n\n「親子プログラミング教室へ参加
 される方対象」\n当日はiPadやAndroid製のタブレットを使
 用する予定です。\nお手元にタブレットをお持ちの方
 は、是非ご持参ください。\nConcept（コンセプト）\n\n「
 沖縄で開催される大型エンジニア向けリアルイベント
 ！プログラミングの楽しさと新しい気付きを体験しよ
 う！」\n沖縄を中心に多くのエンジニアたちが集結し
 、リアルタイムでプログラミングの楽しさを実感し、
 新たな気づきを得ることを目指しています。また、現
 役エンジニアだけでなく、プログラミングに興味のあ
 る学生や子供と一緒にプログラミングに触れたい家族
 の方も楽しめるコンテンツも用意しています。\nぜひ
 、沖縄で開催されるこのイベントに参加して、プログ
 ラミングの楽しさと新たな気づきを共有しましょう！\
 nThema（テーマ）\n\nすべての人にもっとプログラミング
 の楽しさを\n日時・場所\n\n2023年 09月 23日（土）\n\n開
 　場　：09：45\nイベント：10：00〜18：00\n交流会　：18
 ：00〜19：00\n場　所　：沖縄コンベンションセンター
 （沖縄県宜野湾市真志喜 4-3-1）　会議棟A・B\n\n※ 専用
 駐車場のご案内\n沖縄コンベンションセンターの駐車
 場は台数が少ないため、 混雑時は宜野湾港マリーナの
 \n有料駐車場(1台あたり300円/日) をご利用ください。\n
 交通手段\n\n＜タクシーをご利用の場合＞\n★ 空港から
 約40分（距離14キロ / 約3\,500円）\n★ 那覇市内から約30
 分（距離10キロ / 約3\,000円）\n★ 名護市内から約90分（
 距離56キロ / 約9\,800円）\n＜バスをご利用の場合＞\n\nPr
 ogram（プログラム）\n\nTech BASE Okinawa for engineer（現役エ
 ンジニア向け）\n\n会　　場：会議場 A1\n対　　象：現
 役のエンジニア向け\n\nTech BASE Okinawa for career（エンジ
 ニアのキャリアについて考える）\n\n会　　場：会議場
  B2\n対　　象：若手・現役エンジニア、これからエン
 ジニアを目指す社会人・学生\n\nTech BASE Okinawa for kids（
 親子でプログラミングを学ぶ）\n\n会　　場：会議場 B1
 \n対象年齢：5〜9歳（小学3年生）\n人　　数：17組 ※先
 着順となっております\n\n特別ゲスト\n\n和田 卓人 氏\n
 プログラマ、テスト駆動開発者。学生時代にソフトウ
 ェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。
 執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテ
 スト駆動開発を広めようと努力している。『プログラ
 マが知るべき97のこと』（オライリージャパン、2010）
 監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、201
 3) 監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017) 翻訳。『
 Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020) 編者。テストラ
 イブラリ power-assert-js 作者。\n角谷信太郎 氏\n個人事業
 主。一般社団法人日本Rubyの会理事。RubyKaigi Team Señor Or
 ganizer。(株)永和システムマネジメントフェロー。フィ
 ヨルドブートキャンプ顧問。主な共訳・監訳書は『研
 鑽Rubyプログラミング』『ユニコーン企業のひみつ』『
 Clean Agile』『アジャイルサムライ』『アジャイルな見
 積りと計画づくり』『アジャイルプラクティス』『な
 るほどUnixプロセス』『Rubyのしくみ』など。\n角 征典 
 氏\nワイクル株式会社 代表取締役、東京工業大学 環境
 ・社会理工学院 特任講師。アジャイル開発やリーンス
 タートアップに関する書籍の翻訳を数多く担当し、そ
 れらの手法を企業に導入するコンサルティングに従事
 。主な訳書に『リーダブルコード』『Running Lean』『Team
  Geek』（オライリー・ジャパン）、『エクストリーム
 プログラミング』『アジャイルレトロスペクティブズ
 』（オーム社）、『図解リーン・スタートアップ成長
 戦略』（日経BP社）、『Clean Coder』（KADOKAWA）など。共
 著書に『エンジニアのためのデザイン思考入門』（翔
 泳社）がある。\n曽根 壮大 氏\n合同会社 Have Fun Tech 代
 表社員、株式会社 Linkage CTO。数々の業務システム、Web
 サービスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社
 はてなでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer
  Reliability Engineer）、株式会社オミカレの副社長/CTOなど
 を経て、合同会社 Have Fun Techを起業。 その後、Linkageの
 CTOとしてJOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこ
 なしている。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ
 、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担
 当し、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansai
 などのイベントでベストスピーカーを受賞し、分かり
 やすく実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡
 山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。
 著書に『Software Design』誌で、データベースに関する連
 載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDB
 の正しい歩き方』を執筆。\n川島 義隆 氏\n株式会社ウ
 ルフチーフ 代表取締役。TIS株式会社にて20年弱、様々
 な業種のシステム構築に携わり、2018年に独立し、現在
 は流しのアーキテクトとして活動している。「イミュ
 ータブルデータモデル」をはじめとして、ソフトウェ
 ア設計の考え方の軸を、自身の経験を加えて伝えるこ
 とをライフワークとしている。\n立花 豊 氏\n合同会社
 春秋 共同代表 / CODEBASE プログラミング講座 講師。Web
 アプリケーションを中心にITエンジニアとして10年以上
 のキャリアを持ち、SIer・Webベンチャー・スタートアッ
 プ・フリーランスと様々な規模の事業会社での経験・
 働き方の経歴を持つ。現在は合同会社春秋の共同代表
 としてシステム開発、ITエンジニア教育を行う。設計
 や技術選定、新技術やプラクティスの導入の支援など
 が得意。フルスタックで何でもやる。コミュニティ活
 動にも精力的に参加し、県内の勉強会・県外のカンフ
 ァレンスなどにも参加する。CODEBASEでは講座卒業後の
 卒業生でITエンジニアに転職希望の方の学習面でのサ
 ポートを行う。沖縄県内では県の諸課題を解決する糸
 口として県経済をIT産業から盛り上げるため、ITエンジ
 ニアの教育に尽力している。\n川村 礼人 氏\n株式会社
 プロトソリューション / CODE BASE OKINAWA プロジェクトマ
 ネージャー。Python、Node.js、TypeScript、GCP、Mysqlを主に使
 用。大学在籍中に大手外資系会社へ就職、経験を積み
 、その後デザイナーからシステムエンジニアへ転身。\
 n仲嶺 良 氏\nGMOペパボ株式会社。Web制作、飲食業等さ
 まざまな業種を経てエンジニアに転職。Slerや飲食店向
 けのスタートアップで働いた後、2021年7月GMOペパボ株
 式会社に入社。現在は技術部プラットフォームグルー
 プに所属し、主にSREとしてminneのSLI/SLOの策定・運用、
 それに基づいたパフォーマンス改善やKubernetesを用いた
 コンテナプラットフォームの運用・改善を担当してい
 る。\nタイムテーブル\n\n詳細は こちらの公式LP よりご
 確認ください\n主催\n株式会社ユーザベース\n株式会社
 プロトソリューション\n（CODE BASE OKINAWA）\n新型コロナ
 ウイルス対策へのご協力依頼\n入場時に検温にご協力
 ください。体調のすぐれない方は来場をお控えくださ
 い。\n個人情報の取扱いについて\nお預かりした個人情
 報の取扱いについて、厳格な管理のもとに適切な安全
 措置を講じてまいります。お申込みいただいた場合に
 は、下記内容に同意いただいたものといたします。\n
 【個人情報の収集・利用目的・提供について】\nお預
 かりしました個人情報は、当社グループや本イベント
 の共催・協賛企業によって、イベントご参加の確認、
 及び次回以降に開催するイベントのご案内、製品・サ
 ービスのご紹介、展示会・イベント・セミナー・マー
 ケティングのご案内、アンケート調査等などの用途に
 利用させていただきます。\n【第三者への提供につい
 て】\nお預かりした個人情報について、本イベントの
 共催・協賛企業へ提供することを予定しています。本
 イベントの共催企業以外の第三者に提供することは、
 ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除
 きありません。\n【個人情報保護方針】\n個人情報取扱
 い管理の詳細については、以下のリンクを参照してく
 ださい。 お申込みいただいた場合には、下記内容にも
 同意いただいたものといたします。\n▼ 株式会社ユー
 ザベース：プライバシーポリシー\n▼ 株式会社プロト
 ソリューション：プライバシーポリシー\n行動規範\n本
 カンファレンスでは、性別、性的指向、障碍の有無、
 外見、身体の大きさ、人種、宗教にかかわりなく、全
 員がハラスメント行為なくカンファレンスに参加し体
 験できる環境の提供に最善を尽くします。 私達主催者
 は、参加者によるハラスメント行為を一切許容しませ
 ん。性的な言葉や映像表現を使うことは会場および本
 カンファレンスに関連するいかなる場でも不適切であ
 り、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークショ
 ップ、関連イベント、ツイッターやその他のオンライ
 ンメディアでの発言を含みます。これらのルールを破
 った参加者は、主催者の判断によって、カンファレン
 ス内での行動を制限されたり、カンファレンスからの
 追放処分を受けることがあります。\nハラスメント行
 為には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外
 見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメ
 ント、公的空間での性的な映像表現、意図的な威力行
 為、ストーキング、つきまとい、写真撮影や録音によ
 るいやがらせ、トークやその他のイベントに対して繰
 り返して中断しようとする行為、不適切な身体接触、
 そして望まれない性的な注意を引きつける行為を含み
 ます。\n参加者は、これらのハラスメント行為を止め
 るように求められた場合、すぐに従わなければなりま
 せん。\n参加者がハラスメント行為に属するふるまい
 をした場合は、主催者は適切と判断した範囲で、当該
 行為を行った者に対する警告や、参加費を返還せずに
 追放処分とするなどを含むいかなる行動も取ります。\
 nもしあなたがハラスメントに遭った場合、他の人がハ
 ラスメントに遭っている場合、あるいは他に気になる
 ことがあった時は、すぐに運営スタッフの誰かに連絡
 していただくようお願いします。\nスタッフは、ハラ
 スメントを経験した人が、期間中安全かつ安心と感じ
 られるように、参加者がホテル/会場の警備や近隣の警
 察に連絡すること、付き添い者の提供、およびその他
 の支援を行います。私達にとってあなたが参加してい
 るのは大事なことなのです。\n私達は参加者が会場と
 、本カンファレンスに関連したソーシャルイベントに
 て、このルールに従うことを望みます。\n原文ソース
 とクレジット: http://japan.perlassociation.org/entry/yapc/code_of_c
 onduct\nこの行動規範は Creative Commons Attribution 3.0 Unported L
 icenseでライセンスされています。
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