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X-WR-CALDESC:DXプロジェクト事例で見るアジャイル手法の進
 め方
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SUMMARY:DXプロジェクト事例で見るアジャイル手法の進め
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91094
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXプロジェ
 クト事例で見るアジャイル手法の進め方\n本企画の背
 景\n急速に変化していく社会・市場に合わせて、デジ
 タルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求めら
 れる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX（
 デジタルトランスフォーメーション）」の推進です。\
 n市場変化への迅速な対応手段として、経済産業省『DX
 レポート』などでも言及されているのがアジャイル開
 発。機能単位の開発を繰り返すため、「優先度の高い
 要件から実装できる」「開発途中の要件変更に強い」
 などの特徴があり、DXとの親和性が高い開発手法とし
 て知られています。\n本セミナーでは、数々のアジャ
 イル開発プロジェクトに関わってきたモンスターラボ
 が、アジャイル開発の基礎知識、ウォーターフォール
 開発との比較、モンスターラボの事例から見るプロジ
 ェクト体制や成功要因などを解説します。\nこんな人
 におすすめ\n\n市場/ユーザーの変化に対応できるDXの進
 め方を模索している\nアジャイル開発のDXとの親和性を
 知りたい\nアジャイル開発を取り入れようと考えてい
 る\nアジャイル開発を活用したプロジェクトの進め方
 を知りたい\nアジャイル開発の事例を知りたい\n\n登壇
 者\n加藤 愛貴\n株式会社モンスターラボコンサルティ
 ンググループ DXコンサルタント\n参加費\n無料
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
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