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X-WR-CALDESC:【増枠】ICP Meetup Japan / 分散クラウドWeb3の未来
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SUMMARY:【増枠】ICP Meetup Japan / 分散クラウドWeb3の未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91097
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nイベント
 名\n「ICP Meetup Japan / 分散クラウドWeb3の未来 / Internet Com
 puter Protocol」\n背景\n\nWeb3の観点で「クラウドの分散化
 」は重要で、2015年から構想されるInternet Computer（イン
 ターネット・コンピューター）は、2021年にローンチし
 て以来、R&Dを重ね、分散化されたPaaSを実現（現在もR&D
 進行中）しました。驚くべき “制限のないスマートコ
 ントラクト”（コードだけでなくデータ/アプリケーシ
 ョンごとスマートコントラクトに乗る）に、「ガスレ
 ス（リバースガス）」でユーザフレンドリーな開発を
 可能にするこの環境を、Web3エンジニア/開発者向けに
 紹介します。\n\n対象者\n↓に関心のある開発者\n\n\n\n
 「Web3 × 多様な開発言語（Rust\, Python\, TypeScript等）」に
 関心の開発者\n「制限のないスマートコントラクト」
 に関心の開発者 \n「ガスレス（リバースガス）」に関
 心の開発者 分散化されたPaaS（例：FireBase）に関心の開
 発者 \nフルオンチェーンゲーム・NFT・認証・マルチチ
 ェーン等に関心の開発者\netc\n\n\n日時\n2023年8月12日(土)
 13:00~18:00\n※リアル参加のみ （途中参加、途中退席自
 由）\n会場\n\n\n-場所\n\nポートシティ竹芝-8F (iU竹芝サ
 テライトキャンパス)\n東京ポートシティ竹芝（TOKYO PORT
 CITY TAKESHIBA）\n東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹
 芝オフィスタワー 8F\n最寄り駅\n　- 竹芝駅 3分\n　- 浜
 松町駅（JR）7分\n　- 大門駅（都営大江戸線、都営浅草
 線）10分\n～～～～～～～～\n\nプログラム/登壇者情報\
 n（タイムスケジュールは予告なく変更になる場合があ
 ります）\n\n\nブース/体験・販売など\n（ブースの内容
 は予告なく変更になる場合があります）\n\n\n司会：noi\
 nオープニング\n\n\niU2期 | 合同会社MeeTo Co-founder | 早稲
 田スタートアップWit現代表 | ガイアックス(DAO事業)\nTwi
 tter:  ( https://twitter.com/noi_MeeTo )\n\nセッション1：「分散
 型クラウドの新展開 ～web3開発インフラのピースとし
 てのInternet Computer〜」\n\n\n「Internet computer は分散した
 クラウド利用を民主化すると同時に、トラストポイン
 ト（特定の第三者オラクル）を必要としない、ブロッ
 クチェーン時代の新たなインターネット構造へのビジ
 ョンへ向けて日々開発が進められています。Dfintiyfounda
 tion（ICPのコア開発主体/立ち上げ組織）はクラウド技
 術者たちの研究開発成果もさることながら、暗号技術
 者達のR&Dも注目するべきところです。オープンな新た
 なインターネット構造に向けてICPのポテンシャルと社
 会的意義について話します。」\n\n登壇者：hokosugi\n\n\nD
 finity JP  ( https://twitter.com/dfinityjpn ) \nTwitter:  ( https://twitt
 er.com/mugeimunou )\n\nセッション2：「ICPでのWeb3.0体験（優
 れたUX）」\n\n「ICPのロードマップは多岐にわたります
 が、それらの多くは優れたユーザー体験を実現するた
 めにあります。今回はデモを通して、暗号技術に裏打
 ちされたICPのDappsのユーザー体験の良さと可能性をお
 伝えできますと幸いです。」\n\n登壇者：hude\n\n\nTwitter:
   ( https://twitter.com/hude_icp) \nWeeklyICP  ( https://twitter.com/Week
 lyICP ) \n\nセッション3：「進化するWeb3基盤 〜従来型PaaS
 とInternet Computerを開発者目線で比較する〜」\n\n「Interne
 t Computer（以下ICという）はパブリックブロックチェー
 ンであると同時に、分散型PaaSでもあります。ICで初め
 ての開発をご検討されている方に向けて、その技術を
 広く把握できるよう、従来のPaaSの各要素技術がICでは
 何に当たるのかという観点から紹介します。」\n\n登壇
 者：tokuryoo（​徳永 亮）\n\n\nTwitter:  ( https://twitter.com/to
 kuryoo) \n「2000年4月、アイエックス・ナレッジ株式会社
 入社。当初より、Java の Web アプリケーションやフレー
 ムワークの開発に従事。2019年頃からブロックチェーン
 に着目し、複数のブロックチェーン案件に従事してい
 る。現在は Internet Computer に注目し、技術検証を進める
 と共に、C3F 及び DfinityJP にて Internet Computer の普及活動
 を行っている。」\n\nセッション4：「Rustを使ったWeb3.0
 開発入門」\n\n「Internet Computerではスマートコントラク
 トでWebアプリを開発できます。フロントエンドは任意
 のWebフレームワーク、バックエンドはRustを活用すると
 いうこともできます。この登壇では、HTMLとRustを使っ
 たアプリを作成し、インターネットにデプロイして動
 かすデモをお見せします。」\n\n登壇者：比嘉 康雄 (hig
 a yasuo)\n\n\n「株式会社 電通国際情報サービス (ISID). Web3
 エンジニア。​コミッタが100人を超える大規模なオー
 プンソースプロジェクトSeasar2のFounder。「日銀RTGS(各金
 融機関が、日銀を介して決済する仕組み)」等のミッシ
 ョンクリティカルなプロジェクトでもアーキテクトを
 務める。専門得意領域/Webフレームワーク、O/R Mapper(デ
 ータベースフレームワーク)、アプリケーションサーバ
 などを開発し、日本中の何百というプロジェクトで採
 用されている。\n また、2023年06月23日、株式会社 電通
 国際情報サービス・比嘉氏が進める、ICPのII（InternetIde
 ntity）を活用した「KYC/KYBに基づいたトラストのある取
 引」ユースケース実証事業が日本政府/デジタル庁が推
 進する「デジタル社会における新たな信頼の仕組みが
 新しい価値の創出を目指す国策プロジェクト、Trusted We
 bの公募において、取り組みが採択された。」\n\nTwitter:
   ( https://twitter.com/yasuo_algo) \n\nセッション5：「Ethereumイ
 ンテグレーションの仕組みとロードマップについて」\
 n\n「マルチチェーン環境でもあるインターネットコン
 ピューター（IC）は、近々Ethereumとのインテグレーショ
 ン（統合）を控えています。このセッションでは、Ethe
 reumインテグレーションの仕組みと、現在までの進捗、
 将来性などについて解説していきます。すでにビット
 コインと統合したインターネットコンピュータ（IC）
 が、Ethereumとの相互補完関係をどのように構築してい
 くのかについて、具体的に探っていきましょう！」\n\n
 登壇者：medy.nim\n\n\n「Webフレームワークオタク。Web2とW
 eb3の開発の全てをNimで書ける世界を目指してOSS開発を
 している。\n文系大学生からSIerに就職しPHPとJSを学ぶ
 。その後フリーランス、Web制作会社、SES、一部上場企
 業、HR分野での起業を経て2020年よりステーブルコイン
 の会社へ。」\n\nTwitter:  ( https://twitter.com/dumblepytech1) \n\n
 セッション6：「産学オープンイノベーション環境で行
 う、"ICP開発者コミュニティ" と "プロダクトPoC"」\n\nWeb
 3 実現においてInternet Computerの "次世代分散クラウド" 
 着眼点は非常に重要です。現在はビジネスやスケール
 よりも "手前" の、インフラR&Dフェーズだからこそ、産
 学やオープンイノベーションをうまく活用し、エッジ
 で潜在性の高い技術にコミットする開発者とともに環
 境のベースを整え始めています。\n\n登壇者：Sho T（高
 橋 翔）\n\niU 情報経営イノベーション専門職大学 客員
 教授\n（産学研究PJ「C3F」Founder）\n一般社団法人NoCoders 
 Japan協会　代表理事\n株式会社プレスマン CINO（Chief Inno
 vation Officer）\nFuturistコミュニティ Founder\n\nHP：https://www
 .sho-takahashi.com/ \nTwitter：https://twitter.com/showying_art \n「大
 企業からアントレプレナー、世界初SNSブロックチェー
 ンSTEEMのエバンジェリスト等を経て、一般社団法人NoCod
 ers Japan協会を設立。株式会社プレスマンCINO（Chief Innova
 tion Officer）を兼任。メタバースRobloxコミュニティを形
 成し街づくり等案件のPoCエコシステムをビルド。iU 情
 報経営イノベーション専門職大学客員教授隣、次世代
 分散クラウド「Internet Computer」の産学研究PJ「C3F」Founde
 r。イノベーターフェーズから未来をバックキャストす
 るFuturist（フューチャリスト）。ビジネス手前の未来
 （Seeds）とマーケット（Needs）の両軸架け橋として活動
 。」\n\n\nセッション7：「Web3.0開発に必要なモジュール
 の提供展開〜Reunion: 新時代のプロダクトマーケットプ
 レイス〜」\n\n「Web3開発において、開発者が一からバ
 ックエンドを構築し、ライブラリを探し、実装するの
 はハードルが高く、労力のいることです。今回はC3Fの
 開発コミュニティを軸に、開発者がWeb3.0アプリ構築に
 活用できるリソースを提供できるエコシステム基盤を
 目指し、開発ライブラリに相当するプログラムのマー
 ケットプレイス「Reunion」を開発しています。今回の登
 壇では、ICP開発の特徴である汎用性スマコン「Management
 Canistar」についても触れながら、開発構想や開発進捗
 などをお話していきます。」\n\n登壇者：junkei\n\n\n\nTwit
 ter:  ( https://twitter.com/junkei_okinawa) \n「料理人、コールセ
 ンターマネージャー、Webエンジニアスクールの営業な
 どを経て2018年ごろからシステムエンジニアの世界に足
 を踏み入れる。事業会社にてDXを内製化した推進チー
 ムを立ち上げ、自らも手を動かしながらAI・RPAを活用
 したDX推進を主導。現在はソフトウェアテストをメイ
 ンとした企業にてDevOps推進アーキテクトをしながらブ
 ロックチェーン技術を習得中。\n得意料理はイタリア
 ン。声は”しゃがれ”ています。」\n\n\nセッション8：
 「グラント獲得プロジェクトローンチ経験から見たIC
 開発の特長と利点」\n\n「今日のWeb3サービスは、ウォ
 レット認証やガス代など、Dapp特有の複雑なUXが存在し
 、とてもユーザーフレンドリーとは言えない状況です
 。一方、Internet Computerの技術を用いると、我々が日常
 的に触れているWeb2での体験を損なわずかつWeb3の特性
 を活かしたDapp開発が可能となります。今回はICWorksと
 いうWeb3ジョブマッチングプラットフォームのローンチ
 経験を踏まえ、Internet  ComputerにおけるWeb3開発の特長と
 利点、グラント獲得の要諦についてお話しします。 」
 \n\n登壇者：sloth\n\n\nFounder of ICWorks  ( https://twitter.com/icwo
 rks_app ) \nTwitter:  (https://twitter.com/slothicp) \n\nセッション9
 ：「Kinic-100%オンチェーン検索エンジンの作り方」\n\n
 「Web3検索エンジン、KinicのファウンダーのWyatt氏が、Ki
 nicでのデータストレージの構築方法について説明しま
 す。また、高いトラフィック需要にどのように対応し
 スケールアップするのかについて、インターネットコ
 ンピュータ版SQLと言われるCanDBを例に説明します。さ
 らに、Kinicの将来の方向性について、Kinicのインターネ
 ット・コンピュータ（IC）上でのオープンソース化へ
 の支援にどのように取り組むのか、その計画について
 語ります。」\n\n登壇者：Wyatt Benno\n\nTwitter:  (https://twitt
 er.com/wyatt_benno) \n\nFounder of Kinic DAO  ( https://kinic.io/ ) \n\nW
 eb3 search engine for FE and data running on blockchain. A DAO focused on
  creating open-source code for on-chain search\, ZKML\, and dApp discover
 ability.\n「ブロックチェーン上で動作するFEとデータの
 ためのWeb3検索エンジン。オンチェーン検索、ZKML、dApp
 検索体験ためのオープンソースコードの作成に焦点を
 当てたDAO。」\n\n「Wyatt Benno is the technical founder of ICME and
  Kinic. He has worked for private equity and venture capital to help star
 tups scale from 0 to 100\,000s of users. Kinic is the world's first fully
  de-centralized search engine. It is powered by the Internet Computer blo
 ckchain\, zero-knowledge machine learning and de-centralized storage. Com
 e hear Wyatt speak and learn more about these interesting topics.」\n「
 Wyatt BennoはICMEとKinicの技術的創業者。プライベート・
 エクイティやベンチャー・キャピタルに勤務し、スタ
 ートアップ企業が0から10万人規模のユーザーに成長す
 るのを支援してきた。Kinicは世界初の完全非中央集権
 型検索エンジン。インターネット・コンピューター・
 ブロックチェーン、ゼロ知識証明、機械学習、非中央
 集権型ストレージをとしている。Wyattさんのセッショ
 ンを聞き、これらのトピックについて学びましょう！
 」\n共催\n共催\n\n産学研究PJ『C3F』@iU 情報経営イノベ
 ーション専門職大学\nC3Fでは、分散クラウドICP（Internet
  Computer）におけるWeb3.0アプリケーション開発者コミュ
 ニティを形成しています。200名以上の開発者がコミュ
 ニティに参加してきました。企業と連携した産学のPoC
 プロダクトも開発しており、開発者がナレッジを共有
 しながらチームとしてICP開発ができる環境も整えてい
 っています。\nHP：https://www.c3f-iu-university.com/ \nTwitter：h
 ttps://twitter.com/c3f_iu \nDiscord：https://discord.gg/7r4SUZBA6v \n\n\
 nDfinity JP \nDfinity JPは、日本におけるDfinity(ICP)の普及を
 目的とした非営利団体です。\nドキュメントの翻訳等
 を行う活動を実施しています。\nTwitter：https://twitter.com
 /dfinityjpn \nMedium：https://medium.com/dfinityjp \n\n\n86DAO\nICPでNF
 Tプロジェクト等を展開するユーザコミュニティです。
 \nICPトークンを中心とした仮想通貨コミュニティとし
 ても活動しています。\nTwitter：https://twitter.com/86_DAO_ \n
 概要：https://hide.ac/articles/WXN-7qARD \n\nイベントサポータ
 ー\n\n[Yumi NFT Marketplace](https://linktr.ee/yuminft) \nStreamline You
 r NFT Venture. Yumi NFT Marketplace is a decentralized\, \nfully on-chain
  marketplace for digital assets. \nOur vision is to revolutionize the dig
 ital asset market by providing true ownership of digital assets free from
  centralized hosting services.\nYumi is always on the lookout for new and
  creative ways to utilize the characteristics of NFTs to provide unparall
 eled value to our customers.\n\n[Project social accounts](https://linktr.
 ee/yuminft) \n[Twitter:](https://twitter.com/YumiMarketplace ) \n[Discord
 :](https://yumimarketplace.medium.com/ ) \n\n\n\nオープンイノベー
 ション・パートナー\n\nSUNDRED株式会社 \n\n\n\nアイエッ
 クス・ナレッジ株式会社 \n\n\n\niU 情報経営イノベーシ
 ョン専門職大学 \n\n\n\n株式会社プレスマン \n\n注意事
 項\n\n領収書の発行はしておりません。\nイベント内容
 ・およびタイムテーブルは予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\n会場の設備、備品
 を汚損、破損、または紛失された場合はその損害を賠
 償していただきます。\n貴重品の管理は各自でお願い
 いたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、
 共催者、オープンイノベーションパートナー一同では
 一切責任を負いません。\n本イベントでは、主宰等に
 よりイベントの様子を写真・動画等で撮影させていた
 だく場合がございます。撮影された写真・動画などは
 、各メディアでの掲載の可能性がある他、Twitter等のSNS
 へ配信いたします。映り込みなどされる可能性がござ
 いますので、あらかじめご了承くださいませ。\n\n※ス
 ムーズな運営・進行のため、以下に該当する方はご参
 加をお断りする場合がございます。\n\n本イベント内で
 のリクルーティング活動が目的と見られる方\n保険、
 投資用不動産、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が
 目的と見られる方\n
LOCATION:iU 竹芝サテライトオフィス(東京ポートシティ竹
 芝オフィスタワー8F) 東京都港区海岸１丁目７−１
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