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X-WR-CALDESC:梅澤高明×小木曽麻里×高津尚志×日下部裕美
 子×藤田卓仙×松澤香×小野智史【協力】
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SUMMARY:梅澤高明×小木曽麻里×高津尚志×日下部裕美子×
 藤田卓仙×松澤香×小野智史【協力】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91100
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n梅澤高明×
 小木曽麻里×高津尚志×日下部裕美子×藤田卓仙×松澤
 香×小野智史【協力】\n概要\n参加ご希望の方は本ペー
 ジからhttps://venturecafetokyo.org/sessions/latest-japan-globalization
 /現地参加をご希望の方はこちらhttps://thursdaygathering-2023
 0706.peatix.com/\n**主催者 | Organizer：**富士通株式会社/Agori
 ze Japan株式会社/LIGHT UP NIPPON/宇都宮市役所東京サテライ
 トオフィス/壬生町役場東京サテライトオフィス/栃木
 市役所東京サテライトオフィス/ IHI CIC TOKYOオフィス / V
 enture Cafe Tokyo of the Year\n現地会場 | Venue：CIC Tokyo（東京
 都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15F）\n
 概要 | Description：グローバリゼーションには、様々な
 定義がなされていますが、グローバリゼーションとは
 、ヒトやモノや資本、サービス、情報などが世界規模
 で同時に流通・展開し、世界の文化・社会・政治・経
 済の動きが一体化しつつあることであるとされていま
 す。その言葉自体は、1970年代から存在したと言われ、
 現代のグローバリゼーションが始まったのは第二次世
 界大戦後、冷戦時に、アメリカ合衆国を中心とした西
 側諸国において、多国籍企業が急成長した時期である
 と言われています。経済産業省の資料によれば、グロ
 ーバリゼーションは、人・物・資金・アイデアが国境
 を越えて移動・流通（交流）することにより、技術革
 新、新興国の成長、中間層の拡大、貧困の削減といっ
 た付加価値を生み出し、世界経済の発展の大きな原動
 力となってきました。現代において、多くの国や企業
 、個人にとって、グローバリゼーションが、経済、政
 治、文化、教育、ビジネスなど様々な分野の中心であ
 るように思います。しかし、一方で、世界的に、反グ
 ローバリゼーションの流れも強まっていると言われる
 中、日本でもローカリゼーションなどが、経済、政治
 、教育、ビジネスなど様々な分野で重要視されるよう
 になってきています。そのような中で、グローカルと
 いうグローバルとローカルの２つを折衷したような考
 えも出てきました。また、これまで、日本にとっての
 グローバリゼーションの中心は、世界経済の中で大き
 なパワーを持ってきたアメリカを中心とした先進欧米
 諸国化していくことであったと言われてきたりもされ
 ておりますが、昨今の中国やインド、その他の新興国
 の台頭などで世界経済のパワーバランスが大きく変化
 してきています。そのような情勢の中で、最新版の日
 本にとってのグローバリゼーションとはどのようなも
 ので、これまでとどのように変化していくのかいかな
 いのか、また、イノベーションやスタートアップにと
 ってどうのような意味を持ってくるのかを議論するパ
 ネルディスカッションを行いたいと考えております。
 ご興味のある方は、是非、ご参加ください！\n登壇者 |
  Speakers：\n\n\n梅澤 高明 氏CIC JAPAN会長、ATカーニー日本
 法人会長、フォースタートアップス社外取締役、東京
 大学法学部卒、マサチューセッツ工科大学経営学修士\
 n\n小木曽 麻里 氏SDGインパクトジャパン Co-CEO、三菱商
 事社外監査役、東京大学経済学部卒業、タフツ大学フ
 レッチャー校修士、元世界銀行、元世界銀行グループ
 多国間投資保証機関(MIGA)東京代表\n\n高津 尚志 氏IMD北
 東アジア代表、早稲田大学政治経済学部卒、INSEAD経営
 学修士、元ボストンコンサルティンググループ、元リ
 クルートWorks編集長\n\n日下部 裕美子 氏Impact AccessCEO、
 ロンドンスクールオブエコノミクス卒、東京大学大学
 院経済学修士、東京大学博士後期課程在籍、元ゴール
 ドマンサックス証券、元米州開発銀行インベストメン
 トオフィサー TBA\n\n藤田卓仙 氏慶應義塾大学医学部医
 療政策・管理学教室 特任准教授、世界経済フォーラム
 第四次産業革命日本センター ヘルスケア・データ政策
 プロジェクトプロジェクト長、医師、東京大学医学部
 卒、東京大学大学院法学政治学研究科修了\n\n[モデレ
 ーター]\n\n\n松澤 香 氏三浦法律事務所パートナー、On B
 oard株式会社代表取締役CEO、国立大学法人東京医科歯科
 大学理事、株式会社センシンロボティクス、株式会社
 メディカルノート社外取締役監査等委員、株式会社ア
 ンドパッド社外監査役、慶應義塾大学法学部法律学科
 卒、ハーバード大学ロースクールLL.M.修了、弁護士・
 ニューヨーク州弁護士、元国会東京電力福島原子力発
 電所事故調査委員会事務局課長、元厚生労働省年金局
 年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）参与\n\n[Organiz
 er]\n\n\n小野 智史 氏Venture Café Tokyo of the Year 2020/Venture Ca
 fé Tokyo of the Year 2021/Agorize Japan株式会社イノベーション
 ディレクター/法政大学グローバル教養学部GIS Global Lead
 ership Initiativeフェロー/東京大学発ベンチャー株式会社
 ジースポートイノベーションディレクター/CollaboGate Jap
 an株式会社コラボレーター/Daffodil FamilyグループDaffodil J
 apan IT 執行役員/株式会社actorイノベーションディレク
 ター/株式会社天煌堂エバンジェリスト/一般社団法人LI
 GHT UP NIPPONイノベーションラボ長/一般社団法人スター
 トアップレディ協会アドバイザー/Tomatalk株式会社アン
 バサダー/一般社団法人オールニッポンレノベーション
 理事\n\n参加費\n無料
LOCATION:CIC TOKYO（ケンブリッジイノベーションセンター東
 京） 東京都港区虎ノ門1-17-1　虎ノ門ヒルズビジネスタ
 ワー15階
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