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X-WR-CALDESC:（テックピット） 自走できるITエンジニア育
 成には、なぜスキルの可視化が必要なのか？ ～配属後
 のオンボーディングと既存メンバーのリスキリングの
 効果を最大化する～
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SUMMARY:（テックピット） 自走できるITエンジニア育成に
 は、なぜスキルの可視化が必要なのか？ ～配属後のオ
 ンボーディングと既存メンバーのリスキリングの効果
 を最大化する～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91107
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 08-26公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは テックピット 
 経由の方向けの お申込みページです。\n\n一般の方は
 こちらからお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメ
 ールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「m
 ajisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう
 、メールの設定をご確認下さい。\n\nITスキルのばらつ
 きによる弊害\n\nITスキルを持つ人材の確保は社会問題
 といえる規模に到達しており、様々な企業で大きな課
 題となっています。\n\nそのような中で、入社時の研修
 や既存メンバーへの研修を行っても思うような成果が
 感じられないといったことはないでしょうか？\n\nこれ
 は、ITスキルにばらつきがあり、対象者に本当に適し
 た研修プログラムが提供できていないことが一因かも
 しれません。\n\nスキルの可視化の重要性\n\nITスキルの
 ばらつきをなくすためには、まずは各メンバーのスキ
 ルを把握したうえで適切な対応を行う必要があります
 。\n\nスキルの把握には様々な手法があり、例えばイン
 タビュー形式での聞き取りや自身が行うサーベイやテ
 ストといったものがあります。\n\nそれぞれの手法に良
 い点もありますが、流動的に変化するスキルの内容や
 メンバーのレベルを随時把握していこうとすると管理
 者側もメンバー側も負担が大きくなってしまいます。\
 n\n本ウェビナーでは、このような課題を解決できるサ
 ービスをご紹介します。\n\nスキルマップの機能で各レ
 ベルごとに必要なスキルを定性的に確認ができ、スキ
 ルチェック機能を通して社内メンバーのスキルの可視
 化が可能です。\n\nウェビナーの中では、デモも行いま
 すのでスキルの可視化の流れを実際にご覧いただけま
 す。\n\nオンボーディングやリスキリングの具体的なノ
 ウハウ\n\nスキルの可視化を行い、メンバーのスキルレ
 ベルを把握したうえで研修を実施していくことで効果
 は向上します。\n\nしかし、研修プログラムも様々なも
 のが存在し、せっかく受講してもその場限りの知識や
 スキルに留まってしまう・・・といったことも珍しく
 ありません。\n\nウェビナーの後半では、『アクティブ
 ・ラーニング』を活用した主体的に学ぶ研修ノウハウ
 をご紹介します。\n\nアクティブ・ラーニングの活用に
 より、ただ受け身で学ぶだけでは無く、自ら考え、行
 動する「自走できる人材」として育成をすることが可
 能となります。\n\n配属後のオンボーディングなどでは
 もちろん、既存メンバーのリスキリングといった場面
 でも活用できるノウハウです。\n\nIT人材の採用や育成
 に課題を持つ企業の人事担当者様や事業部の責任者様
 におすすめの内容です。\n\nプログラム\n\n10:45～11:00　
 受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マジセミ）\n\n11:05
 ～11:45　自走できるITエンジニア育成には、なぜスキル
 の可視化が必要なのか？　～配属後のオンボーディン
 グと既存メンバーのリスキリングの効果を最大化する
 ～\n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n主催\n\nキラメックス株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n共催\n\n株式会社
 テックピット（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n
 株式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・
 ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
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