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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91122
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新履歴\n
 ・ オンライン視聴枠を増枠しました（8月25日）\n・ オ
 ンライン視聴枠を増枠しました（7月26日）\n・ オンラ
 イン視聴枠を増枠しました（7月18日）\n・ オンライン
 視聴枠を増枠しました（7月7日）\n⚡ ISUCON 夏祭り 2023 
 ⚡\nISUCON 夏祭り 2023はISUCONが好きな人であれば誰でも
 参加できるISUCONのお祭りです。\n・ISUCON何もわからな
 いけどチャレンジしてみたい\n・ISUCONのことが好きす
 ぎるので、同じような人とISUCONについて語りたい\n・IS
 UCONについて語っている人を間近で見たい\nといった方
 に特にオススメです。\nISUCONについての理解、問題の
 解き方について深く学ぶことができる事前講習をオフ
 ラインにて、一般公募並びに過去のISUCON出題者による
 トークセッションをハイブリット形式にて実施いたし
 ます。\n🗓️ 開催日時：2023年8月26日(土) 9:30-19:00 予定
 \n🏠 会場：ヤフー株式会社 17F LODGE & セミナールーム\n
 住所：東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス
 紀尾井町 紀尾井タワー\n⏰ タイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\nトークセッション\nハンズオン\n\n\n\n\n\n\n9:30\n会
 場オープン\n\n\n\n9:50\nー\nオープニング\n\n\n\n10:20\nー\n
 ハンズオン（午前の部）※ 10:00-12:30\n\n\n\n\n10:30-11:00\n
 失敗から学ぶISUCONの正しい歩き方 - 1年間、チームで素
 振りしてわかったこと / 曽根 壮大\n\n\n\n11:00-11:15\n開発
 を愛する人が最高にISUCONを楽しむ方法 / logica\n\n\n\n11:15
 -11:30\nFix SQL N+1 queries with RuboCop (Short ver) / sue445\n\n\n\n11:3
 0-12:00\nソロ ISUCON の戦い方 / takonomura\n\n\n12:00-12:30\nISUCON
 クイズ\n\n\n\n\n12:30-14:00\nランチタイム\nランチタイム\n\
 n\n\n14:00-14:15\nダッシュボードによるISUCONでの効率的な
 ボトルネック分析 / 下田 雄大\nハンズオン（午後の部
 ）※ 14:30-17:00\n\n\n\n14:15-14:30\nISUCON過去問との向き合い
 方指南 / matsuu\n\n\n\n14:30-15:00\nNaruseJunの戦略とコミュニ
 ケーション / とーふとふ\n\n\n\n15:00-15:30\nISUCON作問入門 
 / 藤原 俊一郎\n\n\n\n15:30-15:40\n休憩\n\n\n\n15:40-15:45\ntraPに
 おけるISUCON選手育成文化 / oribe\n\n\n\n15:50-15:55\n発想の
 源としてのISUCON / mazrean\n\n\n\n16:00-16:05\nISUCON 練習環境
 を最も簡単に用意する方法 / KOBA789\n\n\n\n16:10-16:15\n社内
 ISUCONの問題をメンテナンスし続けている話 / Tatsuya Kanek
 o\n\n\n\n16:30-17:00\nfireside chat / 曽根 壮大\, takonomuraとーふ
 とふ\, 藤原 俊一郎\n\n\n\n\n17:00-19:00\n交流会\n\n\n\n\n\n※
 タイムテーブルは当日に若干変更となる可能性があり
 ます\n※ハンズオンはオフラインのみの開催となりま
 す\n※ハンズオン参加者はハンズオン以外の時間に行
 われているセッションを聴講することが出来ます\n※
 申し込みは先着順です。参加枠に上限がありますので
 、確実に参加できる方のみお申し込みください\n💻 事
 前講習 ハンズオンについて\n事前講習ではISUCONについ
 ての理解、問題の解き方について深く学ぶことができ
 ます。\nハンズオンは、座学の動画を事前に視聴され
 た方を対象に講師のライブコーディングや解説を通じ
 て、実際に過去のISUCONの問題にチャレンジしていただ
 きます。いずれも参加費は無料です。\n※午前と午後
 の全二回開催します。ハンズオンの午前の部と午後の
 部は同内容です。\n事前講習ってどんな事をするんだ
 ろう！？と思われた方は、2022年に開催したアーカイブ
 記事をぜひご覧ください。\n2022年開催 事前講習開催レ
 ポート\nhttps://isucon.net/archives/56735884.html\n\nISUCONに参加
 してみたいけど、どんな問題が出るのか不安な方、出
 るからには絶対にスコアをあげたい方、何がなんだか
 分からないという方、ぜひ事前講習会にご参加くださ
 い。\n初めて参加の方、大歓迎です。皆様のお申込み
 お待ちしております。\n申込期間\n7月4日(火) 〜 7月30日
 (日) \n\n※ハンズオンは応募者多数の場合、抽選となり
 ます。\n※抽選結果は、7月31日（月）にconnpassより確定
 のご案内が届きます。\n※参加ができなくなった方は
 、できるだけ早くキャンセルをお願いいたします。参
 加枠を他のお申込者にお譲りします。\n※事前に必ず
 座学の動画をご視聴いただきます。万が一期日までに
 ご視聴されていない場合は、参加をお断りさせていた
 だきます。\n🎥  座学動画視聴\n座学の以下動画をご視
 聴ください。\nhttps://youtu.be/8NjJcarqv50\n【参加対象者】\n
 ・どなたでも参加可能です\n・ハンズオンの参加は事
 前に座学の動画を視聴された方のみが対象となります\
 n【ハンズオン参加に必須の経験・スキル】\n・基本的
 なプログラミング経験のある方(Perl/Ruby/Python/Node.js/Goの
 いずれかでのプログラミングが可能であること）\n・RD
 BMS(MySQL)を使用したプログラミング経験のある方\n・Linu
 xやMac OSX等のUNIX系OSで基本的な操作が行える方\n【ハン
 ズオン参加の際にご用意いただくもの】\n・インター
 ネット接続が可能なPC\n・GitHub アカウント\n※事前に SS
 H 鍵の登録をお願いします\n　https://docs.github.com/ja/authen
 tication/connecting-to-github-with-ssh\n\n※環境構築はAWSなどを
 利用し、環境を運営でご用意いたします。\n🔈 トーク
 セッションについて\n一般公募並びに過去のISUCON出題
 者によるトークセッションを実施いたします。\n🗣️ 
 【締め切りました！】スピーカー募集について\n5分のL
 Tもしくは15分のShort Sessionをしていただけるスピーカー
 を募集しています。\n発表者は公募によって先着順で
 決定させていただきます。\nISUCONに関することであれ
 ば内容は自由です。 これまでISUCONに出場した方や社内
 ISUCONを開催されている方、ISUCON攻略法を熟知している
 方など、ぜひISUCONを楽しむため・上位入賞するため・
 優勝するためのTipsを共有お願いします！\n\n※ 自社製
 品や会社の紹介、採用案内がメインのお話はご遠慮く
 ださい。\n※ 本イベントの主旨に反する、運営側が不
 適切と判断できる内容の場合、登壇をキャンセルさせ
 ていただく場合があります。\n当日の受付方法につい
 て\n当日の参加方法については、後日参加者情報に記
 載をさせていただきます。\n講師紹介\n事前講習 ハン
 ズオン 講師\n講師は、ISUCON9優勝の白金動物園のメンバ
 ーであり、ISUCON10の出題者でもあるrosylillyさんにご担
 当いただきます。\nrosylilly / 草野 翔\n\nプロフィール\nG
 itHub: https://github.com/rosylilly\n\nTwitter: https://twitter.com/rosyl
 illy\n\n宇宙海賊合同会社 代表社員\nテックコンシリエ
 ・インプリメント株式会社 CTO\n株式会社プロモータル 
 相談役\nzeny.io 代表\n白金動物園 メンバー\n主に飛び道
 具担当。ISUCON4 ベンチマーカー実装者。\n\n👤 セッシ
 ョン・登壇者紹介\n失敗から学ぶISUCONの正しい歩き方 -
  1年間、チームで素振りしてわかったこと\n私とISUCONの
 歴史はISUCON7で初参加、ISUCON9で予選突破して以来、長
 らくisucon本選に出場できておらず、この登壇者の中で
 唯一優勝していません。\nしかし、それでもISUCONは多
 くの感動を届けてくれ、多くの学びを得ています。\n
 そんなISUCONですが、ISUCON13に向けて早めにチームを決
 め、新卒2年目と優勝経験者と私のチームを組みました
 。\nそしてチーム結成からほぼ毎月、ISUCONの過去問の
 素振りをしています。\nそこで今回は次のようなこと
 を皆様にお伝えしていきたいと思います。\n\n・今日は
 ISUCONの面白さ\n・素振りをすることでの学び\n・本番の
 難しさ\n・私のISUCONに対する情熱\n\nこれらをすべてさ
 らけ出していきます！\n曽根 壮大 / (soudai1025 )/ 合同会
 社 Have Fun Tech 代表社員 / 株式会社 Linkage CTO\n\n\n合同会
 社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Linkage CTO。数々の業
 務システム、Webサービスなどの開発・運用を担当し、2
 017年に株式会社はてなでサービス監視サービス「Mackere
 l」のCRE（Customer Reliability Engineer）、株式会社オミカレ
 の副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Techを起業。 
 その後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFunTechの経営と二足
 の草鞋を履きこなしている。 コミュニティでは、Micros
 oft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉
 強会の開催を担当し、各地で登壇している。 builderscon 
 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受
 賞し、分かりやすく実践的な内容のトークに定評があ
 る。 他に、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備
 後にも所属。著書に『Software Design』誌で、データベー
 スに関する連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失
 敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を執筆。\n\nソロ ISUCON 
 の戦い方\n私は ISUCON10 に 1 人チームで参加して優勝し
 ました。複数人のチームに比べてソロだとコミュニケ
 ーションが不要になるといった利点はありますが、当
 然手が少ないので同じ 8 時間でできることは限られて
 しまうといった欠点もあります。今回はそういった欠
 点を軽減し成果を出していくために、私が行っている
 ことや考え方について紹介したいと思います。ソロじ
 ゃない場合でも有効だと思うので、ソロ参加を考えて
 いる人もそうでない人もぜひ参考にしてください。\nta
 konomura / (takonomura) / Team takonomura\n\n\n筑波大学情報学群
 情報科学類の学生。 ISUCON10 にて 1 人チームで優勝。\n\
 nNaruseJunの戦略とコミュニケーション\n昨年のISUCONの予
 選・決勝のチーム内の通話と自分のPC画面の収録を元
 にNaruseJunがどんなコミュニケーション・判断をしてい
 るのかについて話します！\nとーふとふ / (to_hutohu )\n\n\
 n元東京工業大学デジタル創作同好会traP代表。普段は
 ゲームのサーバーサイドエンジニアをしています。 ISU
 CON12優勝。\n\nISUCON作問入門\n藤原 俊一郎 / (fujiwara )\n\n\
 n2011年より面白法人カヤック。SREチームリーダー。主
 にソーシャルゲーム、自社サービスを担当。 ISUCON優勝
 4回、出題3回。最近の趣味はマネージドサービスの隙
 間を埋める隙間家具のようなツールをGoで作ってOSSに
 すること。\n【著書】\n達人が教えるWebパフォーマンス
 チューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践（共著）\n
 改訂2版 みんなのGo言語（共著）\n\n開発を愛する人が
 最高にISUCONを楽しむ方法\nISUCONはDev / Opsの観点では運
 用(Ops)寄りの競技だと考えています。ですので、開発(D
 ev)をこよなく愛する僕は、ただISUCONを解くだけでは飽
 き足らず、ISUCONから様々な開発のインスピレーション
 を得ようとしてきました。\n今回のセッションでは、
 そんな僕の「ISUCON駆動開発」の歩みを、3つの成果物の
 紹介と共にお届けします。\nlogica / (@logica0419 ) / 東京工
 業大学デジタル創作同好会traP\n\n\n2020年より東京工業
 大学デジタル創作同好会traP。traPを代表するOSSであるtr
 aQのバックエンドメンテナンスリーダーを勤める。ISUCO
 N12決勝進出。ISUCONの作問者を目指して奮闘中。\n\nFix SQ
 L N+1 queries with RuboCop (Short ver)\n5月に開催されたRubyKaigi 2
 023で「Fix SQL N+1 queries with RuboCop」というタイトルで、IS
 UCONに出てくるSQLのN+1クエリをRuboCopという静的解析ツ
 ールで自動修正したという発表行いました。\n・https://
 rubykaigi.org/2023/presentations/sue445.html#day2\n\n・https://speakerde
 ck.com/sue445/fix-sql-n-plus-one-queries-with-rubocop \n\n本公演はRub
 yKaigi 2023で発表した内容の再演となっており、主にISUCO
 Nマニアの人たちにウケそうな内容をピックアップして
 話そうと思っています。\nsue445 / (@sue445)\, (GitHub)  / ピ
 クシブ株式会社\n\n\nピクシブ株式会社　インフラ部所
 属。最近はAWSやGCPを見ていることが多いです。\n\nダッ
 シュボードによるISUCONでの効率的なボトルネック分析\
 nISUCONでは、競技中に限られた時間内でボトルネック分
 析と改善を繰り返さなければなりません。そこで、ス
 コア、各種ログ、処理時間分析結果などの情報収集作
 業を自動化し、これらのデータを時系列で追跡できる
 ようにしたダッシュボードを作成しました。本セッシ
 ョンでは、そのダッシュボードを用いてボトルネック
 分析を効率化した事例をご紹介します。さらに、過去
 のコンテストでこのダッシュボードをどのように活用
 したかも共有します。少しでも参考になれば幸いです
 ！\n下田雄大 / (@kavo0608\, (GitHub) / 株式会社NTTデータ\n\n\
 nシステムインテグレータで決済系サービスの開発をし
 ています。\n【著書】Webサービスチューニングコンテ
 スト ISUCONのススメ https://nextpublishing.jp/book/12763.html （
 共著）\n\nISUCON過去問との向き合い方指南\nISUCONで良い
 成績を残すためには過去問で素振りをするのが一番の
 近道です。このセッションでは環境ごとに過去問環境
 を構築する方法と、過去問に対するオススメの取り組
 み方を紹介します。\nmatsuu / (@matsuu)\n\n\nISUCON1から12ま
 で連続参加中。得意分野はインフラだがISUCONでは主に
 プログラミング担当。\n\ntraPにおけるISUCON選手育成文
 化\n東京工業大学デジタル創作同好会traP(https://trap.jp)
 は、学生サークルでありながらもISUCON7以降の毎年本選
 出場、多くの年で上位入賞を果たしている。\n実績を
 残したチームにも、ISUCON参加をきっかけに初めてLinux
 操作に触れたようなメンバーさえ少なくない。\n初心
 者から本選で活躍できるまでに育て上げる、traP内のISU
 CON講習会や練習会文化を紹介する。\noribe / (@_oribe1115 ) 
 / 東京工業大学デジタル創作同好会traP\n\n\n東京工業大
 学デジタル創作同好会traP所属。ISUCON11予選作問参加。I
 SUCON12準優勝。\n\n発想の源としてのISUCON\nISUCONにはエン
 ジニアリングの重要な要素を詰め込まれています。一
 方で、競技性のために生まれた従来のエンジニアリン
 グでは珍しい制約も存在します。\nこの「よくある状
 況」と「あまりない状況」が適度に混在した環境は技
 術の新しい使い方を見つけるのに適しているのではな
 いでしょうか？\n今回は、ISUCON用Go言語の自動コード書
 き換えツールを作った経験を元に、ISUCONの「技術の新
 しい使い方を見つける」という楽しみ方を紹介します
 ！\nmazrean / (@mazrean22 ) / 東京工業大学デジタル創作同好
 会traP\n\n\n東京工業大学デジタル創作同好会traP所属。Sy
 sAd班で部内サービスの開発・運用を担当。ISUCON11本選
 出場。ISUCON12予選ブログ賞。\n\nISUCON 練習環境を最も簡
 単に用意する方法\nKOBA789\n\n\nhttps://koba789.com \n\n社内ISUC
 ONの問題をメンテナンスし続けている話\nISUCON本の題材
 にもなった https://github.com/catatsuy/private-isu を現在もメ
 ンテナンスしています。メンテナンスする上での工夫
 や起こった問題をいくつか紹介します。\nTatsuya Kaneko / 
 (@catatsuy )\n\n\n株式会社PR TIMES開発本部長CTO。ピクシブ
 ・メルカリを経て現職。ISUCON9予選・ISUCON6本選出題。IS
 UCON9予選では問題・ベンチマーカーを実装。達人が教
 えるWebパフォーマンスチューニング（通称：ISUCON本）
 の著者の1人。\n\n協賛企業\nゴールドスポンサー\n\n\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \nシルバースポンサー\n\n\n\nサーバー協力\n\n\n協力\n\n\n
 ⚠️ 注意事項\n\n本イベントの内容は後日、主催団体
 のブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性がありま
 す。その際、ご参加者名が写った画像（キャプチャな
 ど）も紹介されることがあります。予めご了承くださ
 い。\n当社におけるその他取り扱いは以下プライバシ
 ーポリシーに従います。ご同意の上、ご参加ください
 。 https://terms.line.me/line_rules/?lang=ja\nイベントスタッフ
 は、このイベントに関わる全員が気持ちよく過ごせる
 ように考えています。参加者の皆様も、他の方を不快
 にさせるような発言・行動は謹んでください。またそ
 のような行動を目にした方は、connpassの「イベントへ
 のお問い合わせ」フォームからお知らせください。\n
LOCATION:東京ガーデンテラス紀尾井町　ヤフー株式会社 
 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井
 町 紀尾井タワー
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