BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:kintone連携はラクしよう！ドラッグ&ドロップで
 繋ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
X-WR-CALNAME:kintone連携はラクしよう！ドラッグ&ドロップで
 繋ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:911260@techplay.jp
SUMMARY:kintone連携はラクしよう！ドラッグ&ドロップで繋
 ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230720T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230720T130000
DTSTAMP:20260425T164907Z
CREATED:20230705T015551Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91126
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nkintone連携は
 ラクしよう！ドラッグ&ドロップで繋ぐだけ。データ連
 携方法をデモで紹介！\nセミナー概要\n「kintoneのマス
 タデータを基に後続業務をスムーズに行いたい。」「k
 intoneでデータを一元管理したい。」「でも今は、CSVデ
 ータを手動で受け渡して対応している。」「もっと手
 間をかけずラクに、kintoneと他ツールを連携させたい！
 」\n・・・\nそのように感じたことはありませんか？既
 に運用している他ツール内のすべての命名規則や管理
 ルールを、kintoneに寄せるのは非現実的です。そのため
 、kintoneとのデータ連携時には、どうしても「加工」や
 「手作業」が発生します。\n今回は、他ツールやkintone
 設定・運用方法はそのままに、自動データ連携ツール
 「Reckoner」を用いて簡単にkintoneとの連携をおこなう方
 法をデモでご紹介いたします。\n\n≪デモ内容≫\n● 複
 数のスプレッドシートから必要なデータのみを抽出・k
 intoneのフォーマットが合うよう加工・統合し、kintoneへ
 連携する\n● kintoneの別アプリ同士を連携させ、データ
 の同期・統合をする\n\nこんな方におすすめ\n\nkintoneと
 他ツールの連携でお困りの方\nkintoneとのデータ受け渡
 し業務を効率化・ヒューマンエラーをなくしたい方\nET
 Lツールの導入を検討している方\nReckonerの実際の画面
 を見てみたい方\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお
 客様限定となります。また、同業者様のお申込みはお
 断りさせていただく場合がございます。\n視聴用URLは
 開催前日・当日のリマインドメールにてお知らせいた
 します。\n
LOCATION:オンライン（Zoom）
URL:https://techplay.jp/event/911260?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
