BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ノンコア業務に追われる環境を改善！ 現場主
 導型バックオフィスDXでパフォーマンスを最大化
X-WR-CALNAME:ノンコア業務に追われる環境を改善！ 現場主
 導型バックオフィスDXでパフォーマンスを最大化
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:911336@techplay.jp
SUMMARY:ノンコア業務に追われる環境を改善！ 現場主導型
 バックオフィスDXでパフォーマンスを最大化
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230720T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230720T155000
DTSTAMP:20260420T005114Z
CREATED:20230705T125452Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91133
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nタイトル\n
 ノンコア業務に追われる環境を改善！現場主導型バッ
 クオフィスDXでパフォーマンスを最大化\n概要\n「対応
 に追われてコア業務に着手できない」「ナレッジを蓄
 積できておらず、業務が属人化している」「何度も繰
 り返す定型作業に、どれくらい時間をとられているん
 だろう」\n―――業務に取り組む中で、誰もがこのよ
 うな気持ちを抱いたことがあるのではないでしょうか
 ？\nテレワークやハイブリッドワークなど働き方が多
 様化する中で、コア業務とノンコア業務の切り分けが
 上手くできていないと、お悩みを抱えている方も多い
 のではないでしょうか。バックオフィスや情報システ
 ム部門は少数精鋭で、「仕事は増えても人は増えない
 」という会社も少なくないでしょう。\n本セミナーで
 は、人を増やせないけど"ロボット"の力を借りること
 により、現場主導で"パフォーマンスを最大化”する方
 法をご紹介いたします。\nこのような方におすすめで
 す\n\n社内DXを推進して生産性を向上させたい方\n本当
 にやりたいコア業務に着手する時間を確保したい方\n
 属人化により業務遂行が妨げられる環境を改善したい
 方\n手作業にかかっている時間を削減したい方\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:オンライン（zoom）
URL:https://techplay.jp/event/911336?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
