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X-WR-CALDESC:住友金属鉱山の挑戦－ニーズ志向型研究開発
 を目指す組織のリアルに迫る【オンライン・視聴無料
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 を目指す組織のリアルに迫る【オンライン・視聴無料
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SUMMARY:住友金属鉱山の挑戦－ニーズ志向型研究開発を目
 指す組織のリアルに迫る【オンライン・視聴無料】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91141
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n住友金属鉱
 山の挑戦－ニーズ志向型研究開発を目指す組織のリア
 ルに迫る\n概要\n「社会トレンドや顧客ニーズを取り入
 れた、ニーズ志向型の研究開発をしていきたい」そう
 お考えの方は多いのではないでしょうか。\n製造業を
 取り巻く環境が年々複雑化することを背景に、いま多
 くの企業が新規事業・新製品に活路を見いだしていま
 す。その潮流の中で、研究開発部門も「技術シーズ型
 の研究開発」から、「市場や顧客をとらえたニーズ志
 向型の研究開発」へのシフトが求められています。\n
 しかし多くの研究者・技術者にとって市場動向・顧客
 ニーズと自社のコア技術とを結び付けた研究開発を推
 進することにはあまり経験がなく、「市場や顧客のニ
 ーズをとらえるためには何をしたら良いのか」「これ
 からの会社の成長を担う成長市場を先んじて見つけ出
 す方法は？」とお悩みの方が少なくありません。また
 、BtoB企業の場合はサプライチェーンの上流・中流に位
 置することが多く、エンドユーザーとの距離の遠さか
 ら、マーケット情報をとらえた研究開発の推進をなお
 さら難しいものにしています。\n今回お招きする住友
 金属鉱山株式会社も、今まさに『ニーズ志向型研究開
 発』への挑戦の最中にあります。\n同社が目指す『ニ
 ーズ志向型研究開発』とは一体どのようなものを指し
 、どのような取り組みをしているのでしょうか。本セ
 ミナーでは同社より、技術本部 技術企画部 担当課長 
 渡辺氏、技術本部 電池研究所 主任研究員の東間氏に
 ご登壇頂き、成功談、失敗談を含めた、お取り組みの
 リアルについてお話し頂きます。\n市場・顧客ニーズ
 をふまえた研究開発の実践についてお悩みの方、同じ
 悩みを抱えている他社の取り組み事例を知りたい方は
 、ぜひご参加下さい。\n参加対象\n\nニーズ起点の研究
 開発をしていきたい方\n市場や顧客の動向理解にお悩
 みの方\nニーズ志向型研究開発に取り組むものづくり
 企業の事例を知りたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023
 年8月1日(火) 15:00-16:30場　　　所：オンライン（Zoom）
 参　加　費：無料\n登壇者\n\n渡辺 章夫氏\n住友金属鉱
 山株式会社　技術本部 技術企画部 担当課長\n慶應義塾
 大学在学中、在籍は工学部電気工学科の非線形光学材
 料の研究室であったが、もっぱら実験に使用するエキ
 シマレーザーや色素レーザー発振器の設計組み立てに
 熱中した。修士課程修了後、住友金属鉱山に入社、電
 子材料研究所にて光導波路デバイス、光通信用材料・
 デバイス開発に従事中は、製品開発と並行して、自動
 評価装置や光学シミュレーションソフトの開発を行っ
 た。光通信用材料・デバイスの事業化とともに通信デ
 バイス部に移り、通信バブルで事業の急拡大と急落、
 製造の海外移管などを経験した。2018年からは技術企画
 の業務に従事、新事業・新製品の調査企画を担当、IT
 を活用した新規テーマ探索の仕組み作りを模索中。\n\n
 東間 崇洋氏\n住友金属鉱山株式会社　技術本部 電池研
 究所 主任研究員\n2012年 東北大学大学院を修了後、住
 友金属鉱山に入社。蓄電材料の研究開発に従事し、新
 材料の基礎研究や事業化を推進。材料研究開発に機械
 学習や計算科学を取り入れるため、北陸先端科学技術
 大学院大学にて情報科学技術を学び、博士号取得。現
 在は材料開発を効率化するためのマテリアルズ・イン
 フォマティクスの開発・基盤構築を推進している。研
 究開発と並行して、2022年に新規事業・新規研究テーマ
 を創出するための部門横断型のワーキンググループに
 参画し、研究開発テーマの企画業務にも従事している
 。\n\n田中 和生\nストックマーク株式会社　執行役員\n
 信州大学経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発
 の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能
 率協会コンサルティングにて、自動車、素材・化学、
 総合電機などの製造業を中心に、中期経営計画の策定
 および新規事業創造に10年間従事。その後、VALUENEX株式
 会社にて、事業開発責任者として他社とのコラボレー
 ションによる同社の新規事業開拓、コンサルタントと
 して新規事業立案や開発テーマ策定、日経BP等への記
 事提供や各種講演によるマーケティング活動を幅広く
 推進。2020年、ストックマークの自然言語処理技術の高
 さに魅了され、Astrategyのセールス担当として入社し、
 プロダクトマーケティング、プロダクトオーナーを歴
 任し現在に至る。\nお申し込みに際して\n\n競合企業な
 どのご参加をお断りする場合がございます。予めご了
 承くださいませ。\n
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