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 」実践の第一歩 CodeZine Night #3
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SUMMARY:チームではじめる「アジャイルプラクティス」実
 践の第一歩 CodeZine Night #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91150
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🧭 CodeZine Ni
 ghtとは？\n「CodeZine Night」は、翔泳社が提供する、技術
 書、Webメディア「CodeZine」、カンファレンス「Developers 
 Summit」「Developers Boost」などさまざまなITエンジニア向
 けサービスと連動した勉強会シリーズです！\n第3回の
 ゲストは『アジャイルプラクティスガイドブック』著
 者と監修者の豪華な3名！\n第3回は、7/20に刊行された
 『アジャイルプラクティスガイドブック チームで成果
 を出すための開発技術の実践知』の著者 常松祐一さん
 と、監修の川口恭伸さん、松元健さんをお招きします
 。\nもはや説明が不要なほど、アジャイル開発を実践
 する重要性は認識されています。しかし、それを実現
 するための「技術プラクティス」を実践できていると
 いう現場はまだまだ少ないのではないでしょうか。例
 えば、「テストを書く」という一見当たり前のプラク
 ティスも、周囲の人々に浸透させ、組織としての一歩
 を踏み出すのは大きなハードルです。\n本イベントの
 講演パートでは、『アジャイルプラクティスガイドブ
 ック』のトピックの一部を、書籍では語りきれなかっ
 た著者のリアルな体験談とともに紹介します。\nまた
 講演パート後には監修者を交えたQ&Aパネルトークの時
 間を設けています。組織でのアジャイルプラクティス
 の実践に関してお悩みの方は、ぜひ質問をお寄せくだ
 さい！\nセッション概要\n「アジャイルプラクティスガ
 イドブック」は、チーム全体で技術プラクティスを学
 ぶための指針となる書籍です。プロダクトや業務ドメ
 イン、採用技術に関わらず、具体的なプラクティスを
 紹介しています。\nしかし、現場で導入を進めるのに
 どこから対処して良いのか戸惑う方もいるかもしれま
 せん。\n本講演ではアジャイルプラクティスガイドブ
 ックの内容に触れつつ、実際の導入事例も交えてプラ
 クティスの活用事例を紹介します。\n登壇者プロフィ
 ール\n常松祐一（つねまつ ゆういち）\n\nRetty 株式会社
  プロダクト部門 執行役員 VPoE。\nエンジニアリング組
 織のマネジメント・プロダクト開発プロセスのアジャ
 イル変革を通じ、\n「顧客にとって価値のあるプロダ
 クトを、チーム一丸となって協力し、\n短期間にリリ
 ースする開発体制のあり方」を模索している。\n川口
 恭伸（かわぐち やすのぶ）\n\nYesNoBut株式会社 代表取
 締役、アギレルゴコンサルティング株式会社 シニアア
 ジャイルコーチ\n。\n2011年からスクラムギャザリング
 東京実行委員。\n「Fearless Change」「ユーザーストーリ
 ーマッピング」監訳、\n「Joy\, inc」「ScrumMaster the Book」
 共訳、\n「アジャイルエンタープライズ」「アジャイ
 ルプラクティスガイドブック」監修。\n認定スクラム
 プロフェッショナル。ジム・コプリエン、ジェフ・パ
 ットン、ミッチ・レイシーなど、\n認定スクラムトレ
 ーニングの運営・共同講師経験多数。\n松元健（まつ
 もと けん）\n\nアギレルゴコンサルティング株式会社
 　シニアアジャイルコーチ。\n書籍『SCRUMMASTER THE BOOK』
 共訳、\n『ジョイ・インク（Joy\, inc）』『スクラム実
 践者が知るべき97のこと』翻訳レビュアー、\n『SCRUM BOO
 T CAMP THE BOOK』レビュアー\nフリーのスクラムマスター
 として開発の現場から経営まで含めた支援を提供する
 他、\n研修や翻訳、書籍のレビューなどを行う。\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00\nオー
 プニング（5分）\n翔泳社 CodeZine編集部\n\n\n19:05\n担当編
 集から書籍と登壇者の皆さんの紹介（5分）\n翔泳社 大
 嶋航平さん\n\n\n19:10\nセッション（30分）\n『アジャイ
 ルプラクティスガイドブック』著者 常松祐一さん\n\n\n
 19:40\n休憩（10分）\n\n\n\n19:50\nQ&A（35分）\n\n\n\n20:25\nク
 ロージング（5分）\n翔泳社 CodeZine編集部\n\n\n20:30\n終了
 \n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性があります
 。\nイベント概要\n日程\n2023/8/4(金)\n19:00～20:30（開場：
 18:50）\n会場\nZoom\n 参加のURLは、後日「参加者への情報
 」欄に掲載します。 \nイベントに関するお問い合わせ
 は support@codezine.jp までお願いいたします。\n環境につ
 いて\nこのイベントは、Zoomで行います。\nお申し込み
 いただいた方には前日にconnpassのメールにて接続先の
 情報（URL）をお知らせします。\n事前にZoomを利用でき
 るようにしたうえでご参加ください。\n※Zoomの接続テ
 ストサイト（ https://zoom.us/test ）にて、事前にご確認い
 ただけると安心です。\n書籍情報\n\nタイトル\n『アジ
 ャイルプラクティスガイドブック チームで成果を出す
 ための開発技術の実践知』\n著者\n常松 祐一 著\n川口 
 恭伸 監修\n松元 健 監修\nその他情報\n\n形式：書籍\n発
 売日：2023年07月20日\nISBN：9784798176727\n定価：2\,860円（
 本体2\,600円＋税10%）\n仕様：A5・328ページ\n分類：開発
 管理\n書籍情報： 翔泳社の本 / Amazon \n\n行動規範\n本イ
 ベントでは、すべての参加者、スピーカー、スポンサ
 ーとスタッフはイベント開催中およびその前後を含め
 以下の行動規範に従うことへの同意を必要とします。
 主催者はイベント開催を通じてこの規範の実施を徹底
 します。私達主催者は誰にとっても安全な環境を確約
 するためにすべての参加者が協力することを期待して
 います。\n全員がハラスメント行為なく、本イベント
 に参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。
 私達主催者は、イベント参加者によるあらゆるハラス
 メント行為を一切許容しません。\nハラスメント行為
 には、言葉による性別、性的指向、障碍の有無、外見
 、身体の大きさ、人種、民族、国籍、宗教に関する攻
 撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、意図
 的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真撮影
 や録音によるいやがらせ、トークやその他のイベント
 に対して繰り返して中断しようとする行為、不適切な
 身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつける
 行為を含みます。\n他者を傷つける・苦痛を与える・
 不利益を与える言葉や行為、映像表現を使うことは会
 場およびイベントに関連するいかなる場でも不適切で
 あり、その適用範囲は発表やトークの内容、ワークシ
 ョップ、展示、関連パーティー、ツイッターやその他
 のオンラインメディアでの発言を含みます。これらの
 ルールを破ったイベント参加者は、主催者の判断によ
 って、会場中の行動を制限されたり、参加費（協賛金
 ）の返却なく、本イベントからの追放処分を受けるこ
 とがあります。\nこの行動規範は「会議での行動規範
 」をべースに改修し、Creative Commons Attribution 3.0 Unported L
 icenseでライセンスされています。\n主催：CodeZine編集部
 \n\nCodeZineは株式会社翔泳社が運営する、ソフトウェア
 開発者向けのWebメディアです。「デベロッパーの成長
 と課題解決に貢献するメディア」をコンセプトに、ニ
 ュース、寄稿記事、インタビュー、イベントレポート
 などさまざまな切り口・視点のコンテンツを日々発信
 しています。
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