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X-WR-CALDESC:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビ
 ジネス創出【BAK CONNECTING DAY #15】
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 ジネス創出【BAK CONNECTING DAY #15】
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビジネ
 ス創出【BAK CONNECTING DAY #15】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91185
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nBAK CONN
 ECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベー
 ションのヒントになる様々なテーマのセッションを通
 じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出
 を目指しています。\n今回のテーマは「サーキュラー
 エコノミー」。神奈川県内のベンチャー企業が集結し
 、サーキュラーエコノミー実現へ向けた先進的な取り
 組みについて紹介いただきます。また小田急SCディベ
 ロップメントより産業廃棄物などの課題提起をリバー
 スピッチ形式にて紹介いただきます。サーキュラーエ
 コノミーを形成するために、企業間、組織間連携がよ
 り一層求められています。改めてこの場から共創によ
 るサーキュラーエコノミー型のビジネス創出を目指し
 ます。\n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK
 ：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ
 大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロ
 ジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けた
 コミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー
 企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「B
 AK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）
 。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基
 づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い
 、事業化に向けた支援を行っています。\n\nタイムスケ
 ジュール\n18:00～　オープニング\n18:05～18:30　神奈川県
 内ベンチャー企業4社による事業内容・共創事例紹介①
 「リユース容器シェアリングサービスMegloo〜神奈川で
 日本で「捨てる」を「めぐる」街にしたい〜」　株式
 会社カマン　代表　善積真吾 氏\n②「企業の「困った
 」が誰かの「ありがとう」に。モノと想いを循環させ
 るプラットフォームStockBase」　株式会社StockBase　共同
 創業者　関芳実 氏・菊原美里 氏\n③「地域の課題を二
 人三脚で解決する官民協同型アップサイクルプロジェ
 クト」　株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松
 坂 匠記 氏\n④「国産材を使って日常を彩る会社-森と
 人を繋ぐ株式会社myaku-」　株式会社myaku 　代表　山本
 万優 氏\n18:30～18:45　大手企業によるリバースピッチ「
 商業施設における廃棄物処理・サーキュラーエコノミ
 ーへの挑戦」　株式会社小田急ＳＣディベロップメン
 ト　SC営業部　新百合ヶ丘営業室　副支配人　加藤　
 啓太 氏\n「プラスチック製化粧品容器の新循環モデル
 「BeauRing（ビューリング）」　資生堂グローバルイノ
 ベーションセンター　ブランド価値開発研究所　循環
 型モデル推進ガバナンスグループ　小山 愛理 氏\n18:45
 ～18:55　参加者からのライトニングピッチ\n18:55～19:00
 　クロージング\n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参
 加)\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。※終了後ネットワーキングがござい
 ます。※ネットワーキングでは、「サーキュラーエコ
 ノミーカレー」の試食をはじめとした関連商品のサン
 プル展示をご用意します。限定スペシャル品を是非お
 楽しみください！！\n今回登壇するスタートアップが
 力を合わせてサーキュラーエコノミーカレーの試食と
 お土産をご用意しました。\nエコだけではなく、とて
 もおいしく！いい香り！なはず？！\n\n■ハマクロカレ
 ー(by kitafuku):賞味期限が近づき、小売店舗に置けなく
 なった黒ビール【ハマクロ】でじっくり煮込んだ黒カ
 レー。【はまぽーく】をはじめ、横浜の地産地消にも
 貢献し、モルト粕も調味料として使われています。商
 品パッケージにはクラフトビールペーパーが使われて
 います。\n■アルファ米(by stockbase):賞味期限の近づい
 た備蓄食（アルファ米）を提供。備蓄食（アルファ米
 ）の新たな魅力を引き出すことで、備蓄食の廃棄ロス
 削減・「もったいない」意識の醸成につなげていきま
 す。\n■Megloo(by カマン):使い捨て容器ではなく、地域
 共通のリユース容器で提供し、廃棄物やCO2を削減しま
 す。（食べ終えた後、回収します）\n■国産ヒノキチ
 ップ(by myaku):お土産に木材生産からでる国産ヒノキの
 チップ芳香剤・入浴剤をプレゼント\n\n※試食・サンプ
 ルとしてご提供いたしますが、数に限りがございます
 。ご承知おきください。\n登壇企業・登壇者\n株式会社
 カマン代表 善積真吾 氏\nプロフィール：大手総合電機
 メーカーで新規事業開発や新規事業創出プログラム立
 ち上げに参画した後、地域循環型社会構築のため、2020
 年末に株式会社カマンを創設。テイクアウト用の使い
 捨て容器削減のため、地域共通のリユース容器シェア
 リングサービスMegloo（メグルー）を立ち上げる。 \n\n
 事業概要：MEGLOOは地域共通のリユース容器をみんなで
 シェアすることで、テイクアウト時の使い捨て容器を
 削減します。スマホで簡単に借りられ、返却場所は対
 応店舗どこでもOK。2021年サービス開始、現在は全国７
 都市に展開中。\n\n株式会社StockBase　共同創業者 関芳
 実 氏・菊原美里 氏\nプロフィール：横浜市立大学入学
 後、大学3年時にカレンダーを活用するボランティアか
 ら着想を得て、株式会社StockBaseを創業。モノと想いを
 循環させ、豊かさを分かち合う社会を目指し、寄贈プ
 ラットフォームの構築やアップサイクル商品の開発を
 行う。\n\n事業概要：資源の無駄をなくす、企業向けの
 物品活用プラットフォームを構築。企業や自治体が「
 業務コストなく、効率的に、最適な」寄付ができるサ
 ービスを東京神奈川中心に各地で展開。\n\n株式会社kit
 afuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記 氏\nプロフィ
 ール：国内大手SIerにて医療システムエンジニアとして
 従事したのち、2017年にフリーランスエンジニアとして
 独立。2019年に株式会社kitafukuを設立。“地域の課題を
 二人三脚で解決する“をミッションに掲げ、IT事業や
 アップサイクル事業を展開。\n\n事業概要：クラフトビ
 ール醸造過程で廃棄となるモルト粕をアップサイクル
 したクラフトビールペーパーの開発・製造を行う傍ら
 、地域のプレイヤーを巻き込んで課題解決のための企
 画・提案を行なっている。\n\n株式会社myaku 　代表　山
 本万優 氏\nプロフィール：航空会社で客室乗務員、リ
 クルートにてスタディサプリ（教育アプリ）の営業企
 画/新規サービス開発に参画したのち、「森と人を繋ぐ
 」事業をつくろうと決意し、株式会社myakuを創業。国
 産材を使ったライフスタイルブランドの立ち上げ、端
 材を使ったイベント企画などを行う。\n\n事業概要：森
 と人を繋ぐD2Cライフスタイルブランドの立ち上げ、商
 品開発を行っている。現在、初期商品となるフレグラ
 ンスの制作企画中。その他にBtoBのコンサル案件やCafe/
 イベント会場にて国産材を使ったモノづくりイベント
 や、生産者と消費者を繋ぐマルシェを開催。\n\n株式会
 社小田急ＳＣディベロップメント　SC営業部　新百合
 ヶ丘営業室　副支配人　加藤　啓太 氏\nプロフィール
 ：2017年に小田急電鉄㈱に中途入社。2020年4月に㈱小田
 急SCディベロップメントの設立と同時に出向。2021年よ
 り、神奈川県のスタートアップ支援プログラムへの参
 画やスタートアップ支援のコワーキングスペース開設
 「Agora Hon-atsugi」の企画・構想や、2021年よりBAKに参画
 し、「副業×飲食店支援」、「手渡しベースでのモノ
 の貸し借りアプリによる人と人のつながり×循環型社
 会×地域経済活性化」など、ベンチャー企業との共創
 を担当。\n\n事業概要： 商業施設の運営・開発・コン
 サルティング・業務受託\n\n資生堂グローバルイノベー
 ションセンター　ブランド価値開発研究所　循環型モ
 デル推進ガバナンスグループ　小山 愛理 氏\nプロフィ
 ール：資生堂へ新卒入社後、化粧品パッケージの研究
 開発に従事。現在はパッケージのモノ創りだけでなく
 サスティナブルなコト創りも推進しており、Z世代枠と
 して様々なプロジェクトに参画。「BeauRing（ビューリ
 ング）」担当。\n\n事業概要：化粧品事業\n\n主催・運
 営\n\n参加費・参加方法\n無料現地開催 (参加方法は別
 途ご案内させていただきます)\nこんな方におすすめ\n\n
 サーキュラーエコノミーに関心のある方\n大手企業の
 オープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創
 に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップ
 の経営者\nBAK協議会参加企業など\n\n注意事項\n※ 営業
 、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。※ 
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございますのでご了承ください。\n個人情報の取り
 扱いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮
 影し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon）の広報活動
 （雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします
 。どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡く
 ださい。\n＜主催者における個人情報の取り扱いにつ
 いて＞本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名
 刺を頂戴しております。申し込み時にご提供いただい
 た情報は、主催者、登壇者によりイベント受付管理や
 各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させてい
 ただく場合があります。　主催：神奈川県、株式会社e
 iicon\nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについて
 は下記よりご確認ください。　神奈川県 : https://www.pref
 .kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html　株式会社eiicon： http
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