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SUMMARY:Startup Day 2023
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91199
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStartup Day 2023
  -スタートアップ冬の時代を共に乗り越える-\nAWS Startup
  Community がお送りする、年に1度のスタートアップの祭
 典！\n日本中の AWS を利用する Startup が、AWS の知見を
 披露するHubとなる1日です。\n今年はサブテーマに「ス
 タートアップ冬の時代を共に乗り越える」を掲げて、
 スタートアップが面しているこの逆境をどうやって跳
 ね除け、成長に繋げていけるかを共有できる１日にし
 ます。\n今年はオンライン / オフラインでのハイブリ
 ッド開催!!\n現地でしか参加できない特別なコンテンツ
 もご用意します。ぜひ現地でもお会いしましょう！\n\n
 開催日程： 2023年9月2日 13:00　～ 18:00 (時間については
 変更になる可能性があります)\n開催形態： オフライン
 ・オンライン開催\n開催場所： AWS Startup Loft Tokyo・YouTub
 e Live\n参加対象： AWS を利用しているスタートアップに
 所属の方、スタートアップで働くことに興味がある方\
 n\nSponsored by\nスポンサー企業様による特典もあります
 ！\n株式会社WeCanDoIt 様\nイベント当日は、株式会社WeCan
 DoIt様より軽食等のご提供をいただきます！\nWeCanDoItは
 、コストコ専門ネットスーパーサービス「SocToc（ソッ
 クトック）」を23年3月より東京の一部地域で提供して
 いるスタートアップです。\n22年9月設立直後からEast Ven
 tures等のVCから資金調達を行い、ダークストア市場で数
 百億規模の事業創出を目指してます。\n創業者含めエ
 ンジニア主体のチームで、AWSも活用し独自のネットス
 ーパーシステムをフルスクラッチで自社開発していま
 す。\n\n\nセッションスケジュール\nメイントラック\n\n\
 n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n12:30\n開場\n\n\n\n13:
 00 - 13:10\nオープニング\nAWS Startup Community 運営\n\n\n13:15 -
  13:45\nAWS AppConfig で低リスク・低ストレスなロールアウ
 トを実現した話\n佐藤丈生（株式会社カミナシ）\n\n\n13
 :50 - 14:20\n交通の最適化で強化学習を使い始めた話\n細
 田 謙二（株式会社NearMe）\n\n\n14:25 - 14:55\n技術的負債を
 抱えながらそれでも生きていく\n新田 智啓（株式会社
 カケハシ）\n\n\n15:00 - 15:30\n開発を加速するマイクロサ
 ービスデプロイ: EKS + Flux\ntaqqn（燈株式会社）\n\n\n15:35 
 - 16:05\nAWS月額利用料を$137\,000→$87\,000に削減して信頼
 性に投資した話\n林 雅也（株式会社SODA）\n\n\n16:10 - 16:4
 0\nスタートアップでこそCDKが活きた〜生産性を向上で
 きた5つの理由〜\nk.goto（株式会社メイツ）\n\n\n16:45 - 17
 :15\nCTO までのキャリアと転職活動における考え方の変
 化\nめもりー （株式会社エンペイ）\n\n\n17:20 - 17:50\nVC 
 スペシャルセッション\n二宮様、速水様、mats (AWS)\n\n\n1
 7:50 - 18:00\n締め\nAWS Startup Community 運営\n\n\n\n※ 時間帯
 は若干前後する可能性がございます。\nハンズオント
 ラック\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n13:00 - 13
 :50\nフリースペースとして開放\n\n\n\n13:50 - 14:50\nFargate S
 potを使ったコスト削減ハンズオン\ncossy\n\n\n15:00 - 16:10\n
 フリースペースとして開放\n\n\n\n16:10 - 17:00\n今日ここ
 で！コスト削減ハンズオン\nさわら\n\n\n17:00 - 17:30\nフ
 リースペースとして開放\n\n\n\n\n※ 時間帯は若干前後
 する可能性がございます。\nセッション情報\nAWS AppConfi
 g で低リスク・低ストレスなロールアウトを実現した
 話\nスピーカー： 佐藤丈生（株式会社カミナシ）\nセ
 ッション概要：高い不確実性と向き合いながら開発を
 行うスタートアップ企業では、\n・ビックバンリリー
 スを避け、段階的に機能をデプロイする\n・β版を素早
 く顧客に提供し、フィードバックサイクルを回す\nな
 ど、様々な開発フェーズにある機能を、いかにスムー
 ズに開発・デプロイできるかが重要です。\n弊社カミ
 ナシでは、この実現ための取り組みの１つとして、AWS 
 AppConfig を活用した Feature Flags の仕組みを導入しました
 。導入の背景、設計、実際に使ってみた所感・学びな
 どをお話しします。\n\n交通の最適化で強化学習を使い
 始めた話\nスピーカー： 細田 謙二（株式会社NearMe）\n
 セッション概要：弊社NearMeではタクシーの相乗りサー
 ビスを展開しています。これまでヒューリスティック
 な最適化手法をコアに用いて、相乗りのマッチングの
 仕組みを構築してきました。今後、よりダイナミック
 で複雑なシナリオにおける最適化をすべく強化学習の
 アプローチを取り入れたいと考えています。まだ取り
 組み始めたばかりですが、これまでの経緯含め、この
 辺りの分野の話をできればと思います。（機械学習プ
 ラットフォームAWS SageMakerはまだ利用してないですが、
 今回を機にキャッチアップします！）\n\n技術的負債を
 抱えながらそれでも生きていく\nスピーカー： 新田 智
 啓（株式会社カケハシ）\nセッション概要：技術的負
 債 x スタートアップ について経験から感じたことを踏
 まえて話します。\nシステムを開発する上で技術的負
 債の取り扱いは難しいですが、事業立ち上げの中での
 取り扱いは更に難しく感じます。スタートアップの文
 脈の中での技術的負債は、通常の開発よりも違った傾
 向を理解する必要があるのではないでしょうか。シス
 テムを立ち上げることと事業を立ち上げることの違い
 。金銭的や人的な余裕の違い。ほかにも様々な違いが
 ありそう。\nこれらの違いを考察しながら、スタート
 アップという特殊環境で生まれる技術的負債の原因を
 考えてみます。\n\n開発を加速するマイクロサービスデ
 プロイ: EKS + Flux\nスピーカー： taqqn(@bababax11)（燈株式
 会社）\nセッション概要：プロダクトを次々と投入し
 、検証のサイクルを高速に回さなければならないスタ
 ートアップでは、いかに効率的に開発・デプロイする
 かが重要です。\n燈株式会社 Digital Billderの開発ではTerr
 aform\, EKS\, Fluxを用いたGitOpsにより、デプロイの効率化
 を図っています。Hasura GraphQL Engineを含めたマイクロサ
 ービスアーキテクチャを採用する中で、それらをKuberne
 tesクラスター上に宣言的にデプロイする上での知見を
 発表いたします。\n\nAWS月額利用料を$137\,000→$87\,000に
 削減して信頼性に投資した話\nスピーカー： 林 雅也（
 株式会社SODA）\nセッション概要：「スタートアップ冬
 の時代」に加え、円安によるAWS利用料の高騰に困って
 いる会社も少なくないのではないでしょうか？\nさら
 に、DevOpsの発展に伴いサービスとしても高い信頼性が
 求められる時代になってきていますが、信頼性を担保
 するにもコストがかかります。\nAWS上でサービスを構
 築している「SNKRDUNK（スニダン）」はコスト削減のた
 めに様々な取り組みを行い、月額利用料を$137\,000から$
 87\,000にまで削減し、削減したコストをサービスの信頼
 性やセキュリティの向上に投資することに成功しまし
 た。\n\nスタートアップでこそCDKが活きた〜生産性を向
 上できた5つの理由〜\nスピーカー： k.goto（株式会社メ
 イツ）\nセッション概要：スタートアップ、冬の時代
 。\nスタートアップ企業は、どこも人が少なく大変で
 しょう。\n各分野の専任者もいない、チームも分かれ
 ていない、研修もない。そんな現場の数は、実際かな
 り多いのではないかと思います。\n本セッションでは
 、そんなスタートアップ企業でも、リソース構築のた
 めのIaCとしてAWS CDKを採用することで生産性を向上でき
 たと感じられるポイントをいくつかピックアップして
 お話します。\n\nCTO までのキャリアと転職活動におけ
 る考え方の変化\nスピーカー：めもりー （株式会社エ
 ンペイ）\nセッション概要：スタートアップの冬の時
 代と言われている昨今。レイターに向かえば向かうほ
 ど投資家からの投資も中々厳しくなってきています。
 また，日系外資含む大手企業ではレイオフが行われて
 おり，採用を凍結している企業も少なくありません。\
 nその中でシリーズ C までに成長した知育玩具サブスク
 サービスを提供する企業の CTO を退任して，次のキャ
 リアを探すこととなりました。\n様々な企業でエンジ
 ニアとしての経験を積み，CTO という役職を担っていた
 私が今回の転職活動で何を考えたのか，どういった変
 化があったのかお話します。\n\nVC スペシャルセッショ
 ン\nスタートアップ冬の時代、どの様にスタートアッ
 プが生き残っていけば良いのかというテーマついて、
 ベンチャーキャピタルにてエンジニアとして開発者支
 援を行っているお二方をお迎えして、パネルトーク形
 式でお話を伺います。\nパネリスト： 二宮様、速水様 
 (CyberAgent Capital)\nモデレーター : mats (AWS)\n【現地参加限
 定!!】コスト削減ハンズオン\n当日はセッション会場近
 くでコスト削減ハンズオンセッションを同時開催いた
 します。\n参加は現地にて先着順にてご案内いたしま
 す。\nハンズオンセッション1 :  Fargate Spotを使ったコス
 ト削減ハンズオン\nスピーカー： cossy (アマゾンウェブ
 サービスジャパン)\nスタートアップでも利用が比較的
 増えているコンテナサービスに焦点を当てたコスト最
 適化を、デモ環境を使用するハンズオン形式で習得し
 ていただけるセッションです。Fargate Spotって実際に動
 かしてみたいけど自分の環境だと正しく設定できるか
 不安。そんな方々のために当日はハンズオン環境でFarg
 ate Spotを試せるようにご準備いたします！これを機に
 あなたもFargate Spotの利用を初めてみてはいかがでしょ
 うか？\n\nハンズオンセッション2 : 今日ここで！コス
 ト削減ハンズオン\nスピーカー： さわら (JustInCase Techno
 logies)\n実際にその場で「御社」のコストが下がる!? 今
 すぐ使えるコスト削減策の実践について超解説するセ
 ッションです。\n現在お使いの環境を使って、一緒に
 その場で即効果を感じられるコスト削減を実践しまし
 ょう!!\n\n【現地参加限定!!】飲食 & 交流スペース\nスポ
 ンサー様にご提供いただいたフード & ドリンクと共に
 スタートアップ同士の交流ができるエリアをご用意い
 たします。\nセッションの合間はもちろん、セッショ
 ンをご覧いただきながらワイワイ楽しみましょう!!\n\n
 コミュニティへの参加\nAWS Startup Community ではコミュニ
 ティスペースとして Discord を利用しています。\nMeetup 
 だけでなくコチラにもご参加頂ければと思います。
LOCATION:AWS Startup Loft Tokyo 東京都品川区上大崎３丁目１−
 １ 目黒セントラルスクエア 17F
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