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 コストを削減する オンボーディング研修とその効果と
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 コストを削減する オンボーディング研修とその効果と
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SUMMARY:IT未経験者の自立自走力を引き上げ配属後のOJTコ
 ストを削減する オンボーディング研修とその効果とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91204
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIT未経験者
 の自立自走力を引き上げ配属後のOJTコストを削減する 
 オンボーディング研修とその効果とは\n概要\nIT人材の
 不足が続く中、未経験から採用を広げ、入社後にIT・
 プログラミング研修を実施する企業の数が年々増加し
 ております。しかしながら、IT・プログラミング未経
 験者に対する技術研修では、内容を把握するのが難し
 く研修途中で躓いてしまったり、最終的に技術習得を
 終えることなく現場に配属してしまい、OJTへの負荷が
 生じてしまうケースもございます。そのため、未経験
 者に対してどのようにして効果的にIT技術・プログラ
 ミングを習得させるかは非常に重要なポイントです。
 そこで本セミナーでは、IT未経験の既存社員向けの採
 用・研修や新入社員向けにIT技術研修を実施する企業
 の人事担当者に向けて、未経験者からでも効果的にIT
 技術を習得することや自己解決力を養うオンボーディ
 ング研修の重要性や、具体的な研修内容、その効果に
 ついて、実際の事例を交えながら解説いたします。研
 修中にスキルを習得するだけではなく、配属後にも継
 続的に自主的に技術を学ぶ習慣を得ることでOJT負荷を
 かけることなく、未経験から現場で活躍するIT技術者
 を育成したいと考えている人材育成担当者の方におす
 すめのセミナーです。\nこんな方におすすめ\n\n自立自
 走力のあるエンジニアを育成したいと考えているご担
 当者様\nOJTでの負担を課題と考えている育成ご担当者
 様\n未経験エンジニアの自走力を高め、早期戦力化を
 していきたいと考えている育成ご担当者様\n\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜\n開場\n\n\n12
 ：00〜12：05\nご挨拶・諸注意\n\n\n12：05〜12：50\n講演IT
 未経験者の自立自走力を引き上げ配属後のOJTコストを
 削減する オンボーディング研修とその効果とは\n\n\n12
 ：50〜13：00\nお知らせ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n新田 章太\n株式会社ギブリー取締役 兼 Trackプロダク
 トオーナー\n2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経
 営工学専攻卒業。\n学生インターンシップ時代に「エ
 ンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリ
 ーにて立ち上げ、入社。\n現在は取締役を務める。オ
 ンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サ
 ービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。\nまた、
 日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員
 会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘
 ・支援にも取り組んでいる。\n\n\n森 康真\n株式会社ギ
 ブリーカスタマーサクセスマネージャー\n北海道大学
 工学部情報工学科 卒業、同大学院情報科学研究科修士
 課程 修了。\nSAPジャパン株式会社にて人事コンサルタ
 ント、株式会社野村総合研究所にて、アプリケーショ
 ンエンジニアを経験。\n株式会社ワークスアプリケー
 ションズでは採用担当として数々のプロジェクトに関
 わり、\n特にエンジニア採用リーダーとして先進的な
 採用手法を確立する。\n19年3月より株式会社ギブリー
 に参画。これまでのエンジニア/人事/コンサル経験を
 生かし、カスタマーサクセスチームマネージャーおよ
 び研修講師として業務に当たる。\n\n参加費\n無料\nAgile
 HR day の開催背景\nAgileHR dayは、エンジニアHR（採用、評
 価、育成）に悩む現場エンジニアマネジャーと人事責
 任者を対象にした、成功体験や学びを提供するトーク
 イベントです。\nソフトバンクやバンダイナムコスタ
 ジオが登壇した過去開催の模様は、下記に取り上げら
 れています。https://tracks.run/agilehr/category/agilehr-day/\n自
 社のHR活動（採用・育成・評価）においても、組織と
 の対話を重んじ、その変化に対応しながら、経営チー
 ムやエンジニアチームと互いに協調しながら強い組織
 を構築していくという考え方であり、実はエンジニアH
 Rの強い会社の多くが、この概念をもとに、現場エンジ
 ニアとHR（人事や育成担当）が適切にコラボレートし
 ています。\n主催元について\nAgileHR dayは、エンジニア
 の採用・育成・評価プラットフォーム「Track（トラッ
 ク）」を提供する株式会社ギブリーが主催となってお
 ります。\n注意事項\n\n申込後のキャンセルについては
 、前日までにご連絡ください。\nAgileHRの目的に関係の
 ない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください
 。運営事務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告の
 うえ退場とさせていただく場合がございます。\n活動
 模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外
 部に掲載する場合がございます。事前にご案内いたし
 ますので、ご希望されない方はその際にその旨お申し
 出ください。\n
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