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 キックオフイベント
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SUMMARY:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2023-2024  キ
 ックオフイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91210
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人口
 減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え
 、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の
 変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙
 台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的
 に発展させていくため、「仙台市経済成長戦略2023」を
 推進しています。本戦略では重点プロジェクトの一つ
 として「Society5.0を実現する『X-TECHイノベーション都市
 ・仙台』」を掲げており、AIやIoT、ロボット等の先端IT
 技術と今後市場の拡大が見込まれる産業分野との掛け
 合わせによる新規事業創出（X-TECH(クロステック)）を
 推進するとともに、その基盤となる市内IT企業を中心
 とした地域企業の成長支援や更なる産業集積、先端IT
 人材の育成や確保に取り組み、仙台・東北からX-TECHに
 よるイノベーションが次々と生まれる好循環（ICT産業
 のエコシステム）の形成に取り組むこととしています
 。\nそのX-TECHを推進する取り組みとして、今年度の「
 仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」を開始するに
 あたり、キックオフイベントを8月3日に開催します。
 長年本プロジェクトのメンターを務めていただいてお
 り、全国で「DX軍師」「No.1シェア請負人」と呼ばれ大
 活躍されている常盤木龍治さんをメインゲストに迎え
 、ゑびや（三重県：小売・飲食業）、ハウステンボス
 （長崎県：観光業）、岡野バルブ製造（福岡県：製造
 業）など、常磐木さんご自身が主導されてきた各地域
 、各業界でのDX推進事例などを詳しくお話いただきま
 す。また、後半のトークセッションでは、「仙台X-TECH
 イノベーションアワード」2021年の優秀賞を受賞され、
 プロジェクトを大きく広げていらっしゃる今野印刷の
 橋浦社長、AI人材育成とDX推進を全国で進める日本ディ
 ープラーニング協会の岡田事務局長にも加わっていた
 だき、「DXでつくる地域の新しい未来」をテーマに様
 々な取り組みをご紹介しつつ、議論を深めてまいりま
 す。最後に事務局より、今年度事業の全体像と各種プ
 ログラムの概要・スケジュールをご紹介させていただ
 く予定です。\n今年度のX-TECH事業についてはもちろん
 、各地域、各業界における、AIやDXの具体的な事例につ
 いて、ご関心いただける方は、是非お誘い合わせの上
 ご参加ください。\n＜本イベントの開催概要＞主催：
 仙台市後援：一般社団法人日本ディープラーニング協
 会、CDLE宮城協力：INTILAQ東北イノベーションセンター
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30‐18:35\n開会あいさつ\n\n\
 n18:35-19:05\n\n特別講演\nパラレルキャリアエバンジェリ
 ストEBILAB取締役ファウンダー｜CTO｜CSO 　常盤木 龍治
 様\n\n\n\n19:05-19:50\n\nトークセッション「DXでつくる地域
 の新しい未来」\nパラレルキャリアエバンジェリストEB
 ILAB取締役ファウンダー｜CTO｜CSO 　常盤木 龍治様 今野
 印刷株式会社 代表取締役社長　橋浦 隆一様 一般社団
 法人日本ディープラーニング協会 理事・事務局長　岡
 田 隆太朗様\n\n\n\n19:50-20:00\n今年度プログラムの説明\n\
 n\n20:00\n閉会あいさつ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、
 内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n\nA
 I活用やDX推進に関心がある仙台・東北の企業・団体経
 営者、ビジネス人材（ただし、地域に関わらずどなた
 でも参加は可能です）\nAI初学者（エンジニア、非エン
 ジニア問わず）\n\n登壇者\n\n\n\n\n\n常盤木 龍治\nパラレ
 ルキャリアエバンジェリストEBILAB取締役ファウンダー
 ｜CTO｜CSO\nNo.1シェア請負人。パラレルキャリアエバン
 ジェリスト/プロダクトデザイナー/DXスペシャリストと
 して“差別化要素をもち市場提供価値/社会的意義が明
 確にある仕事のみ”を軸とし活動中。EBILAB、クアンド
 、LiLz、岡野バルブ製造、ハウステンボス等さまざまな
 企業の最高戦略責任者/最高技術責任者/社外取締役/エ
 バンジェリスト/事業戦略アドバイザー等を務める。Dev
 elopers Summit KANSAI 2019 ベストスピーカー1位\n\n\n\n\n\n岡田
  隆太朗\n一般社団法人日本ディープラーニング協会 理
 事 事務局長全国高等専門学校ディープラーニングコン
 テスト実行委員会 事務局長　\n1974年生東京都出身。慶
 應義塾大学在学中に起業。事業売却後、事業会社を連
 続設立し、2012年 株式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻
 機動隊Realize Projectを発足し、コンテンツを活用したア
 カデミアと産業の連携する場を創設。同年より、IT経
 営者のコミュニティイベントInfinity Ventures Summitの運営
 事務局を設立し事務局長に就任。2017年、ディープラー
 ニングの産業活用促進を目的に一般社団法人日本ディ
 ープラーニング協会を設立し事務局長に就任。2018年よ
 り同理事兼任。2020年、緊急時の災害支援を実行する、
 一般社団法人 災害時緊急支援プラットフォーム を事
 務局長として設立。コミュニティ・オーガナイザーと
 して、数々の場作りを展開している。 文科省「データ
 関連人材育成プログラム」評価委員、「科学技術イノ
 ベーション創出に向けた大学フェローシップ創設準備
 事業」審査委員等も務める。\n\n\n\n\n\n橋浦 隆一\n今野
 印刷株式会社代表取締役社長\n仙台市生まれ。東北大
 学経済学部卒業後、第一生命保険に入社。日本経済研
 究センター、第一生命経済研究所でエコノミストを務
 めたのち、1999年に今野印刷株式会社に入社、翌年2000
 年に代表取締役社長に就任。2013年より株式会社文洋社
 代表取締役、2016年より株式会社プロジェクト地域活性
 代表取締役会長も兼務。 現在、仙台経済同友会副代表
 幹事、東北経済連合会副会長なども務める。「仙台X-TE
 CHイノベーションアワード2022」にて優秀賞を受賞。\n\n
 \nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to on
 e　代表取締役CEO一般社団法人日本ディープラーニング
 協会　人材育成委員東北大学特任准教授（客員）\n野
 村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011
 年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を
 設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教育
 支援システム事業のグローバル化を推進。2014年よりイ
 ンパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援プ
 ロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンター
 を設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIな
 ど高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシステ
 ム提供を通して推進中。東北大学特任准教授、一般社
 団法人AIビジネス推進コンソーシアム理事など兼務。20
 06年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあた
 っての注意事項\n※ 配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」と
 は\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先
 端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）によ
 る新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、都市の体験をアップデートしていくことを
 目指すプロジェクトです。\n\n\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター（オンライン
 でも同時配信） 仙台市若林区卸町2-9-1
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