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X-WR-CALDESC:赤字リスク・顧客トラブルをなくす！ 「弁護
 士が教える受託開発のリスクを最小化する顧客とのコ
 ミュニケーション」
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SUMMARY:赤字リスク・顧客トラブルをなくす！ 「弁護士が
 教える受託開発のリスクを最小化する顧客とのコミュ
 ニケーション」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91210
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n赤字リスク
 ・顧客トラブルをなくす！「弁護士が教える受託開発
 のリスクを最小化する顧客とのコミュニケーション」\
 n概要\n受託開発のトラブルに詳しいシティライツ法律
 事務所の伊藤弁護士より、具体的な紛争事例をもとに
 法的リスクとその回避策を学び、プロジェクトの円滑
 な進行に向けた注意点を習得します。\n本来であれば
 、相談料が掛かる内容を無料でお聞きできます。\n以
 下のポイントを学ぶことができます。\n\n\n赤字リスク
 やトラブルが起きがちなのはどんなケースなのか\n\n\n
 トラブルを防ぐために顧客とのコミュニケーションで
 何を気を付けたら良いか、対話戦略のポイント\n\n\n会
 議でどのようなポイントを記録しておくべきか、どの
 ように管理すべきか、記録や管理のポイント\n\n\n万が
 一トラブルが起きた時、会議記録はどのような意味を
 持つのか\n\n\n終了後は伊藤弁護士に直接質問ができる
 質疑応答時間もあります。\n上記のポイントを学んだ
 上で、どのようにツールを使って運用するばよいかの
 説明もいたします。\n受託開発を行う企業の経営者やSI
 企業のプロジェクトマネージャー必見です。\n7月27日
 参加希望の方はこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n16:00〜16:10\n受付開始\n\n\n16:10〜16:40\n第一
 部：シティライツ法律事務所 伊藤弁護士によるセッシ
 ョン・受託開発のリスク　具体的な紛争事例を基に、
 失敗プロジェクトにおける法的リスクの内容や影響を
 解説します。・顧客とのコミュニケーションの注意点
 　弁護士が提案する顧客とのコミュニケーションにお
 ける注意事項を紹介します。\n\n\n16:40〜16:45\n第二部：
 会議記録ツールの紹介・RECOROKUの概要説明・顧客との
 会議記録に活用する方法とその事例\n\n\n16:45〜17:00\n質
 疑応答\n\n\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n伊藤 雅浩
 \nシティライツ法律事務所弁護士（東京弁護士会）\n96
 年名古屋大学大学院工学研究科情報工学修了。アクセ
 ンチュア（株）等において、SAP R/3等の導入企画、設計
 、開発、運用、プロジェクトマネジメントに従事。07
 年一橋大学法科大学院修了。08年弁護士登録。13年内田
 ・鮫島法律事務所パートナー。システム開発現場、コ
 ンサルティングビジネスの経験に基づくシステム開発
 、障害に関する紛争処理、ソフトウェア知財・法務が
 専門。 趣味はイタ車とジャズと将棋。\n\n\n\n小口 淳\nR
 UN.EDGE株式会社 代表取締役社長\n大学卒業後、富士通に
 入社。エンジニアとしてキャリアをスタートし、ソフ
 トウェア開発やマーケティング、事業企画を経験。2014
 年にスポーツビジネスのプロジェクトを自ら立ち上げ
 た。これが、プロ野球を対象にした映像検索・分析サ
 ービスとして事業化。そして2018年6月、富士通とスカ
 イライトコンサルティングが出資する形で、映像検索
 ・分析サービスを主体とするRUN.EDGE株式会社を設立。
 代表取締役社長に就任する。\n\n参加対象\n\n受託開発
 を行う企業の経営者\nSI企業のプロジェクトマネージャ
 ー\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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