BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:並列処理をGo/Rust/Kotlin/Python/JSで解説！思想の
 違いを体感しよう
X-WR-CALNAME:並列処理をGo/Rust/Kotlin/Python/JSで解説！思想の
 違いを体感しよう
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:912140@techplay.jp
SUMMARY:並列処理をGo/Rust/Kotlin/Python/JSで解説！思想の違い
 を体感しよう
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230808T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230808T201000
DTSTAMP:20260704T041618Z
CREATED:20230711T143759Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91214
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nGO株式会社には、タクシーアプリ『GO』のユーザア
 プリや車載アプリ、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CH
 ART』、それらを支えるバックエンドAPIやAI基盤など、
 様々なプロダクトがあり、それらはプロダクトの特性
 に応じて Go、Kotlin、TypeScript、Python、Rust など様々な言
 語で実装されています。\n\nGo: ほとんどのバックエン
 ドサーバ\nPython: AIモジュールのバックエンドサーバ\nKo
 tlin: 乗務員、ユーザ向け Android アプリ\nTypeScript: 事業
 者管理画面などWebUIのフロントエンド\nRust: AIドラレコ
 などエッジコンピューティング\n\n今回のイベントでは
 、「並列処理、並行処理の手法」というテーマに絞っ
 て、Go、Python、Kotlin、Rust、TypeScript の5つの言語でそれ
 ぞれ解説します。言語によって、並列・並行処理の仕
 組みも、考え方も、全然違います。言語毎に実装の仕
 方を見比べたり、隣の言語がもつ概念を知ることで、
 よりそれぞれの言語への理解が深まったり、面白がっ
 ていただければと思います。\nなお、本イベントの内
 容は、技術書典12と13での出版物を元に構成されていま
 す。技術書典での出版物は本ページの下部を御覧くだ
 さい。\nまた、イベントの最後でアンケートに答えて
 いただいた方の中から、抽選で10名様にタクシーアプ
 リ『GO』で利用できる¥2\,000クーポンをお配りいたしま
 す。詳細は後述のキャンペーン注意事項を御覧くださ
 い。\nGO株式会社とは\nGO株式会社は「移動で人を幸せ
 に。」をミッションに、日本のモビリティ産業をアッ
 プデートする様々なITサービスの提供を行っています
 。\n\nタクシーアプリ『GO』 https://go.mo-t.com/\n法人向け
 サービス『GO BUSINESS』 https://go.mo-t.com/business/\n交通事故
 削減支援サービス『DRIVE CHART』 https://drive-chart.com/\n脱
 炭素サービス『GX（グリーントランスフォーメーショ
 ン）』 https://go-gx.com/\n\n参加対象\n\nGO株式会社を知り
 たいエンジニア\nプログラミング言語の特性の違いに
 興味があるエンジニア\n\n当日のタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:
 05-20:05\n・技術書典への取り組みの紹介 (74th)・並列処
 理の基本 (74th)・Go編「Go ルーチンで並列処理を実装し
 よう」(74th)・Python編「ちょっとしたデータ分析の並列
 化・ Python」(daisuke.nishikawa)・Rust編「Rustにおける並列処
 理」(fumita)・JavaScript編「JavaScript の ⾮同期処理 Promise
 、 async/await を理解する」(zreactor)・Kotlin編「並⾏処理
 ・⾮同期処理のアプローチKotlin」(kariya)\n\n\n20:05-20:10\n
 クロージング\n\n\n\nアジェンダ\n技術書典への取り組み
 の紹介 (74th)\n技術書典とは何かを紹介し、弊社の技術
 書典での取り組みと、有志でどのように面白い本を作
 ろうとしているか話をします。\n並列処理の基本 (74th)\
 n並列処理と並行処理、同期処理と非同期処理といった
 概念について解説します。\nGo編「Go ルーチンで並列処
 理を実装しよう」(74th)\nGoルーチンを使った並列処理の
 実装の基本的な実装方法を紹介します。Goルーチンの
 実行、同期、非同期にデータを送るチャネルなど。\nPy
 thon編「ちょっとしたデータ分析の並列化・ Python」(dais
 uke.nishikawa)\n標準ではマルチスレッドで動かない Python 
 を、並列化ライブラリを使ってマルチスレッドにする
 方法を紹介します。また、そのマルチスレッド化する
 ときの落とし穴や、Tipsを紹介し、並列化の設計方針に
 落とし込みます。 \nRust編「Rustにおける並列処理」(fumi
 ta)\nRustでの並列処理の実行方法や、排他ロックやチャ
 ネルなどのスレッド間でのデータ共有の方法などを、
 理論の解説と実際のコードを交えて説明します。\nJavaS
 cript編「JavaScript の ⾮同期処理 Promise、 async/await を理
 解する」(zreactor)\nシングルスレッドで動作する JavaScrip
 t の非同期実行の仕組みについて、コールバック処理
 から順に、Promise、async/await に発展させてコードがシン
 プルになっていく JavaScript の進化の過程を見ていって
 、本質を理解していきます。\nKotlin編「Kotlin の 並⾏処
 理へのアプローチ 」(kariya)\nKotlin の⾮同期処理の基礎
 となる Coroutine がどうやって動いているかについて、
 ざっくりよりも少しだけ具体的なイメージを持てるよ
 うに、コードを交えて⾒ていきます。\nプロフィール\n
 森下篤  / 74th （@74th）\nAI技術開発部 データプラットフ
 ォームグループ\n2018年よりDeNAオートモーティブ事業部
 にJOIN。配車ロジックのマイクロサービス化、お客様探
 索ナビのAI以外のインフラ構築など。自身でも技術書
 典3~14にサークル参加し、会社有志での技術書典参加を
 とりまとめている。\n著書『Visual Studio Code実践ガイド
 』。\n橘ゆう / zreactor\nAI技術開発部 データプラットフ
 ォームグループ\n2018年よりDeNAオートモーティブ事業部
 にJOIN。お客様探索ナビのMLops、APIと周辺マイクロサー
 ビスの開発、インフラ周りを担当→最近配車ロジック
 の開発にも手を出しました。技術書典に5回サークル参
 加済み。\n関数型プログラミング好き（仕事であまり
 使わないが）。\n鈴木文太 / fumita （@maikii_chan）\nバッ
 クオフィス基盤開発部 バックオフィス基盤第3グルー
 プ\n2021年6月JOIN。タクシー事業者向けの基盤システム
 の開発など。普段業務で使っているのはGoやTypeScriptが
 メイン。\n狩谷洋平 / kariya\nIoT開発部 DevOpsグループ\n201
 8年よりDeNAオートモーティブ事業部にJOIN。2020年にサー
 バーサイドから車載Androidアプリへ。最近は車載Android
 アプリ自体の開発よりも品質向上とデリバリー改善に
 注力しています。\n西川大亮 / daisuke.nishikawa\nAI技術開
 発部、(兼)GOアプリ事業本部 DXソリューション事業企画
 部\n2019年 DeNA AIシステム部にJOIN。お客様探索ナビのデ
 ータサイエンティスト／エンジニア(バックエンドとWeb
 )／サービスマネージャ／営業など色々担当しています
 。\n【司会】高堂 和芽（@sandgirl_14）\n広報\n不動産ベン
 チャーにて財務経理・法人営業に従事後、2018年よりモ
 バイルオーダーサービスを手がけるShowcase Gigの広報担
 当に。GO株式会社へは2022年5月に入社し、組織/採用広
 報を中心にコーポレートコミュニケーション全般を担
 当。最近ではVoicyを活用した「声の社内報」を社内で
 立ち上げ＆運営。\n技術書典での出版物\n本講演は以下
 の同人誌の記事が元になっています。書籍PDFは、技術
 書典マーケットプレイスより、無料配布中です（技術
 書典への登録が必要です）。\n技術書典12「Tech It Up Vol.
 1 by Mobility Technologies」\n技術書典13「Tech It Up Vol.2 by Mobil
 ity Technologies」\n※ 各書籍には頒布した当時の情報が収
 められています。\n※ 書籍中の Mobility Technologies は GO
 株式会社の旧社名です。\n会場\nオンライン(YouTube Live)
 で開催いたします。URLは参加登録後表示されます。\n
 ※後日アーカイブ公開を予定しています。\nアーカイ
 ブを公開しました。\nhttps://www.youtube.com/live/m-1Drlk2G8w?fea
 ture=share&t=172\nイベント注意事項\n・技術交流が目的の
 勉強会のため、知識の共有および参加者同士の交流を
 目的としない参加はお断りしております。参加目的が
 不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャ
 ンセルさせていただく場合がございます。\n・参加枠
 が大幅に埋まらない場合には開催を延期または中止す
 る場合がございます。\n・個人情報取扱いについてプ
 ライバシーポリシーに定める利用目的に必要な範囲で
 利用し、当社が責任をもって厳格に管理いたします。
 内容をご確認の上、ご同意いただきお申込み下さい。\
 nその他、ご不明点などございましたら、遠慮なくご連
 絡いただけますと幸いです。\nキャンペーン注意事項\n
 \nクーポンの利用期限は2023/10/31になります。\n対象者
 ：イベントの最後に実施するアンケートに回答された
 方\nご応募はおひとり1回までとさせていただきます\n
 クーポンのご利用方法や制限事項についてはQ&Aの「ク
 ーポンについて」もご参照ください\n当選発表は、イ
 ベント参加時に抽選希望者のみにご登録いただくメー
 ルアドレス宛へのクーポンコードのご連絡をもって代
 えさせていただきます\n主催者の判断により本キャン
 ペーンを中止する場合がございます\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/912140?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
