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SUMMARY:W&Bの可視化機能最前線- W&B 東京ミートアップ #6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91238
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n今回のW&Bミートアップでは、W&Bの可視化機能を紹
 介します。一緒に手を動かせる人はハンズオンも一緒
 に進めていきます（ハンズオンはオプショナルです）
 。LLM開発におけるプロンプトから、画像、動画、分子
 構造まで、多岐にわたるインタラクティブな可視化・
 ダッシュボード機能を提供するW&Bですが、6月にサンフ
 ランシスコで開催したカンファレンスにて、W&Bが培っ
 てきたそれらの機能を強化し、さらにオープンソース
 としても使用できる新機能Weaveを発表しました。オー
 プンソースのML開発のエコシステムを支える新しい機
 能を日本ではじめて紹介します！新しいSwagも特別に開
 放予定！\n\nスポンサーからのお願い\n\n講演開催中に
 お弁当形式の軽食と、懇親会でのお飲み物の提供を予
 定しておりますが、数には限りがありご参加者全員に
 行き渡らない場合もございます。\n\nトークテーマ\n\nW&
 Bによる可視化の紹介とハンズオン（画像、動画、音声
 、分子構造、タンパク質構造、3D構造、プロンプトな
 ど）\n新機能Weaveの紹介\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:00 ~ 18:30\n受付\n\n\n\n18:30 ~ 18:
 35\nオープニング\nシバタアキラ\n\n\n18:35 ~ 19:35\nW&Bであ
 らゆるML関連データを可視化\nYuya Yamamoto\n\n\n19:40 ~ 20:40\
 n日本初：W&BのWeave\nKeisuke Kamata\n\n\n20:45 ~\n懇親会\nご参
 加は任意で\n\n\n\nスピーカー\nYuya Yamamoto\, Weights & Biases\
 , Success Machine Learning Engineer\n東京大学大学院工学系研究
 科にて有機無機複合材料の研究で博士号を取得。学位
 取得後、大手化学メーカーにて液晶・タッチパネル関
 連先端化学材料の研究開発に従事。 その後、大手食品
 メーカーで機械学習を用いた食品パッケージに関する
 予測モデリングと最適化に取り組むなど、BtBとBtCいず
 れにも深い経験を有する。前職DataRobotでは製造顧客担
 当チームのリーダーとして国内数十社のAI導入を支援
 。国内で数十人程度のKaggle Grandmasterの一人。\n「W&Bで
 あらゆるML関連データを可視化」\nEDAやモデルの評価を
 行う際には、データを一つ一つ確認するプロセスこと
 がありますが、W&BはLLM開発におけるプロンプトから、
 画像、動画、分子構造まで、多岐にわたるインタラク
 ティブな可視化・ダッシュボード機能を提供していま
 す。実務に役立つ機能をハンズオンも交えながら紹介
 していきます。\nハンズオン用Colab1 (自動車)\nWandBプロ
 ジェクト1 (自動車) \nハンズオン用Colab2 (化学構造)\nWand
 Bプロジェクト2 (化学構造)\nKeisuke Kamata\, Weights & Biases\, 
 Success Machine Learning Engineer\n京都大学情報学研究科で機
 械学習を専攻。新卒では因果推論ツールを提供する外
 資系企業に参画し、ビジネス施策における因果推論に
 従事。その後、DataRobotにてLead Data Scientistとしてヘルス
 ケアチームのリーダーとしてヘルスケアの企業を中心
 に国内数十社のAI導入を支援。コロナ禍にはデータに
 基づく対策方針の決定に資するべく、分析担当・PMと
 して国立国際医療研究センターと共同で解析プロジェ
 クトを推進し、その結果をもとに論文を執筆。厚生労
 働省へのレター提出にも参画。因果推論から機械学習
 、Deep Learningまで行う機械学習エンジニア。\n「日本初
 ：W&BのWeave」\n6月にサンフランシスコで開催したカン
 ファレンスにて、新機能Weaveを発表しました。W&B Weave
 は、機械学習とデータアプリ開発のための視覚的で対
 話型のツールキットであり、データの表から始めて、
 途中でコードとUIを簡単に切り替えながら、インタラ
 クティブなダッシュボードを作成することができるツ
 ールです。そしてそれをオープンソース(github)として
 公開しており、すでに使用しているデータ分析ツール
 やリポジトリに統合することができるのですが、その
 ようなオープンなWeaveを日本で初めて紹介します。\n会
 場\nWeWork 東京スクエアガーデン\n住所:\n104-0031 東京都
 中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン 14F\n\n（以前の
 イベントの様子）\nアクセス\n\n東京メトロ 銀座線 京
 橋駅（出口3）（駅直結）\n東京メトロ 有楽町線 銀座
 一丁目駅（出口7） 徒歩2分\n都営浅草線 宝町駅（A4出
 口） 徒歩2分\n\n京橋駅直結のビル。3階にあがるとオフ
 ィスエントランスがございます。\n3階からエレベータ
 ーで14階までお越しください。\n会場へのアクセス方法
 の詳細はこちらに：http://wandb.me/tokyo-office\n主催・運営\
 nこのイベントはWeights & Biases Japan によって運営されて
 います。\n\n本イベントの開催には、WeWork様に多大なご
 協力をいただいております。\nこのミートアップに登
 録することで、Weights & Biasesの製品、サービス、イベン
 トに関するマーケティングコミュニケーションを受け
 取ることがあります。W&Bは、お客様の個人情報をプラ
 イバシーポリシーに従ってのみ使用し、これらのコミ
 ュニケーションはいつでも解除することができます。\
 nこのミートアップ中に写真や動画が撮影されます。こ
 れらはW&Bによってマーケティングや宣伝用に、出版物
 、ウェブサイト、ソーシャルメディアで使用されるこ
 とがあります。何か懸念がある場合や、撮影や録画さ
 れたくない場合は、お問い合わせください。
LOCATION:WeWork東京スクエアガーデン（京橋） 東京都中央
 区京橋3-1-1
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