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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】用途開発の思考法
 －顧客ニーズを掴み、技術シーズとつなげる方法とは
 （再放送）
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】用途開発の思考法
 －顧客ニーズを掴み、技術シーズとつなげる方法とは
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】用途開発の思考法－顧
 客ニーズを掴み、技術シーズとつなげる方法とは（再
 放送）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91243
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【再放送】
 用途開発の思考法－顧客ニーズを掴み、技術シーズと
 つなげる方法とは\n概要\n※本セミナーは、2023年5月25
 日に開催いたしましたセミナーをご好評につき再放送
 いたします。\n新規事業開発や新製品開発を実現する
 ことを目的に、ここ数年、用途開発に注目が集まるよ
 うになりました。\n用途開発を行う上で重要なのが、
 「開発する製品の差別化・差異化の源泉となる自社の
 コア技術を見極める」という技術シーズの視点と、「
 社会課題や顧客ニーズに合致した事業/製品を作る」と
 いう顧客ニーズの視点を持つこと。そして技術シーズ
 と顧客ニーズをつなぎあわせる結節点を見つけ出すこ
 とが、用途開発を価値あるものにする上で欠かせない
 ポイントになります。\nこれらは従来、新規事業開発
 部が担ってきた領域です。しかし製造業の利益の源泉
 である”技術”を最大活用するという観点から、研究
 者・技術者の方にも、用途開発を前提とした技術シー
 ズの新たな価値への転換が今、求められています。\n
 では、具体的に研究者・技術者の立場で、用途開発を
 どのように進めていけば良いのでしょうか。今回のセ
 ミナーでは、用途開発を進める上での思考法を、国内
 外35\,000サイトからAIが日々業務に直結する情報を自動
 でお届けするAnewsの用途開発での活用方法と合わせて
 、ご案内いたします。\n参加対象\n\n用途開発を進めよ
 うとされている方\n社会課題や顧客ニーズの発見・理
 解にお悩みの方\n用途開発につながる情報を効率的に
 取得されたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年8月3日(
 木) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　
 費：無料\n登壇者\n\n橋本 詩織\nストックマーク株式会
 社　Marketer\n2010年新卒として、BtoBに特化したマーケテ
 ィング支援を行っている株式会社エムエム総研に入社
 。大企業向けの新規営業に従事したのち、自社の新規
 事業のマーケティング戦略立案からインサイドセール
 ス、セミナー、クリエイティブのディレクションなど
 広く担当。並行して自社の組織開発推進を行い、ミッ
 ション・ビジョンや自社の経営方針の組織への浸透、
 人事評価制度の改定などを推進。2021年1月ストックマ
 ークに入社。\nストックマークとは\nストックマークは
 「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」
 をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活
 用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しておりま
 す。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイ
 トの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する
 情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事
 業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」
 、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、
 示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によって
 企業様の新たな価値創造をサポートしています。\n■An
 ewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.
 jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加を
 お断りする場合がございます。予めご了承くださいま
 せ。\n
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