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 ュリティ対策のすすめ -
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 ュリティ対策のすすめ -
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 リティ対策のすすめ -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91254
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevSecOpsを実
 現！ ソースコード診断とは\n概要\nシステムのリリー
 スや、人事異動による新たな組織の発足に伴い不慣れ
 な体制運用になりがちなこの季節。\nセキュリティ対
 策が十分でないと、リリース直前での手戻りも多く発
 生してしまいます。ソフトウェア開発・運用において
 は、より早期の段階で問題を解決する「シフトレフト
 」の考え方が重要です。早い段階で脆弱性を作り込ま
 ない対策を施した開発を行えば、セキュリティリスク
 を低減させるだけでなく、品質向上、期間短縮、トー
 タルコスト低減などの効果があります。\n弊社の自動
 静的解析ツール「Cracker Probing-Eyes® Core」はソースコー
 ドに潜む脆弱性を具体的に特定することで、根本的な
 問題解決ができます。安価でできるツール診断により
 、スケジュールに余裕のない場合でもお気軽に、短時
 間で安全性の確認ができます。また新規設備投資も不
 要のため、コストや労力の削減にもつながります。\n
 本ウェビナーでは、弊社サービス「Cracker Probing-Eyes® Co
 re」についてご紹介いたします。\n登壇者\n\n木下 祐希\
 n株式会社ブロードバンドセキュリティセキュリティサ
 ービス本部 第２診断部 支援課\n参加対象\n\nエンジニ
 ア\n情報システム部門担当者\n脆弱性対策について関心
 のある企業の管理・経営者の方\n\n参加費\n無料\nお申
 込み方法\n本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いた
 します。なおTECH PLAY上でのお申込みだけではまだ本登
 録が完了しておりません。引き続き、弊社お申込みペ
 ージのお申し込みフォームから再度、情報登録してい
 ただくと、登録いただいたメールアドレス宛に改めて
 、Zoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマイ
 ンドメールをご案内させていただくかたちになってお
 ります。 お手数ですが、TECH PLAYからのお申込み後、
 下記URLより情報のご登録をお願いいたします。https://cr
 .bbsec.co.jp/cpe-core_08092023\n注意事項\n\nリクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りして
 おります。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
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