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SUMMARY:PLATEAU Hack Challenge 2023 in Tokyo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91257
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPLATEAU Hack Cha
 llenge 2023 in Tokyo とは\n「PLATEAU Hack Challenge 2023 in Tokyo」
 は、オープンデータを使って3D都市モデルのまだ見ぬ
 可能性を引き出すため、国土交通省が主催するハッカ
 ソンイベントです。\n誰もが利活用できる日本全国の3D
 都市モデルのオープンデータを使って、あなたのアイ
 デアを形にしませんか？ \nゲーム、AR/VR、アート、ビ
 ジュアライズ・シミュレーションなど多彩な用途で自
 由にPLATEAUを使ってみましょう！\nPLATEAU AWARD 2023とは？\
 nPLATEAU AWARD 2023 PV：https://www.youtube.com/watch?v=xrJUihvizqQ\n202
 3年度のPLATEAU開発イベントの集大成「PLATEAU AWARD 2023」
 は、11月30日までの応募期間で参加受付中です！\n本ハ
 ッカソンの成果を、ぜひAWARDへの応募にもつなげてく
 ださい！\nPLATEAU AWARD 2023特設サイトはこちら。\nあなた
 が創るまだ見ぬ世界\n都市デジタルツインの実装プロ
 ジェクト「PLATEAU（プラトー）」は、3D都市モデルの整
 備・活用・オープンデータ化の取組みを進め、様々な
 領域における新たなサービスやイノベーションの創出
 を進めています。\nPLATEAU HackChallengeは、PLATEAUの3D都市
 モデルを活用し、あなたのアイデアで新しい価値を生
 み出すハッカソンです。\n地域をテーマにした作品や
 、ゲーム、AR/VR、アート、シミュレーションなど多彩
 な用途で自由にPLATEAUをハックしてください！\n個人で
 参加して即席チームを作っても良し、仲間とチームで
 参加しても良し。\nメンターがアイデアブラッシュア
 ップと試作品作りのテクニカルアドバイスを行います
 。\n優秀作品には、総額3万円の賞金が進呈されます。\
 n\n\n3D都市モデルとは\n3D都市モデルの基礎知識につい
 ては、PLATEAUウェブサイト上のLearningにて学ぶことがで
 きます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=plateau-3d-c
 itymodel\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを利用することでブラ
 ウザからプレビューできます\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/p
 lateau-view-app/\n3D都市モデルのデータは「G空間情報セン
 ター」から入手可能です。\nhttps://www.geospatial.jp/ckan/data
 set/plateau\n3D都市モデルをゲームエンジンで扱うためにP
 LATEAU SDKを利用可能です。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learni
 ng/?topic=used-in-plateau-sdk\nPLATEAU Hack Challenge参考資料\nhttps:
 //drive.google.com/file/d/1nX2FKezad40ZU2U0e2UDvYJVvM5V8ADV/view?usp=shar
 ing\nこんな方におすすめ\n年齢、性別、国籍等不問。個
 人・チーム（グループ）どちらでも応募可。 チームの
 場合は、チームメンバー全員でお申し込みください。\
 n\n今年も（今年こそ）AWARDへ挑戦しようと思っている
 方\nPLATEAUのデータを触ってみたい方\n3D都市モデルを活
 用して社会課題を解決したい／新しい商品・サービス
 を創ってみたい方\nアイデアから形になるまでを学び
 たい方、体験してみたい方\nデザイナーやエンジニア
 でアイデアを形にするのが好きな方\nハッカソンが好
 きな方／試してみたい方\n\n事前準備\n申し込み時に登
 録いただいたメールアドレスに、参加者用Slackワーク
 スペースへの招待を連絡しますので、アクセスをお願
 いします。Slackを通じてイベント前中後の詳細案内を
 連絡させていただきます。 \nタイムスケジュール（予
 定）\n両日ともに現地会場での参加が必須です。\n【初
 日／　８月26日（土）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:30\n会
 場オープン\n\n\n10:00\nオープニング／主催者説明\n\n\n10:
 45\nアイスブレイク\n\n\n11:05\n進行説明、テクニカルサ
 ポーター紹介\n\n\n11:35\nアイデア発想、チームビルディ
 ング\n\n\n13:05\nチームアイデアソン・ランチ\n\n\n14:25\n
 開発方針発表\n\n\n14:40\nテクニカルサポーター紹介&発
 表へのコメント\n\n\n14:55\nハッカソン\n\n\n18:55\n状況共
 有\n\n\n19:00\n初日解散\n\n\n\n【２日目／８月27日（日）
 】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n10:00\n会場オープン\n\n\n10:30\n
 オープニング\n\n\n10:40\nハッカソン\n\n\n12:40\nランチ、
 発表エントリー締切、発表順番決定\n\n\n14:30\nハッカソ
 ン\n\n\n16:00\n成果発表\n\n\n18:00\n審査、交流時間\n\n\n18:30
 \n結果発表、表彰、クロージング\n\n\n19:00\n解散\n\n\n\n
 会場\n会場：デジタルハリウッド大学  駿河台ホール\n
 〒101-0062　東京都千代田区神田駿河台4-6　御茶ノ水ソ
 ラシティ アカデミア 3F\nJR「御茶ノ水駅」【聖橋口改
 札】より徒歩1分\n東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅
 」【B2出口】直結1分\n東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水
 駅」【出口1】より徒歩4分\nJR「秋葉原駅」より徒歩9分
 \n都営地下鉄新宿線「小川町駅」より徒歩6分\nJR「御茶
 ノ水駅」聖橋口改札を出て、聖橋交差点を横断。\n御
 茶ノ水ソラシティのビル正面右手にある「sola city Academ
 ia」の入り口から入館し、奥のエレベーターにて3階へ
 。\n\n賞典\n\nグランプリ：３万円（商品券）\n\n審査基
 準\n前提：PLATEAUを活用したプロトタイピング\n\n3D都市
 モデルの活用度\nアイデア、独創性\n完成度\n\nコーチ/
 アドバイス\n初日のアドバイスを担当されるコーチの
 紹介です（敬称略・順不同）\n\n久納 敏矢\n株式会社MIE
 RUNE \nGIS技術全般に関する豊富な技術や経験をもとに、
 位置情報に関する課題解決をサポートする国内有数の
 ソリューションカンパニーであるMIERUNEで、QGISのプラ
 グイン開発やコンサルティング、講習会の運営を行う
 。不動産鑑定業者にて、地方自治体向けのコンサルタ
 ント業務に従事したのち、現職。\n\n鈴木 智貴\n株式会
 社シナスタジア\nPLATEAUをゲームエンジンで扱うオープ
 ンソースツール、PLATEAU SDKの開発に従事。\n\n藤原 貴之
 \n株式会社日立製作所 \n2013年のOculus Rift DK1発売時より
 、VRを中心としたコミュニティ活動を推進。2022年よりB
 abylon.js 勉強会の共同主催者として勉強会、書籍執筆な
 どを推進。社内では保守作業を中心とした産業分野向
 けのXR適用に従事。Microsoft MVP (2016~)。博士 (情報科学)\n
 \n星野 裕之\notuA Inc.\n世界でも珍しいほど数多くのリア
 ルロボットをデザインしてきました。その特殊な過程
 で培ったジャンルや業種を超えた雑食的好奇心と実行
 力を核に、デジタルファブリケーション、デザインと
 設計とナラティブとアート、ブランディングとサービ
 スデザインなどの多様な経験とスキルを用いて、未来
 をプロトタイピングしています。\nワンダーフェステ
 ィバル、ゲームマーケット、アルスエレクトロニカ、
 ハノーバーメッセ、ベネチアビエンナーレ出展。グッ
 ドデザイン、IFデザインアワード受賞。NEDO TCPプログラ
 ム採択。経産省ものづくり白書掲載など\n\n簗瀬 洋平\n
 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社\n株式
 会社キャリアソフト、株式会社ソニー・コンピュータ
 ー・エンタテインメント、株式会社ゲームリパブリッ
 クなどでゲームデザイナー/シナリオライターとしてゲ
 ーム開発に従事。\n「グローランサー」「ワンダと巨
 像」「魔人と失われた王国」などの作品に携わる。2013
 年よりユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
 （現株式会社）に勤務し、学術とゲーム産業の橋渡し
 をするために活動。「誰でも神プレイできるシューテ
 ィングゲーム」でWISS2015対話発表賞。「Unlimited Corridor
 」で第20回文化庁メディア芸術祭エンタテインメント
 部門優秀賞を受賞。東京大学先端科学技術研究センタ
 ー客員研究員、大阪芸術大学客員教授を兼務。\n\n於保
  俊\n株式会社ホロラボ\nWeb開発やUnityでのスマホゲーム
 開発など、様々な開発を幅広く経験。独学でGISを活用
 したソフトウェア開発も行う。現在はXR分野の中でもAR
 クラウドに興味があり、株式会社ホロラボにてARクラ
 ウドの実現に向けて挑戦中。2021年の最初のPLATEAUハッ
 カソンの「東京23区から新しい世界を創るアイデアソ
 ン／ハッカソン」では、開発者として参加。その後、
 いくつかのPLATEAUのユースケース事業や情報発信に関わ
 る。その経験も活かしつつ、今回は参加者の皆さんの
 お役に立ちたいとのこと。\n　　　　\n審査員\n２日目
 の審査を担当される審査員の紹介です（敬称略・順不
 同）。\n\n石丸 伸裕\nOGC CityGML仕様策定WG 副議長\n地理
 空間情報の国際標準化団体OGC（Open Geospatial Consortium）
 にて\n2004年のCityGML提案の場に偶然立ち合って以降、Cit
 yGML仕様策定WGの設立委員（2021年より副議長）、\nMoving 
 Features仕様策定WGの共同議長を務める。現在はOGC個人会
 員として趣味で国際標準化活動を楽しむ。\n\n於保 俊\n
 株式会社ホロラボ\nWeb開発やUnityでのスマホゲーム開発
 など、様々な開発を幅広く経験。独学でGISを活用した
 ソフトウェア開発も行う。現在はXR分野の中でもARクラ
 ウドに興味があり、株式会社ホロラボにてARクラウド
 の実現に向けて挑戦中。2021年の最初のPLATEAUハッカソ
 ンの「東京23区から新しい世界を創るアイデアソン／
 ハッカソン」では、開発者として参加。その後、いく
 つかのPLATEAUのユースケース事業や情報発信に関わる。
 その経験も活かしつつ、今回は参加者の皆さんのお役
 に立ちたいとのこと。\n\nマイケル ブランセ\nデジタル
 ハリウッド大学 准教授\nデジタルハリウッド大学で准
 教授として、主にゲーム開発関連の科目を教えていま
 す。Unreal エンジンの使用経験は 15 年ほどあり、この
 ソフトウェアでは主にゲームグラフィックだけでなく
 、ゲームプレイの作成にも力を入れています。また研
 究活動も行っており、主にゲームデザインの方法論に
 重点を置いています。人々がどのようにゲームをプレ
 イするのか、何がゲームを楽しくさせるのかを解明す
 るのが好きなのです。現在は、チャレンジがどのよう
 に機能するのか、プレイヤーはゲームの中でどのよう
 にチャレンジに遭遇するのか、そしてゲームデザイナ
 ーとして、チャレンジをより楽しく、興味深いものに
 するにはどうすればいいのかを研究しています。\n\n内
 山裕弥\n国土交通省　総合政策局 情報政策課 IT戦略企
 画調整官 / 都市局 都市政策課 デジタル情報活用推進
 室\n1989年東京都生まれ。東京都立大学、東京大学公共
 政策大学院で法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省
 。国家公務員として、防災、航空、都市など国土交通
 省の幅広い分野の政策に携わる。法律職事務官として
 法案の企画立案に長く従事する一方、大臣秘書官補時
 代は政務も経験。2020年からはProject PLATEAUのディレクタ
 ーとして新規政策の立ち上げから実装まで深くコミッ
 ト。\n事例紹介\nオープンデータである3D都市モデルは
 、都市計画、防災対策、マーケティング・広告、イベ
 ント・ショッピング、観光、アート・コンテンツ制作
 、教育などさまざまな用途で役立てられます。\n昨年
 開催したハッカソンやコンテストでは、下記のような
 作品が生まれています。\n\n【snow city】\n「実在の街を
 スノードームに入れる」をコンセプトとした作品。Web
 ブラウザ上で、選択した地図範囲の街（3D都市モデル
 ）を切り取ってオリジナルのスノードームを生成する
 ことができ、鑑賞したりダウンロードすることができ
 る。フォトリアリスティックな3D都市モデルと画面の
 デザイン、BGMにまでこだわり、スノードームのモデル
 はレイトレーシングを用いてガラスの質感を表現。\n\n
 【PLATEAU Window】\n「時間と空間を超えた窓」をデジタル
 空間に作り出すプロジェクト。日付と時間、住所また
 は建物名を入力し、建物の高さと窓の向きを設定する
 と、窓のある部屋を生成して3D都市モデルを活用して
 再現した窓からの景色を表示します。当時の天気や日
 照も再現し、飲食店の情報やTwitterの位置情報付きツイ
 ート、Wikipediaの情報やニュースを基にした過去の出来
 事の表示も可能。\n\n【キッズ向けさいがいMAP】\nPLATEAU
 の3D都市モデルを活用した小中学生向けの防災教育コ
 ンテンツ。小学生が親しみやすい『マインクラフト』
 にPLATEAUの3D都市モデルを変換して取り込むことで、ゲ
 ーム上に街並みを再現している。ゲーム感覚で洪水に
 よる浸水被害について学べる作品。\n　　\nPLATEAU とは\
 nPLATEAUは、国土交通省が進めている、3D都市モデルの整
 備・活用・オープンデータ化のプロジェクトです。\n\n
 3D都市モデルとは、実世界（フィジカル空間）の都市
 を、仮想的な世界（サイバー空間）に再現した三次元
 の都市空間情報プラットフォームです。建物や道路等
 の都市空間に存在する様々なオブジェクトの三次元形
 状と、それらのオブジェクトの意味情報（建築物の名
 称や用途、建設年などの属性情報）をパッケージでデ
 ータ化することにより、都市空間そのものを再現する
 デジタルツインを実現できます。\n\nPLATEAUでは、全国
 の3D都市モデルを整備し、オープンデータとして公開
 することで、誰もが自由に都市のデータを活用し、防
 災、まちづくり、AR・VRなど様々な場面で活用できるよ
 うにしています。 \n実際の活用事例など、詳細はPLATEAU
 ウェブサイトをご覧ください。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plate
 au/\nPLATEAU NEXT 2023とは\nPLATEAU NEXTとは、PLATEAUの社会実装
 を加速させるための一連のコミュニティイベントです
 。2023年度は、アプリコンテスト、ライトニングトーク
 、ハッカソン、ハンズオン、ピッチイベント、アクセ
 ラレーションプログラム、子ども向けイベントなど様
 々な切り口で開発者コミュニティにおける実装のきっ
 かけ作りを進めていきます。様々な領域のエンジニア
 やクリエイター、プランナーが自らの技術と3D都市モ
 デルのデータを組み合わせ、新たな価値を生み出すこ
 とを期待しています。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n開
 催体制\n主催：国土交通省\n運営：角川アスキー総合研
 究所（ASCII STARTUP）\n協力（順不同）\n\nデジタルハリウ
 ッド大学\nパノラマティクス\n一般社団法人MA\n\nご留意
 事項\n\n当日は運営による写真撮影やプレゼン録画など
 を行い、ASCIIならびに国土交通省の記事への活用を予
 定しております。\n成果発表会はYouTubeでライブ配信及
 びアーカイブ配信（それぞれ一般公開）いたします。
 顔出しができない方、その他、事情のある方は、カメ
 ラに映らないようにするなど配慮いたしますので、申
 し込み時にお知らせください。\nイベント内容は変更
 になる場合があります。\n\nよくある質問\n疑問点があ
 る場合は、下記リンクにてFAQをご確認ください。\nそ
 れでも答えが見つからない場合は、右上にある「イベ
 ントへのお問い合わせ」からお問い合わせください。\
 nFAQ\nhttps://docs.google.com/document/d/1SYkrfglsqpgfKjwa4jLnArNn6WGM2qP
 Oq-dzkRtHgqY/edit?usp=sharing\nPLATEAU Hack Challenge 2023 ハッカソ
 ン規約\n「PLATEAU Hack Challenge 2023」（以下「ハッカソン
 」）は、国土交通省（以下「主催者」）が主催するハ
 ッカソンです。ハッカソンに参加して作品を発表する
 方（以下「参加者」といいます）は、以下の留意事項
 の内容を了解の上、応募してください。\n＜ハッカソ
 ン概要＞\n個人、またはグループ・団体からなる参加
 者は、テーマに沿った成果物を指定された方法にて作
 成します。成果物の中から、主催者及び審査員が、応
 募条件及び主催者の裁量で設定する審査基準に基づき
 選考の上、入賞作品を決定し、表彰します。\n＜権利
 帰属＞\n応募作品にかかる著作権その他の知的財産権
 は、参加者に帰属します。\n＜成果物について＞\nハッ
 カソンで発表する成果物は未発表のものとしますが、
 すでに発表したものでも改良してあれば取り組み可能
 です。イベント後、Protopediaへのご登録ならびに、国土
 交通省が主催する3D都市モデルの開発コンテストPLATEAU 
 AWARD 2023へのご応募をぜひお願いします。\nProtopedia　htt
 ps://protopedia.net/\nPLATEAU AWARD 2023　https://www.mlit.go.jp/plateau
 -next/award/\n＜応募について＞\n（１）個人、グループで
 の参加が可能です。グループで応募する場合は参加者
 全員が、この規約を了解した上で代表者を定めて応募
 してください（グループには、学校、企業、各種団体
 を含みます）。\n（２）応募者（グループの構成員を
 含む）が企業および団体に属する場合、所属団体とト
 ラブルとならないよう、所属長等の理解を得た上で応
 募してください。\n（３）応募者（グループの構成員
 を含む）が未成年である場合には、親権者の同意を得
 た上で応募してください。\n＜応募資格について＞\n参
 加者は、資格、参加方法、遵守事項等の条件について
 、あらかじめ確認の上応募してください。なお、参加
 者が以下の事項に該当すると主催者が判断した場合、
 主催者は参加者に予告なく、当該参加申込を無効とし
 ます。また入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ
 賞金の返還等を求める場合があります。\n（１）応募
 要領に認める参加資格を満たしていない場合\n（２）
 応募内容に不備がある場合\n（３）応募内容の不備に
 関する主催者からの通知に対して、応募期間内に返答
 がない場合\n（４）成果物に関して応募者又は主催者
 に対し第三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償
 請求があった場合\n（５）成果物が本留意事項に記載
 の遵守事項又は応募要領に違反している場合\n（６）
 その他主催者が参加者のハッカソン参加が不適切と判
 断する場合\n＜費用について＞\nハッカソンへの参加料
 は必要ありませんが、成果物作成に要する費用（ハッ
 カソン全般に必要な機材費等を含む。）は参加者が負
 担するものとします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカソ
 ンでの成果物はすべてオリジナルかつ、他への使用許
 諾をしていないこと、またその交渉過程にない作品に
 限ります。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了する
 まで、成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかか
 る一切の権利を有することを保証するものとします。\
 n（２）参加者は、以下各号に該当するような作品を成
 果物としてハッカソンで発表してはならないものとし
 ます。なお、これらに該当する成果物が発表された場
 合、主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果
 物を選考から除外します。\n①主催者、出題企業その
 他第三者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的
 財産権その他の権利を侵害する又はその恐れのある作
 品\n②わいせつな表現・内容を含む作品\n③法令に違反
 する又はその恐れのある作品\n④公序良俗に反する表
 現・内容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤その
 他主催者が不適切と判断する作品\n（３）成果物の全
 部又は一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、
 著作者等を含み、これらに限定されない）に帰属する
 場合、参加者は成果物の発表に関して当該第三者から
 承諾を得てください。成果物に関して第三者からの権
 利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じ
 た場合には、参加者の責任と費用負担においてこれを
 処理し、主催者が被る損害を賠償していただきます。\
 nなお、本ハッカソンで提供するデータについては、参
 加者のみにお渡しするものもございます。そのため、
 利用データは直接ダウンロードなどできる形にはせず
 、加工のうえ成果物にご反映ください。\n＜損害賠償
 ＞\n参加者が本留意事項に反して主催者等に損害を与
 えた場合、損害賠償の責めを負う場合があります。\n
 ＜公開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は、成
 果物について、ハッカソンに関する告知、プロモーシ
 ョン、運営、成果報告、その他コンテストに関連する
 目的のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メデ
 ィアへの掲載等、利用することができるものとします
 。また、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏名
 を公表することができるものとします。参加者はこの
 利用及び利用について対価の請求はできません。\n＜
 責任＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者の自己
 責任でおこなうこととします。ハッカソンへ参加に関
 連して参加者が被った損害について、主催者及び共催
 者、協力者は、責任を負わないものとします。\n（２
 ）主催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のト
 ラフィックの混雑、障害、コンピューターウィルス、
 電子的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中
 断、障害等に関して責任を負いません。また、応募作
 品の窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソ
 フトウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、
 不具合等についても責任を負いません。これらの事態
 が発生し、また発生する恐れがある場合、主催者及び
 共催者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止さ
 せることがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッカ
 ソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、
 追加又は変更することがあります。
LOCATION:デジタルハリウッド大学 駿河台ホール 東京都千
 代田区神田駿河台4-6
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