BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信】DX推進を加速させるサービ
 ス設計・UXデザイン
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信】DX推進を加速させるサービ
 ス設計・UXデザイン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:912638@techplay.jp
SUMMARY:【アーカイブ配信】DX推進を加速させるサービス
 設計・UXデザイン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230829T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230829T113000
DTSTAMP:20260424T052603Z
CREATED:20230714T094809Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91263
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX推進を加
 速させるサービス設計・UXデザイン\n\n本企画の背景\n
 過去に好評だったセミナーのアーカイブ配信となりま
 す。\n急速に変化していく社会に合わせて、デジタル
 テクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる
 現在。多くの企業の課題となっているのが「DX（デジ
 タルトランスフォーメーション）」の推進です。\nし
 かし、いざDX推進に取り組もうと考えても、下記のよ
 うな理由で足踏みしてしまっている企業ご担当者様が
 多いのではないでしょうか？\nこんな人におすすめ\n\n
 どこから手をつけたらいいかわからない\n自社の解決
 すべき本質的な課題がわからない\n社内にDX推進を担う
 人材がいない\nテクノロジー領域への専門知識が不足
 している\nDX推進のパートナーが見つからない\n\n本セ
 ミナーでは、実際に「DXをどのように推進していくの
 か？」をDX推進のパートナー目線で解説。\nビジネスモ
 デルの企画・立案を行う上流工程から、UXリサーチ・
 設計によるサービスデザイン、MVP構築、サービスをプ
 ロダクトに落とし込むまで、モンスターラボが「クラ
 イアントの課題解決のために、どのように伴走してい
 るのか」を事例を交えてご紹介いたします。\n登壇者\n
 津山 拓郎\n株式会社モンスターラボ 　デザイングルー
 プ 副グループ長\n参加費\n無料
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
URL:https://techplay.jp/event/912638?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
