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X-WR-CALDESC:5G活用の新たな可能性─Beyond 5Gを見据えた活用
 事例とポイント─
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SUMMARY:5G活用の新たな可能性─Beyond 5Gを見据えた活用事
 例とポイント─
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91294
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n5Gによるパ
 ラダイムシフト！技術の進化が拓く未来社会と新たな
 ビジネスチャンス！\n5Gサービスが本格的に始まり、5G
 通信網が整備されてきました。また、2025年の関西・大
 阪万博では5Gならではのソリューションが勢揃いする
 と言われています。\n5Gの「高速大容量」「低遅延」「
 多接続」は、社会や産業のデジタル化を促進し、大き
 な変革に資すると期待されている通信インフラで、イ
 ノベーションの源泉ともなり得る技術です。\nそこで
 、本セミナーでは5Gによって起こるパラダイムシフト
 を、最新動向や具体的な活用事例、今後の発展可能性
 について交えながら、詳しく解説します。\nさらには
 、5Gの”その先”にある「Beyond 5G」についても紹介し
 、10年後、20年後の未来社会の在り方なども紹介しなが
 ら、新たなビジネスチャンス、サービスシナリオ等に
 ついて、ご講演いただきます。\nまた、現在募集中の
 ビジネスアイデアコンテスト-5G X Impact 2023- についても
 ご紹介いたします。\nビジネスアイデアコンテストは
 、短期での事業化をめざす「ビジネスアイデア部門」
 と、Beyond 5Gを見据えたインパクトのあるアイデアを競
 う「イノベーション部門」の2部門で構成されています
 。\n本セミナーをアイデア発想のヒントにしてくださ
 い。そして、5Gを活かした新ビジネス創出への第一歩
 を踏み出すべく、皆さまのご参加をお待ちしておりま
 す。\n\nセミナー構成\n▼17:00　オープニング（趣旨説
 明）\n▼17:05　講演1：「5G活用のポイントや可能性」概
 要：5G通信に関する技術的な優位性や、ソフトバンク
 社が手掛けた取り組み事例を交えて紹介し、ビジネス
 構築のポイントについて考えます。\n▼17:20　講演2：
 「5G最新動向とその活用ケース〜高速大容量／超低遅
 延／多数同時接続で変わる社会〜」概要：5Gの最新の
 動向や産業分野での活用事例、さらには未来のBeyond 5G
 での社会に与える影響などを解説します。\n▼18：20　
 ビジネスアイデアコンテスト -5G X Impact 2023- ご紹介\n対
 象者\n・5Gを活用した新サービスや製品について、関心
 を持つ個人や中小・スタートアップ企業・5Gを自社サ
 ービスに取り入れたい方・新規事業開発やイノベーシ
 ョン創出に携わっている方・最新のビジネストレンド
 やテクノロジーにご関心をお持ちの方\n\nこのセミナー
 の到達目標\n・ビジネスアイデアコンテスト-5G X Impact 2
 023-に向けたアイデアやヒントを得る・ビジネス創出の
 ための情報収集として、5Gへの理解を深める\n5G X Impact 
 2023とは\nTEQSが主催する”5G”をテーマにしたビジネス
 アイデアコンテストです。過去には、5Gを活用した新
 製品の開発や、起業へのきっかけにもなっており、ビ
 ジネスアイデアをカタチにしていくことで、自身の成
 長や専門家からのアドバイスなど、様々なメリットを
 受けることができます。\n\n講師\n日野 行祐 氏ソフト
 バンク株式会社法人プロダクト&事業戦略本部　デジタ
 ルオートメーション事業第2統括部法人5G推進室 パート
 ナー企画課　担当課長\n＜プロフィール＞2019年、ソフ
 トバンク株式会社 入社。5Gなど新たな技術を活用した
 、お客様のデジタル化、自動化を支えるソリューショ
 ン開発を担当。製造業を中心に、工場DXに向けたPoC、
 オープンラボを活用したパートナー企業との共創事業
 を推進している。\n鍋野 敬一郎 氏株式会社フロンティ
 アワン　代表取締役\n＜プロフィール＞同志社大学工
 学部化学工学科卒業（生化学研究室）1989年米国総合化
 学デュポン社（現ダウ・デュポン社）入社、1998年独ソ
 フトウェアSAP社を経て、2005年にフロンティアワン設立
 。業務系（プロセス系：化学プラントや医薬品開発な
 ど、ディスクリート系：組立加工工場や保全など）の
 業界および業務、基幹系システムの調査・企画・開発
 ・導入の支援に携わる。2015年より一般社団法人インダ
 ストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ（IVI
 ）サポート会員となり、総合企画委員会委員、IVI公式
 エバンジェリストなどを務める。2019年よりカーボンカ
 ーボンニュートラル対応プロジェクトなどに従事（製
 造業、流通業など）\n【事業支援】横河電機・横河デ
 ジタル社のOTデータレイクおよびカーボンマネジメン
 ト支援、ウイングアーク1st社のクラウド事業・製造ソ
 リューション事業など、エッジAIのエイシング社アド
 バイザー、自動車部品メーカー旭鉄工株式会社のDXプ
 ロジェクト支援、株式会社Blue Tiger Consulting社のアドバ
 イザーなど※ERP研究推進フォーラム（2014年解散）研修
 委員としてERPの導入・開発・提案など研修に従事【5G
 に関する取組み】 IVI先進研究分科会「産業用5G研究分
 科会メンバー」 https://iv-i.org/wp/ja/モノづくりの現場か
 ら考える情報と制御連携（2020年6月30日発行 ASG-023：産
 業用5G研究分科会）\n\nセミナー形式\n聴講型\nお申込み
 に関して\n※TEQSからのお申込み確認の自動返信メール
 送付をもって、受付完了となります。※開講日1週間前
 の時点で最少催行人員に満たない場合は、やむをえず
 セミナーを中止とさせていただく場合がございます。
 その場合は、メールでご連絡するとともにホームペー
 ジにも掲載します。開催一週間前に本ページの開催日
 時欄をご参照ください。※開講が決定したものについ
 ては、「申込締切日」までお申込み可能です。\n免責
 事項\n1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際
 には、細心の注意を払っておりますが、情報の正確性
 、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性につ
 いて、一切の責任を負いません。\n2. セミナーやイベ
 ントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等
 が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全性、
 特定目的への適合性について一切の責任を負いません
 。\n3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の事
 故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不可
 抗力によってセミナー・イベントが開催できなくなっ
 たことにより生じる直接的または間接的な損失に対し
 、一切責任を負いません。\n4. 電子メール、インター
 ネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直
 接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いませ
 ん。\n5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内
 容の理解や技術の習得を保証するものではありません
 。\n6. 施設利用に関し、施設利用申込者をはじめ、施
 設を利用する全ての方に共通してソフト産業プラザ事
 業の催事など利用規約が適用されるものとします。
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