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X-WR-CALDESC:AI予知保全の新技術 │ 閾値判定による異常検
 知ではなく、異常発生時期をAIが予測。アラート通知
 や異常の原因特定を実現し、これまでの予知保全の在
 り方を変える技術をお届けします
X-WR-CALNAME:AI予知保全の新技術 │ 閾値判定による異常検
 知ではなく、異常発生時期をAIが予測。アラート通知
 や異常の原因特定を実現し、これまでの予知保全の在
 り方を変える技術をお届けします
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SUMMARY:AI予知保全の新技術 │ 閾値判定による異常検知で
 はなく、異常発生時期をAIが予測。アラート通知や異
 常の原因特定を実現し、これまでの予知保全の在り方
 を変える技術をお届けします
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91302
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI予知保全
 の新技術 │ 故障を予測し、原因を見える化する\n最新
 のAI技術による予知保全でメンテナンスの効率化・コ
 スト削減を目指している方は、ぜひご参加ください！(
 独自アルゴリズムの特許出願準備中)\nこんな方におす
 すめ\n\nAI予知保全ツールを導入し、メンテナンスコス
 トを削減したい方\n既に予知保全を行っているが、AIを
 使って効率化したい方\nAIを使った新しい予知保全の手
 段を知りたい方\n故障予測から原因の可視化・通知ま
 でできる予知保全技術をお探しの方\n企業のDX推進担当
 者\n\n参加特典\nアンケート回答者全員にAI予知保全ツ
 ール「NTech Predict」の無料トライアル版をプレゼント！
 セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた方全
 員に、9月発売予定の「NTech Predict【Ver2.0.0】」無料トラ
 イアル版(30日間)を先行してプレゼントいたします！ぜ
 ひお気軽にご参加ください。※ライセンス形態は本番
 環境と異なる場合がございます。\nこのセミナーで学
 べること\n①予知保全の基本やメリット・留意点押さ
 えておきたい基礎知識やメリットをおさらい！予定外
 のメンテナンスで生産計画を遅らせないためにも、予
 知保全の重要性や導入時に気を付けるべきことを解説
 します。\n②AIで故障予測し原因を「見える化」する新
 技術AIを活用することで人の手を煩わせない予知保全
 技術をご紹介。過去データから故障の予兆を学習したA
 Iが、リアルタイムで異常を予測します。原因を可視化
 し、故障する前にメールで自動通知するため画面をチ
 ェックする必要はありません。\n③故障原因をさらに
 深堀りする「因果探索」データ分析手法の一つ「因果
 探索」を使って、誰でも簡単に行える故障の原因分析
 をご紹介します。\nプログラム\n\n\n\nNo.\n内容\n\n\n\n\n１
 \n予知保全の市場動向\n\n\n２\n予知保全のメリット・留
 意点\n\n\n３\nAIを使った新しい予知保全のプロセス\n\n\n
 ４\n因果探索を使った故障の原因分析\n\n\n５\nこれから
 の予知保全の展望\n\n\n\n※ 当日予告なく内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n森川利啓\nシステ
 ムインテグレーション本部　営業部\n前職は機械設計
 を担当。ニュートラル株式会社設立と同時に入社し、
 現場知識を活かしてSI営業として従事.\n2019年より営業
 部の課長としてNTech Predict販売チームをマネジメント。
 \n\n\n山戸辰彦\nシステムインテグレーション本部　3Dエ
 ンジニアリングソリューション部\n因果探索・予測ソ
 リューション「NTech Predict」の開発責任者。20年以上CAD/
 CAMを用いて研究開発を行いながら、10年以上データサ
 イエンスに携わる。開発した突起検出ツールは特許取
 得。数億ポリゴン超のデータも軽快に表示操作できる
 「3DViewer」の開発責任者も務める。3Dエンジニアリング
 ソリューション部部長。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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