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X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第5回
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 読書会 第5回
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SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 第5回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91312
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nより成長さ
 せやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書、「良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会です。\
 n（「途中からだとなぁ…」という方も、ドラマではな
 いし、普段の業務で触れているところの話ですので、
 案外大丈夫なのではないかと思っています…！）\n三
 人寄れば文殊の知恵。おたがいの経験を持ち寄って楽
 しく深く読みませんか？\n参加条件\n\n「良いコード／
 悪いコードで学ぶ設計入門」を持っている方\n当日ま
 でに「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の対
 象箇所を読んでいる方\n\n事前準備\n\n対象箇所を事前
 に読み、気になる箇所をJamboardにメモしておいてくだ
 さい。\n例\nここ、よくわかりません！\nあのとき言わ
 れたけど、なんだかピンと来ませんでした！\nなるほ
 ど！と思った箇所\nここ、もやもやする…。\n理想はわ
 かるけど…みんなできてます？\nこういう経験ある！\n
 etc...\n\n\n\n\n\n対象箇所\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門の\n5章 低凝集 ―バラバラになったモノた
 ち―、5.4まで\n進め方\n\n毎月第2、4、5月曜日 20:00から1
 時間\n事前に対象箇所を読み、気になる箇所/みんなに
 訊いてみたいことなどをJamboardに記入\nJamboardの気にな
 る箇所などについて、アレコレ話す\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n多少はズレると思いますが、こんな感じ。\n遅
 れてきた方が到着したときにはキリのいいところで止
 めて、ごあいさつ。\n\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n\n〜 20:05\
 nはじめに\n\n\n\n〜 20:10\n自己紹介\n\n\n\n〜 20:50\n本編\n
 早く終わったらそこでおしまいにします。\n\n\n〜 20:55\
 n終わってみて\n\n\n\n〜 21:00\n次回予告\n\n\n\n\n資料\n\n良
 いコード／悪いコードで学ぶ設計入門\n『良いコード
 ／悪いコードで学ぶ設計入門』を一歩深める読み方 \n
 本を読む前にチラリと見ておくと、本の位置づけがわ
 かってよさそうでした。\n\n\n過去のjamboard\n第1回 1章 
 悪しき構造の弊害を知覚する\n第2回 2章 設計の初歩\n\n
 \n\nスケジュール\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 に開
 催予定です。\n各回で3〜4セクションくらい読めるので
 はないかと思ってます。\n様子を見ながら調整します
 。\n\n\n\n\n\n\n日付\n#\n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1章 悪し
 き構造の弊害を知覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計の初歩\n
 \n\n\n07/10\n3\n3章 クラス設計 ―すべてにつながる設計の
 基盤―\n\n\n\n07/24\n4\n4章 不変の活用 ―安定動作を構築
 する―\n\n\n\n07/31\n5\n5章 低凝集 ―バラバラになったモ
 ノたち―\n5.4まで\n\n\n08/14\n6\n5章 低凝集 ―バラバラに
 なったモノたち―\nColumnから\n\n\n08/28\n7\n6章 条件分岐 
 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法―\nColumnまで\n
 \n\n09/11\n8\n6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解き
 ほぐす技法―\n6.3 条件分岐の重複とネストから\n\n\n\n9\
 n7章 コレクション ―ネストを解消する構造化技法―\n\
 n\n\n\n10\n8章 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n
 \n\n\n\n11\n9 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔た
 ち\n9.4まで\n\n\n\n12\n9 設計の健全性をそこなうさまざま
 な悪魔たち\n9.8まで\n\n\n\n13\n9 設計の健全性をそこなう
 さまざまな悪魔たち\n9.11まで\n\n\n\n\n(つづく)\n\n\n\n\nア
 カデミスト株式会社について\n学術系クラウドファン
 ディングサイトacademistや学術系メディアacademist Journal
 を運営しています。 よろしければ立ち寄ってみてくだ
 さい。
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