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X-WR-CALDESC:【テスト自動化の勘所】失敗しないために押
 さえておくべきエキスパート直伝のTips集－継続運用を
 考えたテスト自動化構築のための考慮ポイント－
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SUMMARY:【テスト自動化の勘所】失敗しないために押さえ
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 たテスト自動化構築のための考慮ポイント－
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91324
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nテス
 ト自動化を導入するとソフトウェアの開発速度向上や
 品質担保ができるとされていますが、いざテスト自動
 化を導入してみると「自動テストが何故か失敗、原因
 不明…」「過去の自動テストをメンテナンスしたくて
 も、内容が分からない…」「そもそも自動化したこと
 で手動テストよりも工数が増えて本末転倒…」…など
 のトラブルに直面することはありませんか？\nまた、
 テスト自動化は「誰でも利用できること」「使い続け
 られること」を考慮したうえで構築する必要がありま
 すが、計画・実装・実行・保守それぞれの工程で発生
 する問題が多岐にわたり、原因特定と適切な対処が難
 しい…という方も少なくないはず。\n本勉強会では、
 テスト自動化を継続的に安定運用するためのポイント
 をこれまでの事例を基に発生しやすい問題と原因、そ
 の時とった対処法をご紹介していきます！\n▼このよ
 うなお悩みをもっている方にオススメです！　-テスト
 自動化の対象、範囲の見極め方が分からない　-自動化
 の実装がいつまでも終わらない、テストの粒度がバラ
 バラになる　-自動テストの実行でテストが失敗したが
 原因がわからない　-せっかく作った自動テストを気軽
 に実行できない　-作りっぱなしで、いざ使おうと思っ
 たら動かない　-必要な時に、必要な量の保守ができな
 い\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05～20:05\n\n現場エキスパート直伝！テスト
 自動化における成功と失敗の分かれ道ー技術面と組織
 面から考えるテスト自動化構築論ー\n工藤基成田中駿
 田中慶之\n\n1.テスト自動化はどうして難しい？テスト
 自動化の明暗を分けるのは、いかに"長く使い続けられ
 る構築"を行えるかです。 どのようなテストを自動化
 すべきなのか、するべきではないのか テスト自動化「
 導入」時に必ず押さえておきたいポイントをお伝えし
 ます。\n2.プロジェクトの最前線から送る、テスト自動
 化導入のTips集動かなかったり、保守の運用ルールが確
 立されないなど、自動化を導入してみると思い通りに
 いかない…などの課題に直面します。 今日は事前に知
 っておくと楽になる課題とその対策を、実際に現場で
 起こった事例を元に解説。 これから取り組む・今課題
 に直面している方は必見です。\n3.組織/現場でテスト
 自動化が浸透する文化を作るポイント「これまでの慣
 れ親しんだテスト方法を止め、新しいものを導入する
 のに抵抗がある…」 実際に自動化を活用していくとな
 った際に直面する人間心理の障壁を解消し、 組織/現
 場に自動化の風土を根付かせるためにバルテスが実際
 に取り組んでいるワーキンググループの活動を紹介し
 ます。\n\n\n\n\n20:05～20:25\nQ＆A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n工藤 基成\nバ
 ルテス株式会社Web・IoT品質サービス事業部マネージャ
 ー\nシステムおよびアプリ開発会社にてプログラマー
 を行った後、バルテスへ入社。入社後はWebサービス領
 域での手動テストプロジェクトを経験し、ここ数年は
 テスト自動化専任として社内外プロジェクトのPMを数
 多く担当。\n\n\n\n\n\n田中 駿\nバルテス株式会社エンタ
 ープライズ品質サービス第1事業部東日本ソリューショ
 ン部　リーダー\n新卒で大手IT企業にシステムエンジニ
 アとして入社。その後、広告会社でHR系サービスの運
 用職を経て2017年にバルテス入社。物流、EC、ヘルスケ
 アなど様々なプロジェクトでリーダーを担当し現在に
 至る。JSTQB認定FoundationLevelテスト技術者。\n\n\n\n\n\n田
 中 慶之\nバルテス株式会社エンタープライズ品質サー
 ビス第2事業部西日本ソリューション部　リーダー\n大
 手電機メーカーにて、車載機器開発に従事。要件定義
 ～テストまでの一連の開発工程を担当。バルテス入社
 後は、各プロジェクトにおいてリーダーとして品質向
 上に努める。また、社内自動化WGの取りまとめリーダ
 ーを担当。JSTQB認定Advanced Level テストマネージャ・テ
 ストアナリスト。\n\n\n\nQ&Aモデレーター\n\n\n\n\n石原 一
 宏\nバルテス株式会社テスト・アライアンス事業部事
 業部長\n年間2\,000名を超える開発エンジニアにテスト
 ・品質を教えるセミナー講師。 ソフトウェアテスト・
 品質技術の研究開発、社内／社外の技術研修やセミナ
 ーの講師、コンサルティングなどを担当する。 著書に
 『いちばんやさしいソフトウェアテストの本』、『ソ
 フトウェアテストの教科書』。 PMI認定プロジェクト・
 マネジメント・プロフェッショナル（PMP）。 JSTQB認定A
 dvanced Level テストマネージャ。\n\n\n\n参加対象\n\nテス
 ト自動化に取り組んでいる方\nソフトウェアテストの
 自動化に興味がある方\nテストにかける人と時間を削
 減していきたい方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信
 環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視
 聴ください。\n\n
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