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X-WR-CALDESC:DX人材の見える化・育成に"デジタルスキル標
 準"を実装する方法
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 準"を実装する方法
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SUMMARY:DX人材の見える化・育成に"デジタルスキル標準"を
 実装する方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91332
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDX人材の見
 える化・育成に"デジタルスキル標準"を実装する方法\n
 ▼内容\n2022年12月、経済産業省と独立行政法人情報処
 理推進機構（IPA）は、企業・組織のDX推進を人材のス
 キル面から支援するため、経営層を含む全てのビジネ
 スパーソンが身につけるべき能力・スキルである「DX
 リテラシー標準」、DXを推進する人材の役割や習得す
 べきスキルを定義した「DX推進スキル標準」から構成
 される「デジタルスキル標準（DSS）」を公表しました
 。\n一方でDSSを実際のDX人材育成に活用するところまで
 落とし込めている企業はまだ少なく、今後育成戦略に
 おけるDSSの有効な活用法が模索されています。\nエク
 サウィザーズでは従来より、デジタルイノベーターア
 セスメント（DIA）を使い、企業/個人のスキルと素養を
 見える化し、その後の、DX人材の要件定義、人材育成
 計画の策定、eラーニングやベネッセコーポレーション
 が提供するUdemy Businessのコンテンツのパーソナライズ
 に活用することを取り組んでまいりました。\nそして
 この度、DIAをバージョンアップしデジタルスキル標準
 に完全準拠したDIA3.0の提供を開始しました。本セミナ
 ーでは、いち早くデジタルスキル標準をプロダクトに
 反映させたエクサウィザーズと、実際にDIA3.0を先行し
 て受検したベネッセ社のUdemyBusiness担当者から\n\nDX人材
 育成におけるデジタルスキル標準の重要性と概要の説
 明\nデジタルスキル標準をDX人材の見える化に実装する
 方法\nデジタルスキル標準をDX人材の育成に実装する方
 法\n\nをご紹介させていただき、後半ははたらくAI&DX研
 究所の所長 石原直子がモデレーターを務め、最新のDX
 人材育成手法や、企業がDX人材育成を具体的に進めて
 いくために重要なことについて議論を深めます。「デ
 ジタルスキル標準」について理解を深めたいという方
 から、さらにDX人材の育成に具体的に活用していきた
 いという方まで、是非お誘いあわせの上でご参加くだ
 さい。（本セミナーは無料です）\n▼こんな方におす
 すめ\n\nDX人材の確保・育成に悩んでいる人事部門責任
 者・担当者の方\nDX人材の育成や全社員のDXリテラシー
 の底上げに興味・関心のある方\n経済産業省が公表し
 た「デジタルスキル標準」について知りたい方\n「デ
 ジタルスキル標準」は知っているが具体的な活用イメ
 ージが沸いていない方\n従業員のスキルを見える化し
 て戦略を立てた上で効率よくDX人材育成を実施したい
 とお考えの方\n\n\n▼講義内容\n16:00- 　　デジタルスキ
 ル標準に準拠した項目で人材を見える化する方法16:20-
 　　 DXアセスメントDIA3.0を受検をして見えた効果と育
 成への活用16:40- 　　パネルディスカッション＋質疑応
 答17:00- 　　終了\n▼講師プロフィール\n木田 裕太 氏\n
 株式会社ベネッセコーポレーション営業推進グループ
 マネジャー\n事業会社にて事業企画、マーケティング
 、採用を経験後、人材採用コンサルティング企業にて
 転職支援、採用支援に従事。現職ではUdemy BusinessのAE、
 CSを経験後、新サービスのセールスマーケティングに
 従事。自社の集合研修事業やエクサウィザーズ社との
 アライアンス事業の立ち上げをリード。\n\n北林 洋太\n
 株式会社エクサウィザーズDX人材育成プロダクト部プ
 ロダクトマネージャー\nセブンアンドアイ株式会社（
 現：株式会社セブン＆アイ・ネットメディア）入社後
 、株式会社セブンインターネットラボ、株式会社セブ
 ン＆アイ・ネットメディアにて、オムニチャネルプロ
 ジェクトやモバイルアプリシステム開発に関わる。2016
 年、株式会社ディー・エヌ・エー入社。自動運転によ
 る物流支援サービス「ロボネコヤマト」の立ち上げに
 参画。2018年、株式会社ビズリーチに入社。ハイスキル
 ITエンジニア向けサービス「BINAR」を事業オーナー兼プ
 ロダクトマネジャーとして立ち上げる。2020年1月にエ
 クサウィザーズに入社。全社DXを推進するデジタルイ
 ノベーターの発掘・育成支援サービスDIAの開発に関わ
 る。三児の父。\n\n石原 直子\n株式会社エクサウィザー
 ズはたらくAI＆DX研究所所長\n銀行、コンサルティング
 会社を経て2001年よりリクルートワークス研究所。2007
 年主任研究員、2015年から2020年まで機関誌「Works」編集
 長、2017年より主幹研究員を歴任した。2022年4月に株式
 会社エクサウィザーズに転じ、はたらくAI＆DX研究所所
 長。一貫して人材マネジメントと雇用のあり方につい
 ての研究に従事、なかでもタレントマネジメント、女
 性リーダー育成、働き方改革、リスキリングなどを専
 門とする。著書に『女性が活躍する会社』（大久保幸
 夫氏との共著、日経ビジネス文庫）がある。\n\n▼注意
 事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを利用します\n参
 加方法：お申込後に、別途メールにてご案内致します
 。\n競合他社様のお申込みはお断りする場合がござい
 ます。予めご容赦ください。\n
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