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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91342
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n(4年ぶりの
 オンサイト開催！) 真のサーバーレスアーキテクチャ
 について語り、最新のエッジコンピューティングや生
 成系AIのサーバーレス実装を学び、クラウドネイティ
 ブで高速な開発プラクティスと向き合う2日間\n\nIntroduc
 tion\nEverything will be SERVERLESS\n今年のServerlessDays Tokyoは4年
 ぶりのオンサイト開催\nDAY2(9/24sun)のワークショップに
 参加希望の方もこちらのイベントを参加登録のうえ、
 「参加者への情報」に掲載されたフォームからお申し
 込みください。【ハンズオンワークショップ内容が決
 まり次第、順次公開します】\n4年ぶりのオンサイト開
 催となる本イベントでは基調講演やブレイクアウトセ
 ッションに、サーバーレスコンピューティング、サー
 バーレスアーキテクチャの実践や普及を世界的にリー
 ドしてきたレジェンドたちを迎えます。\nまた、サー
 バーレスやクラウドネイティブなシステムのトレンド
 である、サーバーサイドからエッジ/フロントへの開発
 ライフサイクルのバランスの変化、生成系AIとサーバ
 レスをテーマとしたセッションも複数予定している豪
 華なラインナップになっています。\nサーバーレスの
 この10年の進化の歴史をふりかえり、この先の変革に
 ついて深く議論する絶好の機会に、皆さんも参加して
 みませんか？\n▼主なテーマ\n\nサーバーレスアーキテ
 クチャの構築・運用上の実践知の共有\nサーバーレス
 技術を用いたワークフローのオーケストレーション、
 イベントルーティング、エフェメラル・コンピューテ
 ィング、大規模分散環境などのトピックに集中した実
 践知の共有\nFaaS環境でのWebフレームワークとの統合な
 ど、当初のアンチパターンを現在の技術で解決するソ
 リューションの実践知、課題、議論のポイントなどの
 共有\nエッジやフロントエンドのサーバーレス開発、
 フルスタックなフレームワークのアフォーダンスによ
 り合わせた開発手法・テスト手法への変化、あるいは
 統合の実践知の共有\nサービスフルなサーバーレス環
 境を用いた爆速開発の経験の共有、それらで得た課題
 解決\nサーバーレスやサービスフル環境におけるDevSecOp
 sの具体的な実現方法、設計フレームワークやガードレ
 ールに関する情報共有\n生成系AIとサーバーレスを活用
 したサービス開発の話\n\nThree Tracks\n\n開発者が実際の
 プロジェクトから得た経験や教訓を共有する実践的な
 セッションを重要視しています！\n4年ぶりのオンサイ
 ト開催、この4年ですっかり成熟したサーバーレスアー
 キテクチャ構築・運用の実践ノウハウを学び、実践し
 、よりよいシステムを開発していきましょう。\n\nTwo Da
 ys\n\n2023/9/23(土)はテクノロジーカンファレンス\n最新の
 サーバーレスアーキテクチャに関するセッションや、
 便利なサーバーレスサービスへのDeep Diveセッション、
 開発ライフサイクルの変遷・ベストプラクティスの紹
 介や、LLMアプリのサーバーレス構成の実践方法など盛
 りだくさん\n2023/9/24(日)はハンズオンワークショップ\nA
 WS、Microsoft、Momento、TiDB、Cloudflareなどを迎えて、骨太
 なハンズオンワークショップを実施します。\n\nOne Commu
 nity\n\nServerlessDays Tokyo 2023は世界中で行われているServerl
 essDays（以前はJeffConfと呼ばれていた）の  ひとつであ
 り、世界中で発展しているServerlessに関連するコミュニ
 ティをより発展させるためのイベントです。  \nそして
 、私たちはServerlessDaysの行動規範（Code of Condact）を遵
 守しています。  \nスポンサー参加をご希望される場合
 、事務局(参加者への情報表示欄)  までご連絡ください
 。\n\nAgenda\n正式なタイムテーブルは公式イベントペー
 ジにて発表します。\nMain Track (26F)\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpe
 aker (敬称略)\n\n\n\n\n9:00-\n開場 & Social\n参加者\n\n\n9:40-10:
 00\nOpening / CoC & 8yrs of Serverless Community(JP)\n吉田真吾 (サ
 イダス/セクションナイン)\n\n\n10:10-10:50\n[同時通訳]KEYNO
 TE: Serverless Now and Then\nAlex Debrie (AWS Data Hero\, DynamoDBBook著
 者)\n\n\n11:00-11:50\n[同時通訳]KEYNOTE: The future is serverless / 
 未来はサーバーレスにあり\nEric Johnson (Amazon Web Services)\
 n\n\n12:00-12:50\n[同時通訳]KEYNOTE: サーバーを超えて： 開
 発者のために作られたTiDB ServerlessとChat2Query\nMax Liu (Ping
 CAP創業者)\n\n\n13:00-13:50\n失敗から学ぶAPIファースト - 
 正しいデザインからはじめるアーキテクチャ選定、開
 発ライフサイクル＆コラボレーション\n川崎庸市 (Postma
 n)\n\n\n14:00-14:25\nAzure OpenAI Service リファレンスアーキテ
 クチャからみる、本番システムレベルのLLMアプリに必
 要な検討項目の解説\n坂部広大 (Microsoft)\n\n\n14:35-15:00\n
 アジャイル開発と時代の流れに伴うサーバレスアーキ
 テクチャの変化\nYoshitaka Koitabashi (KDDIアジャイル開発セ
 ンター株式会社 / Momento - Community Advocate)\n\n\n15:10-15:40\n[
 同時通訳] 10yrs lessons for Serverless practices and how to build LLM
  app using SST for startups\nPeter Sbarski (AWS Serverless Hero\, 元AClo
 udGuru VP / Serverlessconf Chief)\n\n\n15:50-16:40\nサーバーレスな
 開発ライフサイクルのモメンタムの変遷\nHarunobu Kameda (
 Cloudflare)\n\n\n16:50-17:40\n[同時通訳] CLOSING KEYNOTE\nKhawaja S S
 hams (Momento\, 元Amazon DynamoDB VP)\n\n\n\nBreakout Track #1 (11F)\n\n
 \n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n13:00 - 13:25\nRefactor
 ing Serverless\n淡路大輔 (AWS)\n\n\n13:30 - 13:55\nLLM 時代にお
 さえておきたい Azure Serverless ファミリーまとめ\nKazuyuki
  Miyake (ZEN Architects)\n\n\n14:00 - 14:25\nNext.js × AWS App Runner ×
  AWS AppSyncで進めるクライアントファーストのWEB開発\n
 岡 春奈\n\n\n14:35 - 15:00\nサーバーレスで負荷試験を行う
 必要性と実践的プラクティスの紹介\n金仙優 (Serverless O
 perations)\n\n\n15:10 - 15:35\nサーバーレス アーキテクチャ
 を使って、小さく作って大きくする取り組み\n森大樹 (
 サーバーワークス)\n\n\n15:45 - 16:10\nLLM × Cloud Runでオン
 ライン薬局の既存オペレーションを自動化した話\n上
 野彰大 (PharmaX)\n\n\n16:15 - 16:40\n理解して導入するWebフレ
 ームワーク 解決すべき課題に着目する\nShiro Seike (Fusic)
 \n\n\n\nBreakout Track #2 (11F)\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称
 略)\n\n\n\n\n13:00 - 13:25\nサーバーレス技術とDevSecOps: 安全
 かつ迅速なデプロイメントの新時代\n小松原つかさ (Git
 Lab)\n\n\n13:30 - 13:55\nサーバーレスは死なぬ！みんなEDA(Ev
 ent Driven Architecture)として使ってるでしょ？\nTomoya Oka\n\n
 \n14:00 - 14:25\n重厚長大な企業の内製開発組織で成果を
 出すためのサーバーレスアーキテクチャ\n山田悠太 (三
 菱重工業)\n\n\n14:35 - 15:00\nサーバーレスで仮想待合室を
 作ろう！\n下川賢介 (AWS)\n\n\n15:10 - 15:35\n動画配信サー
 ビスの人気番組配信のスパイクアクセスに、サーバー
 レスキャッシュで立ち向かう\n三浦一樹 (北海道テレビ
 放送)、Sonu Kim (Serverless Operations)\n\n\n15:45 - 16:10\nIoTだか
 らこそ、サーバーレスを活用すべき３つの理由\n松下
 享平 (ソラコム)\n\n\n16:15 - 16:40\nZennにみる Cloud Run を中
 心としたWebアプリケーション構築事例、BigQueryとの統
 合解説\n和田祐介 (Zenn)\n\n\n\n※タイムテーブルは予告
 なく変更になることがあります\nSpeakers\nMain Track (26F)\nK
 hawaja S Shams (Momento)\n\n\nKhawaja started his career working on Mars 
 Rovers at NASA. He was one of the earliest users of AWS and has been prom
 oting growth of cloud computing for 15 years. Khawaja has spoken at multi
 ple AWS re:invent keynotes. At Amazon\, Khawaja owned DynamoDB. Subsequen
 tly\, Khawaja was the VP of Engineering and Product Management at AWS Ele
 mental\, where he owned 7 AWS Media Services\, responsible for streaming 
 some of the most visible events in the world\, including the Super Bowl a
 nd the world’s first Live 4K Stream from Space. He was awarded the pres
 tigious NASA Early Career Medal for his contributions to the Mars Rovers.
  \nNASAで火星探査機の開発からキャリアをスタート。\nA
 WS初期からのユーザーの一人であり、15年にわたりクラ
 ウドコンピューティングの成長を推進。AWS re:inventのキ
 ーノートで複数講演をしている。\nAmazonではDynamoDBを担
 当。その後、AWS Elementalのエンジニアリングおよびプロ
 ダクトマネジメント担当副社長として、7つのAWS Media Se
 rvicesを担当し、スーパーボウルや世界初の宇宙からの4
 Kライブストリームなど、世界で最も注目されているイ
 ベントのストリーミング配信を担当。\nマーズ・ロー
 バーズへの貢献により、名誉あるNASA Early Career Medalを
 授与。\n\nAlex DeBrie\n\n\n💻 Independent consultant\n⭐ AWS Data H
 ero\n📖 Author of http://DynamoDBBook.com. Creator of http://DynamoDBGu
 ide.com\n⚡ Ex- @goserverless\, @HudlEngineering\n\nMax Liu (PingCAP 共
 同創業者 兼 CEO)\n\n\nPingCAP 共同創業者 兼 CEO\n🎙️セッ
 ション情報\nタイトル：サーバーを超えて： 開発者の
 ために作られたTiDB ServerlessとChat2Query\nサーバーレス・
 データベースの未来は、クラウドとAIテクノロジーの
 融合を受け入れる態勢が整いつつあります。デジタル
 時代へのさらなる進展に伴い、企業や開発者はデータ
 を管理するために、より効率的でスケーラブルかつイ
 ンテリジェントなソリューションを常に求めています
 。サーバーレスデータベースは、従来のデータベース
 システムに代わる強力な選択肢としてすでに勢いを増
 しており、その可能性は今後数年でさらに高まること
 が予想されます。本セッションでは、PingCAPの共同創業
 者兼CEOのMax Liuが、TiDB Serverlessの利点について紹介しま
 す。\n\nEric Johnson (Amazon Web Services)\n\n\nEric Johnson is a Princ
 ipal Developer Advocate for Serverless Applications at Amazon Web Service
 s and is based in Northern Colorado. Eric is a fanatic about serverless a
 nd enjoys helping developers understand how serverless technologies intro
 duces a major paradigm shift in how they approach building and running ap
 plications at massive scale with minimal administration overhead. Prior t
 o this\, Eric has worked as a developer\, solutions architect and AWS Eva
 ngelist for an AWS partner company.\n🎙️セッション情報\nタイ
 トル：The future is serverless / 未来はサーバーレスにあり\
 nソフトウェア開発の将来を予測するのは困難ですが、
 10 年前のサーバーレスの夜明け以来、いくつかのトレ
 ンドが勢いを増してきています。開発者は、かつてな
 いほど多くのワークロードを管理し、スケジュールを
 短縮し、リソースを削減する必要に迫られています。
 イノベーション捉えていくには、変化する顧客ニーズ
 をサポートできるアーキテクチャが必要です。このセ
 ッションでは、開発者がサーバーレスをどのように受
 け入れてきたか、これまでに現れたトレンドを考察し
 、無数の開発の選択肢を紹介するために “未来” を
 覗いていきます。サーバーレス革命はまだ始まったば
 かりです！\nWhile the future of software development is hard to pred
 ict\, some trends have been accelerating since the dawn of serverless 10 
 years ago. Developers have more workloads to manage\, shorter timelines\,
  and fewer resources than ever before. They need architectures that can s
 upport the changing needs of their customers to keep pace with innovation
 . This talk looks at how developers have embraced serverless\, the trends
  that have emerged so far\, and peeks into the future to showcase the myr
 iad development choices. The serverless revolution is just getting starte
 d. \n\n川崎庸市(かわさきよういち)\n\n\nPostman株式会社 
 テクノロジーエバンジェリスト。過去に、ヤフーにて
 ソフトウェアエンジニアとして大規模サービス基盤開
 発、マイクロソフトにてクラウドサービスのアーキテ
 クチャ策定支援、ZOZOにてSREテックリードとしてサービ
 ス刷新プロジェクトなどに従事。2023年6月より現職。
 趣味はサウナとキャンプ\n🎙️セッション情報\nタイ
 トル：失敗から学ぶAPIファースト - 正しいデザインか
 らはじめるアーキテクチャ選定、開発ライフサイクル
 ＆コラボレーション\n近年、モバイル、マイクロサー
 ビス、クラウド技術の普及により、急速に利用が拡大
 しているAPI。\n現代のソフトウェアやWebサービスと密
 接に関連しており、異なるコンポーネントやサービス
 が連携して動作するためのキー要素として、そしてサ
 ーバーレスアーキテクチャにおいても要としてなくて
 はならないものになっています。\nこのセッションで
 は、これまで多くのAPIプロジェクトが経験した失敗か
 ら学び、API開発における１つのアプローチであるAPIフ
 ァーストについてご紹介します。\n正しいアーキテク
 チャ選定、効果的な開発ライフサイクル、円滑なコラ
 ボレーションなど、APIファーストの実践方法や成功事
 例を学び、皆さんのAPI開発プロジェクトをより良いも
 のにしていきましょう。\n\nPeter Sbarski\n\n\nCo-founder http:/
 /hearthands.ai | AWS Serverless Hero | Author http://mng.bz/Qqev | ex VP 
 Education & Research http://acloud.guru | ex Chief http://serverlessconf.
 io\n\n坂部広大 (Microsoft)\n\n\n日本マイクロソフト株式会
 社所属のパートナーソリューションアーキテクト。 AI 
 & Azure アーキテクト本部として AI を用いたインフラ作
 りの支援に従事。ウォンテッドリー株式会社のエンジ
 ニアと独立系 SIer のカスタマーサポートを経て、 2020 
 年より現職。著書に『みんなの Docker/Kubernetes 』（技術
 評論社）や『 WANTEDLY TECH BOOK 』（達人出版会）など。\n
 Twitter: @koudaiii\nWeb: https://koudaiii.com\n🎙️セッション情
 報\nタイトル：Azure OpenAI Service リファレンスアーキテ
 クチャからみる、本番システムレベルのLLMアプリに必
 要な検討項目の解説\n\n亀田 治伸（Cloudflare Japan 株式会
 社）\n\n\nCloudflare エバンジェリスト 1号機\n呼ばれれば
 どこでも行くフットワークの軽さが持ち味です。fは小
 文字です。\nTwitter: @kameoncloud\n🎙️セッション情報\nタ
 イトル：サーバーレスな開発ライフサイクルのモメン
 タムの変遷\n\nBreakout Track #1 (11F)\n淡路 大輔（アマゾン
 ウェブサービスジャパン合同会社）\n\n\nAWS でソリュー
 ションアーキテクトとして、UI/UX 領域を専門に、公共
 部門のお客様のご支援や Serverless の発展に貢献してい
 ます。\n仕事以外では、家族と過ごす時間や料理を楽
 しんでいます。\n好きな技術領域：React\, Typescript\, Graph
 QL\, Serverless Testing\, Developer Experience\n🎙️セッション情
 報\nタイトル：Refactoring Serverless\n\n三宅 和之（ZEN Archite
 cts）\n\n\nZEN Architects 代表。Microsoft MVP であり 2023年には
  Microsoft Regional\nDirector にも任命される（日本では5人の
 うちの1名）。ビジネスでは Azure / GitHub / Nuxt\nのスペシ
 ャリスト集団であるゼンアーキテクツを率いる。好き
 な技術領域は Azure(Serverless\, PaaS)\, Vue.js。趣味は\nDJ や 
 K-POP ライブ参戦。\n🎙️セッション情報\nタイトル：LL
 M 時代におさえておきたい Azure Serverless ファミリーま
 とめ\n\n岡 春奈\n\n\nSES → Classmethod → Freelance\n現在は複
 数社のWEBアプリケーションやサーバーレスアプリケー
 ションの開発/コンサルに携わっています。AWSがメイン
 ですが、最近はGoogle Cloudも触っています。猫が好きで
 す。\n🎙️セッション情報\nタイトル：Next.js × AWS App R
 unner × AWS AppSyncで進めるクライアントファーストのWEB
 開発\n\n上野 彰大（PharmaX株式会社）\n\n\nPharmaX（旧YOJO T
 echnologies）共同創業者・エンジニアリング責任者。\n次
 世代オンライン薬局を運営してます。エンジニアリン
 グ勉強会StudyCo運営。得意なのは、統計、機械学習、デ
 ータ分析。\n趣味は、落語を聴くこと。\n🎙️セッシ
 ョン情報\nタイトル：LLM × Cloud Runでオンライン薬局の
 既存オペレーションを自動化した話\n\n清家 史郎（株
 式会社Fusic）\n\n\nServerlessconf Tokyo 2018に参加して衝撃を
 受けて、Serverlessの世界にハマる\n翌年ServerlessDays Tokyo 2
 019のスタッフをしながら、ServerlessDays Fukuoka 2019 のco-cha
 irを務めるなどどっぷりServerlessにはまり込んでいく\n
 その後もAWS Dev Day JapanやJAWS DAYSでもServerlessにフォーカ
 スした登壇をおこなう\nAWS Community Builder (#Serverless)\n🎙
 ️セッション情報\nタイトル：理解して導入するWebフ
 レームワーク 解決すべき課題に着目する\n\nBreakout Track
  #2 (11F)\n小松原 つかさ（GitLab\, Inc.）\n\n\n長きに渡るソ
 フトウェア開発経験を持ち、データベース、セキュリ
 ティ、ビッグデータの領域での深い専門知識を持ちま
 す。2022年にGitLabに参加。技術革新と最先端のソフトウ
 ェア開発において、卓越したプロフェッショナルとと
 もに、市場をリードする製品の創出を目指します。GitL
 abの「Git」と「Lab」の融合の意義を深く理解し、その
 コミュニティにおいて業界の新しい風を吹かせること
 に取り組んでいます。\n🎙️セッション情報\nタイト
 ル：サーバーレス技術とDevSecOps: 安全かつ迅速なデプ
 ロイメントの新時代\n\n岡 智也\n\n\nコンサルティング
 会社でCloud Solutions Architectとして働いています。好きな
 AWSサービスはFargate、Lambda、RDS。AWS好き太郎。\n🎙️セ
 ッション情報\nタイトル：サーバーレスは死なぬ！み
 んなEDA(Event Driven Architecture)として使ってるでしょ？\n\n
 山田 悠太（三菱重工業株式会社）\n\n\n三菱重工では、
 テックリードとして産業機械の事業部と共にECサイト
 の開発、運用に従事。\n元々サーバーサイドエンジニ
 アであったが、ここ数年はNext.jsをメインで使って開発
 している。\n最近はLangChainで面白いことができないか
 試行錯誤する日々。\n趣味はドライブとラグビー観戦
 。\n🎙️セッション情報\nタイトル：重厚長大な企業
 の内製開発組織で取り組むサーバーレスアーキテクチ
 ャ\n\n下川 賢介（アマゾンウェブサービスジャパン合
 同会社）\n\n\nバックエンドエンジニアとして主にサー
 バーサイド開発に従事し、その後AWSに入社。Serverlessの
 嬉しい特徴をデベロッパーやビジネスオーナーと一緒
 に体験し、面白いビジネスの実現を支えるために日々
 活動しています。最近は地方創生に興味あり。\n🎙️
 セッション情報\nタイトル：サーバーレスで仮想待合
 室を作ろう！\n\n三浦 一樹 （北海道テレビ放送株式会
 社）/ Sonu Kim（株式会社Serverless Operations）\n\nTBD\n🎙️
 セッション情報\nタイトル：動画配信サービスの人気
 番組配信のスパイクアクセスに、サーバーレスキャッ
 シュで立ち向かう\n\n松下 享平（株式会社ソラコム）\n
 \n\nIoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演
 や執筆を行う。登壇回数は延べ500以上、共著に『IoTエ
 ンジニア養成読本』（技術評論社）等。1978年生、静岡
 育ち。座右の銘は「論よりコード」\n🎙️セッション
 情報\nタイトル：IoTだからこそ、サーバーレスを活用
 すべき３つの理由\n\n和田 祐介（Zenn）\n\n\nクラスメソ
 ッド入社後4年ほどAWSを活用した開発に携わる。その間
  AWS Lambda、AWS CDK、DynamoDB をメインに据えたアプリケー
 ション開発を経験。その後、2020年Zennへのジョインを
 きっかけにGoogle Cloudでの開発に触れる。\n「アプリケ
 ーション開発の選択肢はたくさんあっていい」という
 考えのもと、おもに Cloud Run でのアプリ開発ノウハウ
 を積極的に発信中。最近は住まいから茨城・千葉・埼
 玉などへ家族でドライブすることを楽しんでいる。\n
 🎙️セッション情報\nタイトル：Zennにみる Cloud Run を
 中心としたWebアプリケーション構築事例、BigQueryとの
 統合解説\n\nBig Thanks to our Sponsors\nServerlessDays Tokyo 2023 は
 たくさんのスポンサーによって支えられています。\nPl
 atinum Sponsor\n\nAmazon Web Services\n\n\n\nMomento\, Inc.\n\n\n\nPingCA
 P (TiDB)\n\n\nGold Sponsor\n\nPostman\, K.K.\n\n\nBronze Sponsor\n\nMicro
 soft\n\n\n\nKAG (KDDIアジャイル開発センター)\n\n\n\nServerless
  Operations\n\n\n\nサーバーワークス\n\n\nDAY2 ハンズオンワ
 ークショップについて\n9/24(日) DAY2のハンズオンワーク
 ショップはお台場のdocomo R&D OPEN LAB ODAIBAにて開催しま
 す。\nconnpassの本イベントに登録している方に先行して
 登録フォームを送付する予定ですので、登録してお待
 ちください。8月半ばに募集開始予定です。\nVenue\nDAY1 9
 /23(土) テクノロジーカンファレンス @ クラスメソッド(
 日比谷)\n\n〒105-0003 東京都港区西新橋１丁目１−１ 日
 比谷フォートタワ 26階\n9:00開場、10:00開始\n\nDAY2 9/24(日
 ) ハンズオンワークショップ @ docomo R&D OPEN LAB ODAIBA(お
 台場)\n\n〒135-0091 東京都港区台場２丁目３−２ 台場フ
 ロンティアビル 12F\n12:00開場、13:00開始\n\n\nOrganizer & Co-
 Chairs\n吉田真吾 (サイダス / セクションナイン)\n\n\nCYDAS
  CTO / セクションナインCEO\nクラウドネイティブなシス
 テム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless 
 Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事
 執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促
 進。\n\n工藤淳（Iret）\n\n\n道産子。AWS、GCPパートナー
 な会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます
 。\nセキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコ
 ミュニティ運営に携わっています。\n\nShiro Seike (株式
 会社Fusic)\n\n\nServerlessconf Tokyo 2018に参加して衝撃を受け
 て、Serverlessの世界にハマる\n翌年ServerlessDays Tokyo 2019の
 スタッフをしながら、\nServerlessDays Fukuoka 2019 のco-chair
 を務めるなどどっぷりServerlessにはまり込んでいく\nそ
 の後もAWS Dev Day JapanやJAWS DAYSでもServerlessにフォーカス
 した登壇をおこなう\n\nYoshitaka Koitabashi (KDDIアジャイル
 開発センター株式会社 / Momento - Community Advocate)\n\n\nKDDI
 アジャイル開発センター株式会社(KAG) にてsoftware enginee
 r / PO 兼 群馬県 高崎サテライトオフィス長 として大規
 模なアジャイル開発の技術コンサルや地方創生、社内
 新規事業の創出をしつつ、Momento にてCommunity Advocate と
 して働いている。社内コミュニティ活動の推進や、勉
 強会の実施。OSS活動の推進。KDDI Cloud Ambassador 2021に選
 出。電子情報通信学会情報ネットワーク研究会 第5回
 情報ネットワーク若手研究奨励賞受賞。\n\n中山 桂一(C
 loud Partner)\n\n\n普段はAWSパートナーとして活動する会社
 にて、サーバーレスを中心とした開発支援やDevSecOpsに
 関連したアドバイザリーを行っている\nAWS Community Builde
 rs (Serverless)\n\nMichael H.Oshita @ijin (クラウドソース、コロ
 ニー、セクションナインなど)\n\n\n数社で技術支援など
 をおこなっている。\n\nHiromi Ito\n\n\n2014年より AWS をは
 じめとする多数のテック系コミュニティオーガナイザ
 ーとして熱量込めて精力的に活動中。国内外問わず勉
 強会の開催やイベント登壇をするなどグローバルに活
 動しています。\nAWS Community Hero / 自称 Community Passionate C
 ontributor \n\n堀家隆宏 (Serverless Operations)\n\n\n株式会社Serv
 erless Operationsという会社を経営しています。サーバー
 レスによる開発をより簡単に、より身近なものへする
 ために、開発支援事業やCostlessというサーバーレスの
 コスト管理SaaSなどを開発しています\n\n過去のイベン
 ト：ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。\nSer
 verlessDays Tokyo 2019 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカ
 ンファレンス参加者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.co
 m/entry/2019/10/26/191417\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps
 ://fukuoka.serverlessdays.io/\n\nカンファレンス参加者：125名\
 nhttps://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServe
 rless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメン
 バー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換が
 できるグループを作りました。サーバーレスアーキテ
 クチャを活用する知見などの情報交換にご活用くださ
 い。\nServerless Community(JP) Discord\n\n\nアンチハラスメント
 ポリシーについて\n当コミュニティではすべての参加
 者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートし
 てくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要
 があります。われわれはかかわるすべての人に安全な
 環境が提供されるように参加者全員がこれに協力する
 ことを期待します。\nアンチハラスメントポリシー(短
 縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身
 体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信
 仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がら
 せのない参加体験を提供することに努めます。参加者
 への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な
 表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティ
 ー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメ
 ディアを含む、あらゆる場において不適切とみなしま
 す。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イ
 ベントであっても開催者の裁量で返金することなく、
 これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可
 能性があります。\nアンチハラスメントポリシー(完全
 版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体
 障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的
 な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望
 まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快
 な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的
 関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止
 するように求められた参加者は、直ちに遵守すること
 が求められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与して
 いる場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イ
 ベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と
 思われる行動を取ることができます。\nあなたが嫌が
 らせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受
 けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッ
 フに連絡してください。\nスタッフは、参加者が会場
 のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供
 したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当
 該参加者の安全が担保されることを支援します。つま
 りわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。\
 nわれわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレン
 ス、ワークショップといったイベントの会場やイベン
 ト関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うこ
 とを期待します。\n個人情報保護について\nconnpassの事
 前アンケート、およびDAY2ワークショップ向け申込フォ
 ームで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱
 います。\n個人情報の利用目的について\nご提供いただ
 いた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたし
 ます。\n\nコミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉
 強会の申し込み者の入館時の本人確認のため\n当イベ
 ントのプラチナ・スポンサーおよびゴールド・スポン
 サーにおけるPR活動のため【同意した人のみ】\n\n個人
 情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入力によ
 り取得を行います。当サイト上での個人情報の取得に
 あたっては、提供時における確認などのクリックによ
 って本人の同意を得たものとします。\n当コミュニテ
 ィおよび事務局を務める株式会社セクションナインで
 は、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を
 第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的
 に沿って会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本
 人の同意がある場合\n本人の生命の保護などのために
 必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同
 意を得ることが困難である場合\n
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 ォートタワー26階
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