BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kubernetes Meetup Tokyo #60
X-WR-CALNAME:Kubernetes Meetup Tokyo #60
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:913566@techplay.jp
SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #60
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230822T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230822T210000
DTSTAMP:20260704T032821Z
CREATED:20230724T064205Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91356
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1 オンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で当日「19:00」から開始となります。  \n\nhttps://you
 tube.com/live/O110RJIFMw8\n\n2 質疑について\n質疑には slido #k8
 sjp60 を利用します。質疑のなかから主催側でいくつか
 選択して代理で登壇者に質問します。  \n\nhttps://app.sli.
 do/event/iETR14XMRPHSTZrbQQFvRS\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #60 を開
 催します！ コンテナをデプロイできる強力なシステム
  Kubernetes のことを詳しく聞く会です！\n通常はオフラ
 イン & オンラインの同時開催をしていますが、近況を
 踏まえ前回に続きオンラインのみの開催となります。\
 n\n行動規範 (Code of Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyo
 は、Kubernetesユーザが集まり、KubernetesやKubernetesを使っ
 たソフトウェアについて情報交換、交流をするための
 勉強会です。勉強会の開催を通じて、Kubernetesのユーザ
 が一堂に集まり、Kubernetesにまつわる様々な分野の知識
 や情報を交換し、新たな友人やコミュニティとのつな
 がり、仕事やビジネスチャンスを増やせる場所とする
 ことが目標です。\nこれを達成するため、参加者の全
 員が、行動規範に同意していただくことが必要です。
 全員にとって安全な環境を維持するため、皆さん一人
 一人にご協力をお願いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行
 動規範 (Code of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00-19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05-19
 :35\n[EC2からKubernetesへ] 楽天ラクマのコンテナ化への歩
 み (30min)\n西野翔太 (@morix1500)\, 楽天グループ株式会社\n
 \n\n19:35-20:05\n分散キャッシュシステム on Kubernetes (30min)\
 nYuichiro Ueno (@ y1r96)\, Preferred Networks\, Inc.\n\n\n20:05-20:15\nLT
  (5 min * 2) (10min)\n-\n\n\n20:15-20:45\nOnline After Party @ Remo (30mi
 n)\nSponsored by Z Lab\n\n\n\n19:05-19:35 [EC2からKubernetesへ] 楽天
 ラクマのコンテナ化への歩み (30min)\nby 西野翔太 (@morix1
 500)\, 楽天グループ株式会社\n楽天グループ株式会社が
 運営するフリマアプリ「ラクマ」のインフラ基盤をAWS 
 EC2 + AutoScalingGroupからKubernetes(EKS)に移行しました。この
 プロジェクトは約3年におよび、様々な調査や検証を行
 いました。\n初めてKubernetesへの移行を考える企業にと
 って、大規模トラフィックを処理するための適切な構
 成を模索することは一筋縄ではいきませんでした。こ
 の発表では、どのような観点を持って調査を行い、ど
 う構築していったか具体的な事例とともにお伝えしま
 す。\nまた、当然ながら移行プロセスは一筋縄ではい
 きませんでした。私たちが直面した問題、そしてそれ
 をどのように克服したかを共有します。\nBio: SRE\n19:35-2
 0:05 分散キャッシュシステム on Kubernetes (30min)\nby Yuichiro
  Ueno (@ y1r96)\, Preferred Networks\, Inc.\nPFNのブログ「深層学
 習のための分散キャッシュシステム」で紹介した分散
 キャッシュシステムについての概要と、これを支えるK
 ubernetesの機能について紹介します。client-go を使って実
 装した Envoy xDS、Bound Service Account Token と TokenReview API を
 使った送信元 namespace の認証、ネットワークゾーンを
 またぐ通信量を削減するためのTopology Aware Hints と Intern
 alTrafficPolicy 機能など、分散キャッシュシステムを支え
 る技術のうちとくに Kubernetes なところを中心に解説し
 ます。\nBio: 2021/04 に PFN に新卒で入社後、機械学習向
 け計算基盤を開発・運用しています。スーパーコンピ
 ュータを始めとした高性能計算、性能最適化、分散シ
 ステムに興味があります。\n20:05-20:15 LT (5 min)\n\ntailscale
 を使ってクラスタ上に社内デモアプリをお手軽公開 - s
 nowhork\n(仮)千里の道も一歩から。ミニマムに始めるカ
 オスエンジニアリング - t-katsumura\nJobSet超入門 - yamori-12
 34\n最近のGKEバージョンのアップグレード機能 - makocchan
 0509\n\n20:15-20:45 懇親会@Remo\n入退出自由です。皆さんお
 気軽にご参加ください！\n参加枠\nオンライン配信参加
 枠（先着）\nオンライン配信枠です。登録いただいた
 皆様には中継用のURLをお送りさせていただきます。\nLT
 枠（抽選）\nLT枠です。当日はZoomに入って頂き、リア
 ルタイムでご登壇いただきます。\nLTは5分厳守です。LT
 をやりたい方は、事前にLT枠で参加した上、以下のフ
 ォームからタイトルを入力してください。\n\nhttps://docs
 .google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe4cZP5LbmJ2Cur-hmse5GCYjuR7Kj8KZE-i5k7kIw0_
 OTq5w/viewform\n\n\n⚠️ フォームを入力されていてもLT枠
 で参加できていないと発表いただけません。またLT枠
 で参加されていても抽選日までにフォームの入力が確
 認できなかった場合はキャンセルとさせていただきま
 す。ご了承ください。\n\n参加費\n無料\n配信\n\n当日はY
 ouTube Liveで配信します。過去のイベント動画も以下で
 公開していますので是非ご覧ください。\nKubernetes Meetup
  Tokyo - YouTube\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/913566?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
