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X-WR-CALDESC:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineer
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SUMMARY:英語で技術書を読もう：Fundamentals of Data Engineering 
 第16回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91364
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなこと
 やります\nオライリーの技術書は、日本語版でも難し
 いものが多く、読破できずに挫折・forever 積ん読 にし
 てしまった経験がある方も多いのではないでしょうか
 。\nこの読書会では「英語も技術の勉強もがんばりた
 い、でも一人では続けられるか心配」というメンバー
 が集まり、励まし合いながら課題図書を読み進めてい
 きます。\n課題図書\nFundamentals of Data Engineering (O'Reilly\, 
 2022/07)\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/1098108302/\n電子、紙は問い
 ません\n開催形式\nZoomで開催します。（ＵＲＬは参加
 者への情報欄に記載）\n原則として、参加者は全員課
 題図書を購入＆宿題部分を読んだ上で参加してくださ
 い。\n仕事が忙しくてどうしても読めないこともある
 かと思うので、「絶対に読んでくる当番」を毎回１人
 か２人決め、進捗ゼロの週がないようにします。\n例
 外として、初回参加の方は購入前に参加して、レベル
 や内容を見た上で購入するか判断してもＯＫです。\n
 ２回目以降に参加される場合は、必ず課題図書を購入
 してください。\n今回の宿題\nChapter2 The Data Engineering Lif
 ecycle\nMajor Undercurrents Across the Data Engineering Lifecycle より\
 nData Management 配下の、以下の箇所 (途中のMaster Data Manage
 ment も含む)\n- Data accountability\n- Data quality\n- Data modeling a
 nd design\n- Data lineage\n- Data integration and interoperability\n- Dat
 a lifecycle management\n- Ethics and privacy\n→ DataOps の手前まで
 \n読んでいる中で前提がわからない、などがあれば、
 各自の判断で適宜前の箇所に戻って読んだり、調べた
 りしてきてください。\n進め方\n\n宿題部分について、
 当番（今回は「mongolmongolさん」）から要約を発表（10-1
 5分）\n英語的にわからなかった部分の確認（10-15分）\n
 技術的に興味があった点、わからなかった点などのデ
 ィスカッション（20-30分）\n次回の宿題＆当番を決める
 （5-10分）\n\n※ ディスカッションが盛り上がった場合
 、多少時間が延びることがあります。\n参加メンバー
 はこんな感じです。\nデータエンジニアやデータサイ
 エンティストとして仕事をしている方もいれば、デー
 タ基盤を売っているベンダーで働いているメンバーも
 います。学生さんもいます。\n課題図書はデータエン
 ジニアリングのベストプラクティスを紹介した本です
 が、「ほんとにこんなの日本の会社で実現できるのか
 ー？」とか、「データエンジニアの職掌範囲広すぎじ
 ゃないか（ガクブル）」など、率直に意見交換してい
 ます。\n英語は普段仕事で使っている方もいれば、い
 つか英語を使う仕事をしたいという夢を持っている方
 も、英語を使う予定はないけどとりあえず勉強します
 というスタンスの方もいます。\n主催者はこんな人で
 す\nさのちひろ　https://twitter.com/IQ_Bocchi\n文系（哲学専
 攻）出身。新卒で入社した金融機関の情報子会社で、C
 OBOLエンジニア（！）10年を経て、外資系ITベンダーに
 転身。2023年1月に、二度目の転職で外資系のビッグデ
 ータ基盤を扱うベンダーへ。現在、ビッグデータ関連
 の技術を必死に勉強中。\nTwitter スペースでの英語朝活
 『外資ITサバイバル英語』を主催、毎週水曜日に開催
 中。
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