BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ソフトウェアエンジニアがリードするHonda第二
 の創業期 -次世代のソフトウェア デファインド モビリ
 ティを創る技術と開発のあり方- Honda Tech Talks #1
X-WR-CALNAME:ソフトウェアエンジニアがリードするHonda第二
 の創業期 -次世代のソフトウェア デファインド モビリ
 ティを創る技術と開発のあり方- Honda Tech Talks #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:913708@techplay.jp
SUMMARY:ソフトウェアエンジニアがリードするHonda第二の
 創業期 -次世代のソフトウェア デファインド モビリテ
 ィを創る技術と開発のあり方- Honda Tech Talks #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230901T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230901T203000
DTSTAMP:20260421T141644Z
CREATED:20230725T013135Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91370
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2023年
 に創立75周年を迎えるHondaは、現在を「第二の創業期」
 と位置づけ、数多くの変革を進めています。この「第
 二の創業期」を実現する要となるのが「ソフトウェア 
 デファインド（Software Defined）」という考え方です。\n
 「ソフトウェア デファインド」とは、お客様に提供す
 る価値をソフトウェアを中心に生み出し、ソフトとハ
 ードそれぞれの価値を最大限に高めた上で一つのモビ
 リティを創り上げていくという思想です。Hondaは創業
 以来、変わることなく「夢」をキーワードとし、現在
 は「夢あるモビリティで社会とお客様を動かす」を掲
 げ、ソフトウェア デファインドの思想をもとに、覚悟
 を持って生まれ変わろうとしています。\n今回は『Honda
  Tech Talks 』第一弾として、自動運転レベル３の技術を
 搭載した世界初の市販車「LEGEND」の開発に第一線で臨
 み、現在は「ソフトウェアデファインドモビリティ開
 発統括部長」としてHondaのソフトウェアデファインド
 開発をリードする四竈 真人氏が登壇。創業期より脈々
 と受け継がれている思想などHondaの原点をたどりなが
 ら、自動運転レベル３を実現させた若手エンジニアた
 ちの秘話に始まり、　- ソフトウェアをベースとした
 モビリティの広がり　- ソフトウェアデファインドモ
 ビリティ開発のあり方　- AI/クラウド/知能化/制御など
 のソフトウェア技術の活用…など、ソフトウェア デフ
 ァインドにおける取り組みと、その先に描くHondaの世
 界観をお伝えします。\n■「#Honda Tech Talks 」シリーズ
 についてモビリティ業界は今、電動化や知能化をはじ
 めとした革新的なテクノロジーや、人々の生活スタイ
 ルを変えるような新たなデジタルサービスの台頭など
 により100年に一度の大変革期に突入しています。本シ
 リーズでは、さまざまな変革を進めているHondaのソフ
 トウェア開発領域にフォーカスし、Hondaが描く世界と
 それを支える技術や取り組みをお伝えしていきます。
 また、技術や開発の裏側で根幹をなす「Hondaが大切に
 する想い」や「Hondaの体温」 も是非、感じてください
 ！\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:
 05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:55\n\nソフトウェア デファ
 インドにおける取り組みと、その先に描くHondaの世界
 観について\n四竈 真人\n- ソフトウェアをベースとした
 モビリティの広がり- ソフトウェアデファインドモビ
 リティ開発のあり方- AI/クラウド/知能化/制御などのソ
 フトウェア技術の活用\n\n\n\n19:55〜20:25\n質疑応答\n\n\n20
 :25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n四竈 真人\n本田技研工業株式会社電動事業開発本
 部BEV開発センターソフトウェアデファインドモビリテ
 ィ開発統括部 統括部長\n2002年に新卒入社し、2007年にHo
 nda R&D Americas\, Inc.へ駐在。帰国後ハイブリッド制御開
 発を行う。2015年から自動運転開発のプロジェクトリー
 ダーを務める。AD/ADAS研究開発室 室長、先進安全・知
 能化ソリューション開発部 部長を経て、2023年4月より
 現職。\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェア開発に知見を有
 するエンジニアの方\n電気・電子・情報系の知見があ
 りソフトウェア開発に興味をお持ちの方\n\n※ハードウ
 ェアの開発経験がない方も大歓迎です！\n参加にあた
 っての注意事項\n\n本イベントは、参加形式について現
 地参加かオンラインかをお選びいただけます。\n現地
 参加を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選
 制となりますことを予めご了承ください。\n現地参加
 を希望された方の抽選結果は、2023/08/22以降にメールお
 よびイベント詳細ページで通知されます。\nオンライ
 ン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：赤坂オフィス『ホンダイノベー
 ションTokyo』／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京
 都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー27F
URL:https://techplay.jp/event/913708?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
