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SUMMARY:第33回 MLOps 勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91376
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\n第33回 MLOps コミュニティイベントです！\n第33回
 は エムスリー株式会社 北川 亮 様 と アマゾン ウェブ
  サービス ジャパン合同会社 久保 隆宏 様による発表
 になります。\n\nMLOps コミュニティでは次回以降の発表
 者を募集しております。発表したい方はこちらより奮
 ってご応募ください！\n\n発表申し込みフォーム\nハッ
 シュタグ：#mlopsコミュニティ\n\n発表内容\nMLジョブの
 監視\nエムスリー社内でMLジョブの監視をどのような観
 点で行っているかについて話します。\nエムスリー株
 式会社 北川 亮 様\n2021年からエムスリーのAI・機械学
 習チームのデータエンジニアとして所属。複数サービ
 スの開発・運用とGKEクラスタの管理を行っています。\
 n\n@m3_engineering\nM3 Tech Blog\n\nインフラだけではないMLOps
 の話\nMLOpsというと機械学習モデルの開発運用基盤とイ
 コールで語られることが多いですが、MLOpsの語源とな
 ったDevOpsではインフラの構築は実践項目の一部にすぎ
 ません。DevOpsを実践するにはサイロ化された開発と運
 用の障壁を取り払う必要があり、MLOpsにおいてもサイ
 ロ化された機械学習と開発、ビジネス組織の境界を解
 消することなしに「機械学習の価値を継続的に届ける
 」ことはできません。AWSでMLOpsというとSageMaker、実装
 基板のイメージが強いと思いますが文化的な変化を促
 進するためのワークショップであるML Enablement Workshopを
 OSSとして無料で提供しています。本発表ではワークシ
 ョップの紹介だけでなく実際の経験談も含めAWSがどの
 ようにMLOpsの実践を支援しているのかお話しします。\n
 以下の記事をベースに発表予定です: https://note.com/piqcy/
 n/n9c9e97896596\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同
 会社 久保 隆宏 様\n2021 年より AWS の機械学習領域専門
 のデベロッパーリレーションに従事。 AWS が機械学習
 をはじめるのに最適なプラットフォームになるよう、
 戦略の立案、コンテンツの開発、フィードバックの収
 集に基づくサービス開発チームへの提案まで一気通貫
 で活動。近年特にプロダクト開発チーム向けの ML Enable
 ment に注力して活動。\n\nML Enablement Workshop\n\n会場\nオン
 ライン開催 (URLは別途ご案内)\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:10\nはじめに\nMLOps
 勉強会事務局\n\n\n19:10 ~ 19:30\nMLジョブの監視\n北川 亮 
 様\n\n\n19:30 ~ 20:00\nインフラだけではないMLOpsの話\n久保
  隆宏 様\n\n\n20:00 ~   20:05\nQ&A\n\n\n\n20:05 ~\nAsk-the-speaker\n\n
 \n\n\n配信スポンサー\n株式会社ディー・エヌ・エー様 \
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