BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:札幌 Azure/Microsoft Learn もくもく会 60（2023/07)
X-WR-CALNAME:札幌 Azure/Microsoft Learn もくもく会 60（2023/07)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:913831@techplay.jp
SUMMARY:札幌 Azure/Microsoft Learn もくもく会 60（2023/07)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230729T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230729T180000
DTSTAMP:20260406T195210Z
CREATED:20230725T143645Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91383
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今月は現地
 会場＆オンライン開催ということで全国からもオンラ
 インでご参加いただけます。\nTeamsでもくもくとやった
 り、わいわいガヤガヤやってます。\n\n\nオンライン参
 加方法については『オンライン参加方法』を参照くだ
 さい。\n\n\n\n札幌 Azure もくもく会\nMicrosoft Azure とその
 関連のものを使って もくもく・わいわい 作業する会
 です。\n札幌以外の方もオンライン（Teams）で参加もで
 きます。\n同時開催：札幌 Microsoft Learnもくもく会\n札
 幌 Azure もくもく会の中で、Microsoft Learnもくもく会もや
 ってます。\nもくもく・わいわい Microsoft Learn しましょ
 う！\nお気軽にご参加ください！\nおおよそのスケジュ
 ール\n\n13:00〜13:15　開会のあいさつ　             \n13:00～
 17:30　もくもくしたり相談したり\n17:30～17:50　きょう
 やったこと発表！\n17:50～18:00　閉会のあいさつ\n18:30～
 　　　　懇親会(希望者にて)\n\n何が必要？\n札幌会場
 （現地・オフライン）\n\nご自身のPC\n\n※会場ではゲス
 トWifiが利用できます\nオンライン参加\n\nご自身のPC\n
 インターネット接続環境\n\nどんな活動？\n参加した人
 は、自分の好きなように Azure や Azure で動作するアプ
 リケーションをいじります。\n困ったときは周りの人
 に聞いたり、雑談します。\n得意な分野がある人は、
 その分野でアドバイスや情報共有をします。\n苦手な
 分野は、得意な分野の人に聞いてみます。\nわからな
 いことは、無理に答えずにわからないと答えましょう
 。\nまた、余裕があるときは一緒に考えて解決してい
 きます。\nAzureをまず触ってみたいというかたで、「ど
 こからAzureを学んでいけばいいかわからない……」と
 いうかたも\nMicrosoftが提供する無料のラーニングサイ
 ト"Microsoft Learn"を利用してもくもくと学習することもOK
 です。\n詰まった時は周りに声をかけてみてください
 。\n対象者\nMicrosoft Azure を触ってる人、\n触りたい人、
 \nなんとなくそこにいたい人。\n札幌以外の人もオンラ
 インで参加できます！\nオンライン参加方法\nTeams会議U
 RL\nイベント申し込み後、「参加者への情報」に表示さ
 れる参加URLよりご参加ください。\nこんな人を歓迎し
 ます\n\n触ってみたいけどわからない人\n普段触ってる
 人で共有したいことがある人\n少しだけでも参加して
 みたい人\n\n普段の会場の様子\n\nオンライン参加の人
 とも一緒にやってます\n\n\nこれまでの突発トーク\n誰
 かが相談したりつぶやいたりすると、誰かが答えてく
 れます\n\nOSC2020 で Azure 関係の発表をします\nAzure Databas
 e for MySQL の作成でなぞのエラー\n「組織」と「個人」
 と「Azureアカウント」と「無料Teams」の関係って？\nTeam
 s/Sharepoint/AzureDevOps/Office365/Onedriveのグループとかファイ
 ル共有教えて\nTeamsの機能が追加されます\n改めてディ
 レクトリとアカウントとロールとサブスクリプション
 の関係性　→　登録・作成を簡単に見せて、管理サイ
 ドはややこしいけどそう見せないように頑張ってるの
 で、ちゃんと説明するのはややこしいの\nLogic Apps はイ
 イゾ（サンプル紹介）\nwin server 2019 DC を AAD に参加さ
 せたい、が選べない　→　組織アカウントなら出る（
 プレビュー機能だから？）\nあらためてサブスクリプ
 ションって何？　→　「お財布」って表現がいいと思
 うんすよ\nAzurePortal初めてなのに、ディレクトリ？が複
 数あるのはなぜ？（答え：無料MSTeams利用者でした）\nA
 zureでマインクラフトサーバ立ててみんなで入ってみよ
 う！\nなんとしても実務でAzureを使いたいのです（社内
 で働きかける方法）\n最新のVideo Indexer事情\n個人MSアカ
 ウントによる無料Tems登録と、それによる２つのAAD構成
 と連携について\nTFSとAzureDevOpsについて\nMS for Startupsや
 コンピテンシーというものがある\nAADアカウントとサ
 ブスクの関係性について\nAzureSmartNICとは\nAzure データ
 センターのネットワークの構成について\nApp Service の
 サーバサイド・インフラは、どのように構築・管理さ
 れているか\nAWS障害によるサービス停止はどうすれば
 回避できたのか（マルチクラウド討論）\nもう使わな
 いサブスクリプションを消してもすぐには消えません
 。本当に消えるまでについて\nMicrosoft Learnやってたら
 エラーが起きた！助けて！→助ける！\n
LOCATION:エコモット(株) イベント会議室 北海道札幌市中
 央区北一条東1丁目2-5 カレスサッポロビル 地下1階
URL:https://techplay.jp/event/913831?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
