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X-WR-CALDESC:開発効率向上も、フレキシブルな働き方も、
 セキュリティの確保も、GitHub Codespacesで実現！-ストレ
 スフリーな開発体験のカギ-
X-WR-CALNAME:開発効率向上も、フレキシブルな働き方も、
 セキュリティの確保も、GitHub Codespacesで実現！-ストレ
 スフリーな開発体験のカギ-
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SUMMARY:開発効率向上も、フレキシブルな働き方も、セキ
 ュリティの確保も、GitHub Codespacesで実現！-ストレスフ
 リーな開発体験のカギ-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91388
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今、
 ベストな環境で開発に挑めていますか？\nテレワーク
 が新たな常態となった今、開発環境におけるあらゆる
 課題に頭を抱える方も多く、 Yesと答えることのできた
 方は多くないのではないでしょうか。\n\nコードレビュ
 ーやデバッグを行う度に乱立する環境\nローカル環境
 のセットアップやメンテナンス、バックアップ作業\n
 マシンスペックに左右されて安定しない処理速度\n\nな
 どさまざまな課題の影響により、開発に割く時間より
 も多くの時間を環境整備に費やしているといった方も
 少なくありません。\n開発をスムーズに進めるための
 最重要事項は、効率的な作業環境で開発者のストレス
 を軽減することです。ISIDではストレスフリーな開発環
 境を作り出すべく、ソリューションのひとつとして「G
 itHub Codespaces」の導入に挑戦。 早速社内プロジェクト
 で検証を行い、「ロケーション違い(社内/社外)での開
 発や異なるマシンでの作業に合わせた環境構築が不要
 になった」「環境構築手順が煩雑、不明瞭な場合でも
 、機能を組み合わせることで手軽に環境を再現できた
 」といったような成果が得られ、今後の利用拡大にも
 期待が高まっています。 本イベントでは、「GitHub Codes
 paces」を採用した理由から導入における挑戦、得られ
 た成果など実例を交えて共有します。\n「GitHub Codespaces
 」活用から見る、健康的なソフトウェア開発のための
 ヒント満載な1時間15分をお楽しみに！\n\n※配信URLは、
 申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて
 当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:50\
 n\n開発効率向上も、フレキシブルな働き方も、セキュ
 リティの確保も、GitHub Codespacesで実現！-ストレスフリ
 ーな開発体験のカギ-\n山下 剛\nテレワークや開発環境
 の多様化によって環境構築により多くの時間を割くよ
 うになってきていると感じていませんか？ 例えば、メ
 ンバーごとに違う環境、性能が揃っていない環境、プ
 ロジェクトごとに違う環境といった状況に辛さを感じ
 てしませんか？ 「GitHub Codespaces」を活用して、環境構
 築の手間が不要な健康的なソフトウェア開発環境を手
 に入れましょう\n\n\n\n19:50～20:10\nQ&A\n\n\n20:10～20:15\nク
 ロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n山下 剛
 \n株式会社電通国際情報サービスXイノベーション本部
 ソフトウェアデザインセンター\n2009年に大手製造メー
 カーに入社し、ソフトウェア開発関連の研究機関に従
 事。組み込みシステムやクラウド関連システムなどの
 開発に関する様々な研究を担当。2021年から電通国際情
 報サービスにて開発効率に関する業務の推進を行なっ
 ている。\n\n\n\n参加対象\n以下のような志向性をお持ち
 の開発エンジニアのみなさん\n\n開発環境の整備に悩み
 を抱える方\nGitHub Codespacesに興味がある方\n効率よく開
 発をしたいと考えている方\n\n参加にあたっての注意事
 項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自
 の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状
 態で視聴ください。\n\n
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