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X-WR-CALDESC:開発効率、運用性、保守性のカギは「アーキ
 テクチャ」が握っていた！-技術的負債がないプロジェ
 クトには「アーキテクト」がいる-
X-WR-CALNAME:開発効率、運用性、保守性のカギは「アーキ
 テクチャ」が握っていた！-技術的負債がないプロジェ
 クトには「アーキテクト」がいる-
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SUMMARY:開発効率、運用性、保守性のカギは「アーキテク
 チャ」が握っていた！-技術的負債がないプロジェクト
 には「アーキテクト」がいる-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91388
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「動
 かなくなった。たった1行コードを変えただけなのに。
 」\nこんなことはきっとエンジニア誰しもが経験した
 くないでしょう。 しかし、残念なことに現実には身近
 な事象です。複雑化したコードが絡み合い、どこから
 読み解けばいいかすらわからないソフトウェアはまさ
 にパンドラの箱。アーキテクチャ不在のレガシーコー
 ドはエンジニアを疲弊させ、ビジネスのスピードを鈍
 化させてしまうのです。\nそんな事態を避けるための
 キーワードは「クリーンアーキテクチャ」です。\nISID
 の現役アーキテクト3名がアーキテクチャに関する理解
 を深められるコンテンツをご用意。本イベントでは、\
 n\nビジネスの成長を促進させるために切っても切り離
 せない「アーキテクチャ」の選定のポイント\nクリー
 ンアーキテクチャと軽量DDDを組み合わせて、どのよう
 にコードの品質を高め、価値を迅速に提供していくか\
 n自社プロダクト開発の現場における、アーキテクトを
 志す若手エンジニアの学習ステップ\n\nについてお話し
 します。\n様々な年代の現役アーキテクトが順に登壇
 し、アーキテクチャの重要性からキャリアの考え方ま
 でを共有。プロジェクトの実例やアーキテクト自身の
 実体験から得られるエッセンスは、明日からの業務に
 取り入れられるヒントとなること間違いなしです！\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\nアーキテ
 クトのおしごと\n米久保 剛\n「あらゆる企業がソフト
 ウェア企業になる」と言われる時代において、ビジネ
 スに競争優位をもたらすソフトウェアの骨格を設計す
 るアーキテクトの役割はより重要性を増しています。
 ソフトウェア開発活動においてアーキテクトは何を考
 え何をする人なのか、アーキテクチャ選定のポイント
 などを自社プロダクト開発での経験をもとにお話しし
 ます。\n\n\n\n19:25～19:45\n\nCleanArchitecture＋軽量DDDによる
 コード品質の高め方～Ci*X Workflowを事例に～\n山口 翔\nC
 i*X WorkflowはCleanArchitectureと軽量DDDの考え方を取り入れ
 たアーキテクチャで作られています。 この講演では２
 つの考え方を解説すると共に、それらを具体的なコー
 ドとしてどのように実装し、コードの品質を高めてい
 くかご紹介させていただきます。\n\n\n\n19:45～20:05\n\n若
 手エンジニアの学習ステップ ～「完全に理解した」か
 ら始まる物語 ～\n佐藤 倫太郎\nめくるめく新技術のヘ
 ッドラインが飛び交う今日。 ソフトウェア開発の世界
 に飛び込んだものの「どのように成長していけば良い
 のか」そんな漠然とした不安を抱いている若手エンジ
 ニアは多いと思います。 アプリ開発経験がゼロだった
 私が、自社プロダクト開発の現場において、いかにし
 て技術知識をキャッチアップしてきたか。 その過程で
 ぶつかった壁や、後悔から見えてくる成長へのアンチ
 パターン等、個人的経験を交えながら、「若手エンジ
 ニアの学習ステップ」についてお話しします。\n\n\n\n20
 :05～20:25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n米久保 剛\n株式会社電通国際情
 報サービスXイノベーション本部 エンタープライズプ
 ラットフォームセンター チーフアーキテクト\n2000年に
 ユーザー系SIerに新卒入社、その後株式会社豆蔵でオブ
 ジェクト指向コンサルとして活動後、2008年にISIDに中
 途入社後。アーキテクトとして複数の大型SI案件への
 参画を経て、現在は汎用ワークフロー製品Ci*X Workflowの
 製品開発リーダーとしてアーキテクチャ設計から顧客
 導入支援までマルチにこなしている。\n\n\n\n\n\n山口 翔
 \n株式会社電通国際情報サービスXイノベーション本部 
 エンタープライズプラットフォームセンター\n2018年Sl
 ベンダーに新卒入社し、決済アプリ開発や不動産向けS
 aaSサービス開発、大手百貨店の業務アプリケーション
 開発に従事する。2023年ISIDに入社。 前職ではiOSアプリ
 やPOSアプリケーション、WEBアプリの開発、AWSによるイ
 ンフラ構築など幅広く携わる。現職ではaiuolaの開発を
 メインに担当している。\n\n\n\n\n\n佐藤 倫太郎\n株式会
 社電通国際情報サービスXイノベーション本部 エンタ
 ープライズプラットフォームセンター\n2019年にISIDに新
 卒入社。1年目より、Ci*X シリーズの基盤アプリケーシ
 ョンである aiuola の開発に従事。Firebase による Push 通
 知基盤の構築、SAML認証モジュールの実装等、主にバッ
 クエンドに関する業務を幅広く担当。現在は、Amazon Qui
 ckSight を活用した新機能の開発リーダーとして奮闘中
 。\n\n\n\n参加対象\n\nITアーキテクチャについて学びた
 い方\nアーキテクチャ/アーキテクトに興味がある方\n
 クリーンアーキテクチャ/軽量DDDを学びたい方\nエンジ
 ニアとしての今後のキャリアの方向性を考えている方\
 nITエンジニアに興味がある学生\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n\n
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