BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:事業を加速するデータ活用・データ基盤勉強
 会
X-WR-CALNAME:事業を加速するデータ活用・データ基盤勉強
 会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:914098@techplay.jp
SUMMARY:事業を加速するデータ活用・データ基盤勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230809T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230809T210000
DTSTAMP:20260704T042854Z
CREATED:20230727T144722Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91409
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n事業を加速するデータ活用・データ基盤勉強会\n\n
 事業を加速する全社横断的なデータ活用やデータ基盤
 構築について学びます\n直近GenerativeAIの台頭もあり、
 組織内に活用しやすいデータ基盤を持っているかどう
 かは組織の競争力の重要なファクターになりつつあり
 ます\n様々な事業・プロダクト形態・フェーズを持つ
 会社のデータエンジニアやプロダクトマネージャーの
 方を招いて、取り組んでいる課題や注目しているトピ
 ックについてクロストークを中心に深掘り\nクロスト
 ークテーマに対して各社ケーススタディを元に登壇者
 間で議論\n\nこんな方におすすめ\n\nマルチプロダクト
 ・SaaS企業で働くエンジニアやデータサイエンティスト
 \nデータ基盤の設計や構築に関心があるエンジニア、
 プロダクトマネジャー\n全社的なデータ戦略の策定や
 実行を会社で実行している・されようとしている経営
 者やマネジャー\nビジネスインテリジェンスやデータ
 分析をより効果的に行いたいと考えている方\n\n参加方
 法\n\nconnpassにてお申し込みを受け付けます。右上の「
 このイベントに申し込む」よりご登録ください。\n当
 日の発表終了時間まで、受付可能です。\n開催の一週
 間前までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配
 信し、上記「参加者への情報」欄にも記載します。\n
 開催一週間前の日以降にお申し込みの方は、、上記「
 参加者への情報」欄をご確認ください。\nオンライン
 開催となります。Zoomでの配信を予定しております。\n
 アーカイブ配信の予定はございません。予めご了承く
 ださいませ。\nイベントへのお問い合わせは「33tech@sans
 an.com」宛てにイベント名などを記載の上でご連絡くだ
 さい。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n講演
 者\n\n\n\n\n19:00-19:10\nオープニング\nモデレーター：猿田
  貴之（Sansan）\n\n\n19:10-19:25\n自己紹介\n\n\n\n19:25-19:45\n
 テーマ①会社におけるデータ活用の位置付け。データ
 活用の民主化ってある？\n\n\n\n19:45-20:05\nテーマ②デー
 タ基盤構築、プロダクト開発、データ活用の適切な責
 任分界は？\n\n\n\n20:05-20:10\n休憩\n\n\n\n20:10-20:30\nテーマ
 ③データ基盤構築チームの目標設定って？\n\n\n\n20:30-20
 :50\nテーマ④データ基盤を構築するために大きな投資
 が必要になるが、技術スタックの決め方\n\n\n\n20:50-21:00
 \nクロージング\n\n\n\n\nSpeaker Profile\n株式会社FLUX 永友 
 凜一郎\n新卒でデジタルマーケティング会社のシステ
 ム構築、PM、データエンジニアリング業務を経験。2022
 年7月にFLUXに入社。PdMとして、システム開発を行った
 のち、データプラットフォームグループの立ち上げと
 データエンジニアリングのテックリードに従事。\n◉
 採用サイト\n◉採用職種一覧\nFLUXではAI技術を主軸に事
 業の成長を図るため、機械学習エンジニアやデータエ
 ンジニアを中心にビジネス部門から開発部門まで幅広
 く採用を行っています。\n\n株式会社estie 青木 信（ @kir
 in_shi ）\n東京大学数理科学研究科修士課程を修了後、2
 016年にアクセンチュア デジタル（当時）に入社。\n“
 ビッグデータ“を軸足に、官公庁関連のデータ基盤刷
 新プロジェクト、小売業界のCRM基盤構築プロジェクト
 、通信業界のグループ会社全体への機械学習プロジェ
 クトなど複数の案件に従事。\n2019年11月よりestieへVPoE
 として参画し、時期に合わせてSREチームの立ち上げ、S
 WE採用の施策実施、データ領域のチーム組成及びPOなど
 を担当。\n◉採用情報\n◉公式Twitter\n\nSansan株式会社 中
 村 崚\n東京農工大学情報工学専攻博士前期課程修了。
 前職では小売業のシステム開発部門に所属し、AWS上で
 のデータ分析基盤の開発・運用に従事。2023年にSansan株
 式会社に入社し、現在は全社横断のデータ基盤の開発
 と研究員やアナリストのデータ活用支援に取り組む。\
 n◉テックブログ\n◉採用情報\n◉エンジニア組織につ
 いて\n◉Twitter\n\nSansan株式会社 猿田 貴之（ @srt_taka ）\n
 慶應義塾大学院修士課程修了。新卒でメーカーのR&D部
 門でコンピュータビジョン、機械学習関連の研究開発
 などに従事。その後スタートアップ2社でテクニカルプ
 ロダクトマネージャーやエンジニアリングマネージャ
 ーを経験。2023年6月Sansan株式会社入社。研究開発部研
 究員として、Sansan内外のデータ群を用いたアプリーシ
 ョンやプロダクトマネジメントに従事。\n\n個人情報の
 お取り扱いについて\n本イベントで取得する個人情報
 のお取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお
 申し込み・ご参加ください。\n株式会社FLUXの個人情報
 のお取り扱い方針\n株式会社estieの個人情報のお取り扱
 い方針\nSansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n\n 
 注意事項\n\n参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関
 係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止
 する場合がございます。\nイベントの様子・内容をま
 とめ、後日公開させていただく場合がございます。\n
 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で
 参加をキャンセルさせていただく場合がございます。\
 n\n\n■アンチハラスメントポリシー\n本イベントはアン
 チハラスメントポリシーを定めております。参加者は
 内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。\
 n本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・
 性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エス
 ニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログ
 ラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグ
 ラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容し
 ません。\n加えて、参加者による以下のような行為を
 、SNS、イベント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的
 な発言\n・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまと
 い\n・不適切な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不
 適切な情報の開示\n・その他、事務局が不適切と判断
 した行為\n参加者がこれらの行為に加担した場合、事
 務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことがで
 きます。この処分には、当該参加者への勧告、今後の
 イベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止な
 どを含みます。また、今後のよりよい運営のために、
 事態の詳細をレポートとして公開する場合があります
 。\n本サービスの中で、「これはハラスメントではな
 いか？」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受け
 ていることに気が付いた場合、または事務局側の体制
 がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあっ
 た場合には、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@san
 san.com\n以上、イベントの健全な運営のため、ご協力を
 お願いします。\nその他、ご不明点などございました
 ら、遠慮なくご連絡いただけますと幸いです。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/914098?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
