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X-WR-CALDESC:ExaWizards Collaboration Day～結果を出した最前線のD
 X人材育成術～
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 X人材育成術～
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SUMMARY:ExaWizards Collaboration Day～結果を出した最前線のDX人
 材育成術～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91422
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nExaWizards Colla
 boration Day～結果を出した最前線のDX人材育成術～\n▼内
 容\n生成AIの登場によりビジネス環境が大きく変化し、
 それに伴って会社組織・人材のあり方も大きく変わろ
 うとしています。また、最新のテクノロジーを活用し
 てDXを実現するための人材育成は、日増しに重要度を
 増しています。しかしながら、組織変革への抵抗や推
 進リーダーの不在、予算や専門知識のリソース不足等
 、多くの企業が様々な課題に直面しています。このた
 び、株式会社エクサウィザーズは、クライアント企業
 ・パートナーと協力して「先進的なDX人材育成の取り
 組み」を解説するセミナーを開催いたします。本セミ
 ナーでは、具体的な事例をもとに、各企業がDX人材育
 成において直面した課題や、これらの課題に対する解
 決策をご紹介します。また、2022年に制定されたDSS（デ
 ジタルスキル標準）に基づくDX人材のあり方やDX人材に
 求められるスキル要件にも触れ、企業が取り組むべき
 具体的な方向性を提示します。DX人材育成の推進にあ
 たり、各企業はどのような課題を抱えていたのか。そ
 の課題に対して、どのようなステップで何を実施して
 きたのか。結果として、課題はどう解決され、どのよ
 うな組織風土が生まれたのかー。各企業が着手すべき
 ことの具体的なヒントを得られる貴重な機会です。自
 社のDX人材育成を成功させ、競争力を高めたいとお考
 えの方は、ぜひお誘い合わせのうえ、ご参加ください
 。（本セミナーは無料です。）\n▼こんな方におすす
 め\n\n企業の人事担当役員/責任者\nDX人材育成に関心の
 ある担当役員/責任者\n自社のDX人材育成を前進させた
 い担当役員/責任者\n\n\n▼講義内容\n\n\n\n時間　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　内容\n\n\n\n\n15:00-
 15:10　　 開会のご挨拶\n\n\n15:10-15:30 　　基調講演：デ
 ジタルスキル標準を活用したDX推進・デジタル人材育
 成の取組について\n\n\n15:30-15:50 　　事例講演：DXアセ
 スメント（DIA）を起点とした阪急阪神不動産における 
 DX人材育成の全体像\n\n\n15:50-16:10 　　事例講演：DXアセ
 スメントの全社員受検で得られた示唆と、DX人材育成
 戦略への活用\n\n\n16:10-16:30 　　パネルディスカッショ
 ン・質疑応答\n\n\n16:30-16:40 　　休憩\n\n\n16:40-17:00 　　
 事例講演：グローバルトレンドから紐解く、日本のリ
 スキリングを加速させる方法\n\n\n17:00-17:20 　　事例講
 演：経営層・管理職向けDX研修が、全社員DX人財化とDX
 推進に与えるインパクト\n\n\n17:20-17:40　　 事例講演：
 「DX人材育成プログラム」 ～立ち上げた理由と実践の
 要諦～\n\n\n17:40-18:00 　　パネルディスカッション\n\n\n1
 8:00-18:10 　　閉会のご挨拶\n\n\n\n※詳細はLPをご確認く
 ださい。https://dx-lp.exawizards.com/collaborationday2023\n▼講師
 プロフィール\n内田 了司 氏\n経済産業省商務情報政策
 局情報技術利用促進課長\n1998年通商産業省（現経済産
 業省）入省。知的財産政策室、大臣官房グローバル経
 済室、通商機構部参事官室等を経て、2015年内閣官房ま
 ちひとしごと創生本部事務局ビッグデータ室長（RESAS
 開発）、2016年在アメリカ合衆国日本国大使館参事官、
 2019年デジタル通商交渉官兼デジタル通商ルール室長（
 WTO電子商取引交渉、日EUEPA見直し、日英EPAにおける国
 際的なデータ流通ルールの立案及び交渉並びに有志国
 間連携の推進）、2021年国際経済課長（G7・G20）に従事
 。2022年7月より現職。\n\n菊井 顕治 氏\n株式会社ベネッ
 セコーポレーション社会人教育事業本部 副本部長\n前
 職ではベンチャー企業にてTV局の公式サイト運営やヘ
 ルスケア事業の立ち上げ、事業開発・企画等に従事。1
 年半のカナダ留学を経て2013年ベネッセに中途入社し、
 進研ゼミのデジタルマーケ部門へ配属。新規事業提案
 制度で米国Udemy社との業務提携を立案し、2015年より日
 本でサービスを開始。現在Udemyの一般・法人市場の戦
 略や販促責任を担う。\n\n安西 政晴 氏\nサッポロビー
 ル株式会社 改革推進部　DX推進グループリーダー 兼サ
 ッポロホールディングス株式会社 IT統括部　DX企画グ
 ループリーダー\n１９８９年サッポロビール株式会社
 入社後、新規事業開発部門を経てビールマーケティン
 グ部門で商品開発、宣伝を担当。その後飲料水関連会
 社、再びビール部門でマーケティング部門マネージャ
 ー経験し、２０１８年より改革推進部でサッポロビー
 ル社のＤＸ推進に携わりながら、現在はサッポロホー
 ルディングス社IT統括部を兼務しグループ全体のＤＸ
 推進にも携わる。\n\n原田 耕太郎 氏\nパーソルテンプ
 スタッフCIO / テクノロジー本部・本部長\nSier、ITコン
 サルタントなどを経て2012年パーソルキャリアへ入社。
 \n事業現場にて、IT、事業企画、人事、法務などミドル
 バック部門を広く担当。\n2016年よりパーソルテンプス
 タッフへ異動、派遣事業領域のIT部門長に着任。\n\n向
 原 孝樹 氏\n阪急阪神不動産株式会社ＤＸ推進部 兼 人
 事部課長\n神戸大学経営学部卒業。2003年4月、阪神電気
 鉄道入社（現：阪急阪神ホールディングス在籍）。\n
 人事労務、レジャー施設運営等を経て、2019年より阪急
 阪神不動産人事部にて勤務。\n2022年に新設されたDX推
 進部の立ち上げメンバーとして同部へ異動。全社DX推
 進体制の構築、DX人材育成等を担当。\nその他、社内活
 性化PJ等、様々なプロジェクトにも従事。「みんなが
 、それぞれの立場からDXを語れる職場」を目指して日
 々奮闘中。\n\n今岡 忠 氏\n大鵬薬品工業株式会社デジ
 タル・IT統括部　ビジネスデザイン課　係長\n2015年に
 農学生命科学研究科 博士後期課程を修了後、新卒で大
 鵬薬品に入社。\nメディシナルケミストとしてがん領
 域における創薬研究に従事。\n2020年に経営企画部門に
 在籍し、DXビジョン策定、DX社内協業を行った。\n2023年
 にDX組織がデジタル・IT統括部に集約され、現所属にて
 全社員を対象としたDXスキルアセスメントの実施によ
 る人財ポートフォリオの分析、希望者約1600人を対象と
 したDX e-learningを運営。人財育成を起点とした組織変革
 に取り組んでいる。\n\n▼注意事項\n\n開催方法：Webセ
 ミナー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込後に、
 別途メールにてご案内致します。\n競合他社様のお申
 込みはお断りする場合がございます。予めご容赦くだ
 さい。\n
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