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SUMMARY:ChatGPT Meetup Tokyo #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91431
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPT Meetup\n
 ハッシュタグは、#ChatGPTjp です。\nはじめに(重要事項)\
 nここはChatGPTの「ユーザーコミュニティ」によるMeetup
 です\n\nOpenAI社は当コミュニティといっさい関係ありま
 せん。\nコミュニティによる運営なので、参加者は「
 お客さん」ではありません。一緒にコミュニティメン
 バー同士で知見を深め合う助け合いの精神で行動をお
 願いします。\n知見の共有の中で関連する製品を宣伝
 することや、仲間を募集することは歓迎されますが、
 スパムな商品の売り込みやリクルーティング活動は排
 除の対象となります。迷ったら控えておきましょう。\
 n\n現地Meetup枠では「ChatGPTユーザーやOpenAI APIユーザー
 」が参加できます\n\nLTを聞くだけというよりは、積極
 的に情報交換できる人や課題を持っている人にアドバ
 イスできる人など、ある程度実践されている人が参加
 することが歓迎されます。そのため、「まったく触っ
 たことがない」「交流に興味がない(ただ一方的に情報
 が欲しい)」「所属や素性を明かせない」方は参加をご
 遠慮ください。\n\nMeetupイベントのスピーカーを公募し
 ています\nChatGPT Community(JP)では以下のようなセッショ
 ンを話してもらえる人を通年で募集しています。\n\nCha
 tGPTで業務を改革したり、小説やゲームを作ってみた話
 \n大規模言語モデルの技術\nOpenAI APIを活用したアプリ
 ケーション設計・実装の経験談\nプロンプトエンジニ
 アリング\nChatGPT pluginsやCode interpreterの話\nローカルLLM
 やファインチューニングの手法\nLangChainやLlamaIndex\, Guid
 anceといったフレームワークの話\nAzure OpenAIやLLMアプリ
 のプラットフォームの話\nアプリケーションのテスト
 手法\nモデルの応答精度の評価手法\n\n→ 応募ページ\nB
 ig Thanks to our Sponsors\n\n\nアララ株式会社\n会場スポンサ
 ー、コミュニティスポンサー募集\nChatGPT Community(JP)で
 は持続的なコミュニティの活動を支援してくれるかた
 を募集中です。\nChatGPT Meetupとそのスコープについて\n
 生成AIのトレンドが盛り上がりつつある中、2022年11月Ch
 atGPTがリリースされ、その汎用性と可能性にたくさん
 の人が湧き、いまや日々プロンプティングを工夫して
 自分たちの仕事を改革したり、プラグイン開発やEmbeddi
 ngs技術でChatGPTのケイパビリティを拡張するコミュニテ
 ィの動きが活発化しています。\nこのコミュニティ以
 外にもさまざまなエリアで、さまざまな職種の人たち
 により活発な知見の共有が進んでいます。\nわれわれ
 のコミュニティは、エンジニアである主宰の吉田を中
 心に、プロンプティングからOpenAI API、さらには周辺の
 ライブラリやHubのエコシステム(LlhamaIndex\, LangChain\, Hugg
 ingFace\, Azure OpenAI...などなど)まで広く活用の助けにな
 る知見を共有し、みんなで手を動かして楽しむための
 コミュニティです。\nAgenda\n配信終了後にコミュニティ
 メンバー同士のMeetupを開催します。\n\n\n\nTimeline\nTitle\n
 Speaker (敬称略)\n\n\n\n\n18:30～19:00\nSocial & 会場準備\nMeetup
 参加者\n\n\n19:00〜19:05\nOpening\n新居田晃史(JBAT)\n\n\n19:05
 〜19:15\nAIを社内導入する上で取り組んできた活動\n藤
 田悠平\n\n\n19:15〜19:25\nChatGPTのプロンプトテクニック\n
 篠田敬廣\n\n\n19:25〜19:35\nAI同士の会話に対する試み\n岡
 友樹\n\n\n19:35〜19:45\nReAct エージェントの実装と実業務
 での利用を振り返って\n小間洋和\n\n\n19:45〜19:55\nエン
 プラ企業に社内版ChatGPTをTeamsボットで実装してみた\n
 御田稔\n\n\n19:55〜20:05\nChatGPT APIを活用したAll-in-one Data S
 tudio Morph開発過程での課題\n柴田直人\n\n\n20:05〜20:15\nソ
 フトウェア開発研修におけるAIチューター導入の事例
 紹介\n横瀬広明\n\n\n20:15〜20:25\nOpenAI APIを活用したアプ
 リケーションを作成してみた（仮）\n成田孝\n\n\n20:25〜
 20:35\nAzure OpenAIと本家OpenAIを使って有価証券報告書をベ
 クター検索してみた\n伊藤清香\n\n\n20:35〜22:00\nMeetup\n現
 地の参加者のみ\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変
 更になることがあります\nSpeakers\nOrganizer & Co-Chairs\n吉
 田真吾 (サイダス / セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セ
 クションナインCEO\nクラウドネイティブなシステム構
 築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Ja
 pan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を
 通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。\n\n
 村主壮悟 (ABEJA)\n\n\nABEJA CTO室室長\nAWS資格試験本を執筆
 したり、JAWS-UG Kyoto、Cloud Native JP Osakaなどをのコミュニ
 ティを主催。\n\n新居田晃史 (JBアドバンスト・テクノ
 ロジー)\n\n\n\nフルマラソンを2時間29分で走る日本最速I
 Tエンジニア\nJBアドバンスト・テクノロジー株式会社
 　研究員\n世の中にある技術を使って身近な困りごと
 を解決している。\nBtoB 向けデータ連携クラウドサービ
 スを開発・運用。\n\n\nAWS Community Builder - Container\nコン
 テナ周りの情報を発信中\n\n\n\n\n工藤淳（Iret）\n\n\nAWS
 、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Clou
 d MVPやってます。\nセキュリティやOSS、インフラなど様
 々な分野のコミュニティ運営に携わっています。\n\nア
 ンチハラスメントポリシーについて\n当コミュニティ
 ではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、
 その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規
 範に同意する必要があります。われわれはかかわるす
 べての人に安全な環境が提供されるように参加者全員
 がこれに協力することを期待します。\nアンチハラス
 メントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、年
 齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または
 宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、
 誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供すること
 に努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容
 認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワーク
 ショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他す
 べてのオンラインメディアを含む、あらゆる場におい
 て不適切とみなします。これらの規則に違反した参加
 者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で
 返金することなく、これらの場所から追放され今後の
 参加の一切を断る可能性があります。\nアンチハラス
 メントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、年
 齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する
 不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ス
 トーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議
 論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓
 迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。\n
 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、
 直ちに遵守することが求められます。\n参加者が嫌が
 らせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への
 警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの
 即時退場など、適切と思われる行動を取ることができ
 ます。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるいは他
 の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場
 合には、すぐにスタッフに連絡してください。\nスタ
 ッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関
 に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法で
 イベントの開催中に当該参加者の安全が担保されるこ
 とを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心
 から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参加者
 が勉強会、カンファレンス、ワークショップといった
 イベントの会場やイベント関連のミートアップにおい
 てこれらの規則に従うことを期待します。\n個人情報
 保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うため、
 参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があ
 ります。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂いた
 個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\n個
 人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人情
 報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\nコ
 ミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し
 込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得
 した個人情報は、connpassでの入力により取得を行いま
 す。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提
 供時における確認などのクリックによって本人の同意
 を得たものとします。\n当コミュニティでは、次のい
 ずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開
 示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会
 場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意が
 ある場合\n本人の生命の保護などのために必要な場合
 であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得るこ
 とが困難である場合\n
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