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X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 番外編
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 読書会 番外編
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SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 番外編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91435
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお盆で参加
 者がいませんでしたので、内容を変えました。\n「良
 いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会を進
 めてきたのですが、ここまでの中で値オブジェクトが
 よく登場してきました。同じコードをあちこちにコピ
 ペして散らばらせないようにするのに大変便利そうで
 す。\nじゃあ、普段自分が使っているRailsで導入するに
 はどうしたらいいんでしょう、うーむ。\n…と思って
 探していたら、ちゃんと機能もドキュメントもありま
 した。\nうまくできるかはわかりませんが、今回はActiv
 eRecord::Aggregations::ClassMethodsを見ながら、コードをパチ
 パチ打って、動作をあれこれ見てみたいと思います。\
 n事前準備\n\nできればActiveRecord::Aggregations::ClassMethods を
 軽く目を通してください。\n\n進め方\n\nコンソールか
 エディタを共有して、ガヤガヤしながら、サンプルを
 打ち込んだり、コードの反応をみたりします。\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n多少はズレると思いますが、こんな
 感じ。\n遅れてきた方が到着したときにはキリのいい
 ところで止めて、ごあいさつ。\n\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\
 n\n\n〜 20:05\nはじめに\n\n\n\n〜 20:10\n自己紹介\n\n\n\n〜 20
 :50\n本編\n早く終わったらそこでおしまいにします。\n\
 n\n〜 20:55\n終わってみて\n\n\n\n〜 21:00\n次回予告\n\n\n\n\n
 本編のスケジュール\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 に
 開催予定です。\n各回で3〜4セクションくらい読めるの
 ではないかと思ってます。\n様子を見ながら調整しま
 す。\n\n\n\n\n\n\n日付\n#\n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1章 悪
 しき構造の弊害を知覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計の初
 歩\n\n\n\n07/10\n3\n3章 クラス設計 ―すべてにつながる設
 計の基盤―\n\n\n\n07/24\n4\n4章 不変の活用 ―安定動作を
 構築する―\n\n\n\n07/31\n5\n5章 低凝集 ―バラバラになっ
 たモノたち―\n5.4まで\n\n\n08/14\n番外編\nRailsと値オブジ
 ェクト\n\n\n\n08/28\n6\n5章 低凝集 ―バラバラになったモ
 ノたち―\nColumnから\n\n\n09/11\n7\n6章 条件分岐 ―迷宮化
 した分岐処理を解きほぐす技法―\nColumnまで\n\n\n09/25\n8
 \n6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技
 法―\n6.3 条件分岐の重複とネストから\n\n\n\n9\n7章 コレ
 クション ―ネストを解消する構造化技法―\n\n\n\n\n10\n8
 章 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n\n\n\n\n11\n
 9 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち\n9.4まで
 \n\n\n\n12\n9 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔た
 ち\n9.8まで\n\n\n\n13\n9 設計の健全性をそこなうさまざま
 な悪魔たち\n9.11まで\n\n\n\n\n(つづく)\n\n\n\n\nアカデミス
 ト株式会社について\n学術系クラウドファンディング
 サイトacademistや学術系メディアacademist Journalを運営し
 ています。 よろしければ立ち寄ってみてください。
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