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X-WR-CALDESC:【無料Webセミナー】Qlik Senseで実現する故障分
 析ーワイブルグラフの作成方法のご紹介
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 析ーワイブルグラフの作成方法のご紹介
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SUMMARY:【無料Webセミナー】Qlik Senseで実現する故障分析ー
 ワイブルグラフの作成方法のご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91439
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料Webセ
 ミナー】Qlik Senseで実現する故障分析ーワイブルグラフ
 の作成方法のご紹介\n概要\nワイブル分析は、故障情報
 を入力とし、不信頼度を求める手法です。 不信頼度が
 判れば、故障率、信頼度及び故障確率密度も知ること
 ができます。製造メーカーでは、製品を構成する部品
 を一定期間保管する義務があります。ワイブル分布を
 利用した故障分析を行うことで部品の在庫をどの時期
 にどの程度保管しておけば良いかを予測します。一般
 的には、製造数と故障数のデータを収集してExcelなど
 で分析用のデータ集計を実施しワイブル分析グラフの
 作成を行います。Qlik Senseでは販売情報、故障情報を連
 想技術で連携させて1回のデータロードでワイブル分布
 グラフを作成可能です。今回は、Qlik Senseでどのように
 ワイブルグラフを作成するのかを説明します。\n\n登壇
 者\n\n川畑　英貴\nクリックテックジャパン株式会社ソ
 リューション技術部プリセールスチームリード\n\n大学
 卒業後、半導体製造装置メーカーのSE、3D CADシステム
 のプログラマー、商社の営業、SIベンダーのプログラ
 マー、製薬会社向けSFAメーカーのオペレーションマネ
 ージャー、インメモリBIツールベンダーTIBCO Spotfireのシ
 ニア・ソリューション・アーキテクトを経て、今に至
 る。なかでもインメモリーBIには17年間携わっている。
 \n\n\n参加対象\nQlik Sense、QlikViewを既にお使いのお客様
 、また利用をご検討頂いているユーザー様、データ分
 析にご興味がある方、Qlik製品をお取り扱い頂いている
 パートナー様など、どなたでもご参加いただけます。
 お気軽にご参加ください。ベーシックトレーニングの
 受講は必須ではありませんが、事前に下記よりQlik Sense
  入門ハンズオンWebセミナーをご利用いただいてご体験
 頂くと、さらに当セミナーの内容をご活用いただけま
 す。Qlik Sense Business 入門 ハンズオン Web セミナー\n事前
 準備\nZoom（Web会議ツール）を使用します。あらかじめ
 ご利用のPCやタブレット、スマートフォンにインスト
 ールをお願いします。当セミナーのURLはお申込みいた
 だいた方に、セミナー開催日前日までにお知らせいた
 します。お申し込み後は当ページからもご参加いただ
 けます。\n参加費\n無料
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