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X-WR-CALDESC:経営層／起業家向けビジョン策定ワークショ
 ップ　 〜DX／AI・データ活用に向けて自社の「To Be」を
 再検討する〜
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 ップ　 〜DX／AI・データ活用に向けて自社の「To Be」を
 再検討する〜
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SUMMARY:経営層／起業家向けビジョン策定ワークショップ
 　 〜DX／AI・データ活用に向けて自社の「To Be」を再検
 討する〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91440
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDXを進
 める上でも、具体的にデータやAIの活用を進める上で
 も、最も重要になるのはその目指す先、つまり「To Be
 」です。会社等の組織においては、その「To Be」の最
 たるものがビジョン／ミッションやパーパスといった
 言葉に集約される訳ですが、今年度の「仙台X-TECHイノ
 ベーションプロジェクト」最初のプログラムでは、そ
 のビジョン／ミッションやパーパスに改めて焦点を当
 てたワークショップを実施します。DX／AI・データ活用
 に向けて、改めて「To Be」を再検討する機会をご提供
 するためです。\n本ワークショップでは、JR東日本など
 多数のナショナルブランドのパーパス策定に関わって
 こられた実績のある、氏家物産代表の氏家聡史氏を講
 師にお迎えして、大企業のビジョン、パーパスがどの
 ように出来ているのか、事例も含めてご紹介いただい
 た上で、実際に自社のビジョンについて改めて考え直
 したり、必要に応じて再定義し直していただくきっか
 けとなるワークを実施いたします。\n何のためのDXか？
 何に向けたデータ活用やAI活用なのか、その「To Be」を
 改めて描き、確信とともにDX／AI・データ活用に突き進
 んでいただく、その第一歩にしていただければ幸いで
 す。\n※ 同日15:00より同一会場で「AIビジネス創出ワー
 クショップ（基礎編）」が開催されます。もしよろし
 ければ、そのまま続けてご参加ください。両方ご参加
 いただくことで、目指したい姿「To Be」を描きつつ、
 その実現手段としてのAI／データについて全体像の理
 解が深まるものと期待しています。\n→AIビジネス創出
 ワークショップ（基礎編）\n＜本プログラムの開催概
 要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n
 ＜募集要項＞形式：リアル開催会場会場：新仙台ビル
 ディング 9F 会議室住所：仙台市青葉区大町1丁目1-30人
 数：30名\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n9
 :00‐9:10\nはじめに\n\n\n9:10-10:30\n講義編「ビジョン、パ
 ーパスとその描き方」\n\n\n10:40‐12:00\nワーク編「自ら
 の組織のビジョン、パーパスを考える」\n\n\n12:00‐13:00
 \nランチ\n\n\n13:00‐14:00\n発表＆フィードバック\n\n\n\n※
  当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n参加対象\n\n仙台・東北に本社、もしくは
 主たる事業拠点がある企業・団体の経営層／起業家\n\n
 持ち物\n筆記用具\n講師\n\n\n\n\n氏家 聡史\n氏家物産株
 式会社代表取締役社長兼クリエイティブディレクター\
 n慶應義塾大学法学部政治学科中退。これまで総合広告
 代理店から外資系コンサルティング会社にて従事。 KDD
 Iグループメディア編集長、THE NORTH FACE 「YOUNG EXPLORERS」
 ブランドデザイン、ナチュラルアメリカンスピリット
 のファンマーケティングCRM構築及びブランドコミュニ
 ケーション構造、IMJ：エグゼクティブクリエイティブ
 ディレクター、アクセンチュア：クリエイティブスト
 ラテジストシニアマネージャー、博報堂、電通Y&R、な
 ど。担った業種は幅広く、ブランド設計から具体的コ
 ミュニケーション施策まで一気通貫に描く。仙台市「
 仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」のパーパス策
 定にも従事。現在、東京代官山から鎌倉七里ガ浜へ拠
 点を移し活動中。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n※
  同日15:00より同一会場で「AIビジネス創出ワークショ
 ップ（基礎編）」が開催されます。もしよろしければ
 、そのまま続けてご参加ください。両方ご参加いただ
 くことで、目指したい姿「To Be」を描きつつ、その実
 現手段としてのAI／データについて全体像の理解が深
 まるものと期待しています。 →AIビジネス創出ワーク
 ショップ（基礎編）\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION
  PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとす
 る先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH
 ）による新事業の創出や、それをリードするAI人材の
 育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーショ
 ンを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都
 市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:新仙台ビルディング 9F 会議室 仙台市青葉区大町1
 丁目1-30
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