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X-WR-CALDESC:AIで業務効率をアップ！はじめて使う人工知能
 体験講座～ChatGPT編～
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 体験講座～ChatGPT編～
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 験講座～ChatGPT編～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91485
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n言葉を分析
 するテキストマイニングの活用事例\n以前は、アンケ
 ートや口コミなどのテキストデータを分析する際には
 、膨大な時間をかけて一つ一つ読み込んだり、単語を
 数えたりする必要がありました。ところが、近年では
 テキストマイニングの登場により、これら言葉の分析
 が驚くほど簡単に、一瞬でできたりします。様々なグ
 ラフによる可視化も行えるため、報告資料に欠かせな
 い状況にもなっています。\nそこで、今回はいくつか
 活用例をお話しして、テキストマイニングとは何か、
 習得することで何ができるようになるかを理解してい
 きましょう！！\nスケジュールが合わない場合は別日
 程をご確認ください。\nセミナー概要\n・テキストマイ
 ニングとは・テキストマイニングでできること・活用
 事例※カリキュラム内容は進捗等によって変更される
 ことがあります。\n対象者\n・テキストデータの分析を
 行ってみたい方・テキストマイニングをやってみたい
 ・プログラムを使わずに実行する方法を知りたい方\n
 講師紹介\n◎岡崎 凌（おかざき　りょう）\n近年注目
 を集めるAI技術(Deep Learning)の全フロー（開発・実装・
 運用）を実施し、統計学と機械学習を中心にセミナー
 、企業研修、イベント講演、オンライン講義などを手
 掛ける。\n大阪大学大学院卒業。初心者の簡単な統計
 の活かし方から、多変量解析学や機械学習など発展的
 な分析手法まで幅広く対応できるスキルを持つ。さら
 に、近年注目を集めるAI技術(Deep Learning)の全フロー（
 開発・実装・運用）を実施し、統計学と機械学習を中
 心にセミナー、企業研修、イベント講演、オンライン
 講義などを手掛ける。\n分野は前職の半導体工学分野
 のデータ分析をはじめ、医療統計、アンケート項目の
 設計と分析、集計データの可視化からメーカーの売上
 分析のコンサルティングなども行う。※経営道場とし
 て名高い「澤田経営道場」にて統計担当講師。\n■用
 意するもの\nzoomを用いてセミナーを行いますので、ブ
 ラウザが利用できるPCやタブレットなどの環境をご用
 意ください。\nご参加にあたって（必ずご確認くださ
 い）\n■開催当日は、以下の手順でご入場いただけま
 す。1. メニューよりマイページの「参加申込イベント
 」を選択2. 本セミナーの「詳細ページへ」を選択3. セ
 ミナー詳細ページの「オンライン配信情報」にある【
 配信ページを表示】ボタンを押すとzoomの会場ページに
 繋がります。\n■開場は開催の約5分前となります。そ
 れ以前のご入場はお控え下さい。■開催当日の電話対
 応はできかねます。お問合せはメール、もしくはお問
 合せフォームよりお願い致します。■iPad等タブレット
 の使用は一部機能が制限される場合がございます。パ
 ソコン端末でのご参加を推奨いたします。\n受講規約
 （ご予約前に必ずご確認ください）\n第1 条（本規約の
 目的）本規約は、和から株式会社（以下、「甲」とい
 う）が主催する“大人のための数学教室「和」”（以
 下、「当教室」という）が提供する集団セミナー（以
 下、「集団セミナー」という）を受講しようとする受
 講者（以下、「乙」という）に対して、甲及び乙の基
 本的合意事項と諸条件を明確にする事にある。\n第2 条
 （集団セミナーの提供）1. 乙は、集団セミナーの受講
 を希望する場合、別途定める集団セミナー申込書を甲
 に対し提出し、甲の承諾を得なければならない。2. 甲
 は、乙の申込みを承諾する場合、乙に対しその旨の通
 知をするものとする。ただし、甲の承諾後であっても
 、集団セミナーの受講者が予定人数に満たない等の場
 合、又は担当講師の不慮の事故や不在等により集団セ
 ミナーを開催することが困難であると甲が合理的に判
 断する場合には、第 1回目のセミナーを開催する前ま
 でに、甲は承諾を撤回することができる。3. 集団セミ
 ナーは、当教室が指定した講師により、当教室が定め
 た日時及び方法で行われるものする。当教室は、予め
 乙に通知することにより、講師、日時及び方法を変更
 することができる。この場合、甲は、乙に対し補講や
 補償、受講料の返金、損害賠償等は行わないものとす
 る。4. 集団セミナーは、以下のいずれかの方法で行う
 ものとする。① 甲が提示した場所で行う方法② 甲が
 提示したWeb 会議システムを用いて行う方法（以下「オ
 ンラインセミナー」という。）5. オンラインセミナー
 を受講するにあたり、乙において必要となるパソコン
 、タブレット又は携帯電話等（以下「通信機器」とい
 う。）及びWi-Fi 等のインターネット接続サービスは乙
 が自らの費用で準備するものとする。また、オンライ
 ンセミナーを受講するにあたり乙側で発生する通信料
 は乙が負担するものとする。\n第3 条（欠席）1. 乙が集
 団セミナーの開始時刻に不在の場合（Web 会議システム
 に参加しない場合を含む。）でも、集団セミナーは実
 施するものとし、この場合、乙に対する補講や受講料
 の返金は行わないものとする。2. 甲が保有する通信機
 器の不調、インターネットの通信環境の不調等により
 、オンラインセミナーを実施できなかった場合、甲は
 、後日、振替（途中でセミナーが終了した場合には、
 残りの時間分）を実施するものとする。ただし、この
 場合、甲の判断により、音声のみにより集団セミナー
 を実施することができる。3. 乙が保有する通信機器の
 不調、インターネットの通信環境の不調等により、オ
 ンラインセミナーを受講できなかった場合（途中から
 受講できなかった場合を含む。）であっても、乙に対
 する補講や受講料の返金は行わないものとする。4. 天
 変地異、戦争、テロ、台風等の悪天候その他不可抗力
 により集団セミナーが実施できないと甲が判断する場
 合には、当該集団セミナーは中止し、後日、振替を実
 施をするものとする。\n第4 条（受講料）1. 乙は、別途
 定める日までに、集団セミナーの受講料を、別途定め
 る口座に振込むものとする。2. 前項の受講料が支払わ
 れるまで、乙は、集団セミナーの受講はできない。受
 講料の未払いのため乙が受講できないまま集団セミナ
 ーが行われた場合であっても、乙に対する補講や受講
 料の返金は行わないものとする。3. 乙は、セミナー開
 催日の14日前までに、甲に通知することにより、集団
 セミナーの受講を将来に向かって解除することができ
 る。この場合、甲は、支払済みの受講料のうち、未受
 講の受講料相当額を乙に返金するものとする。\n第5 条
 （遅延損害金）1. 甲の督促にもかかわらず、乙が支払
 うべき受講料を指定の期日までに支払わなかった場合
 には、甲は乙に年14％の割合で遅延損害金を請求でき
 るものとする。2. 前項において、甲から乙に遅延損害
 金の請求がなされた場合、乙は遅滞なくこれを甲に支
 払うものとする。\n第6 条（著作権、肖像権等の保護）
 1. 当教室が乙に提示、貸与、供与、譲渡又は販売する
 教材、書籍、レジメ等について、紙媒体、電子媒体、
 光媒体その他如何なる媒体かは問わず、乙は当教室の
 書面による事前の承諾なしに複製、第三者への供与・
 貸与、第三者への公開をする等の行為をしてはならな
 い。乙は、日本国の著作権法を順守するものとする。2
 . 乙は当教室の書面による事前の承認なく、乙受講の
 集団セミナー又は当教室主催の他の如何なるセミナー
 等に関し、その内容を録画、録音又は撮影をしてはな
 らない。3. 前項において、当教室が書面で承認したセ
 ミナーの録画、録音又は撮影と雖もその用途は乙自身
 の当該集団セミナーの学習目的に限るものとする。4. 
 前項で録画、録音又は撮影した媒体が、前項の目的以
 外に使用され又は第三者に提供された場合には、当教
 室は乙にその全ての回収と損害賠償を請求できるもの
 とし、乙はその際にはこれを受け入れるものとする。\
 n第7 条（権利の譲渡の禁止）1. 乙は本規約や集団セミ
 ナーに関する如何なる権利をも第三者に譲渡してはな
 らない。2. 乙は自身の受講する集団セミナー又は他の
 如何なるセミナーにも第三者（乙の親族を含む。）を
 同席又は出席させてはならない。\n第8 条（甲及び当教
 室の責任の限度）1. 集団セミナーにより、乙がその目
 的・目標を達したか否か等の結果や理解度に関して甲
 及び当教室は一切の責任を負わないものとする。2. 当
 教室のセミナー実施中又はセミナーの前後において、
 セミナーの開催場所で受講者同士又は受講者と第三者
 との間で紛争が発生した場合は当事者同士で解決する
 ものとし、甲及び当教室は一切これには関知しないも
 のとする。\n第9 条（所有物の管理）1. 乙は集団セミナ
 ー開催場所における自己の所有物は自己の責任で管理
 するものとする。2. 当教室の集団セミナー開催場所で
 、乙の物品が紛失したり、滅失したり、盗まれたり又
 は忘れものをしたりしたとしても、当教室は一切責任
 を負わないものとする。\n第10 条（注意事項）1. 乙は
 受講中又はその前後において大声をあげるなどして教
 室のある場所で騒いだり又は暴力を振るったりして、
 セミナー及び他の受講者の邪魔をしてはならない。2. 
 甲の注意にも拘らず乙が前項を守らない場合には甲は
 集団セミナーの受講を拒むことができる。この場合、
 乙に対する補講や受講料の返金は行わないものとする
 。3. 甲は受講者用の駐車場を提供しないため、乙が受
 講に際して車で来場する場合であっても、これに伴い
 発生する責任は乙が負うものとし、甲は一切関知しな
 いものとする。\n第11 条（変更）甲は、本規約の目的
 に反しない合理的範囲で、本規約を変更することがで
 きる。この場合、ホームページや教室等へ掲示するこ
 とにより、変更内容を告知することとする。\n第12 条
 （信義則）1. 甲及び乙は本規約を信義誠実の原則に基
 づいて履行するものとする。2. 本規約に定めのない事
 項又は本規約の事項に疑義が生じた場合には関係法令
 及び互いの信義則に基づいて甲及び乙は誠意をもって
 協議し円満解決を図るものとする。\n第13 条（合意管
 轄）前条においても解決しない場合には、東京地方裁
 判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。\n以上
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