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X-WR-CALDESC:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会
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 デア』読書会を聴く会
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SUMMARY:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』読書会を聴く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91502
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍『ソフ
 トウェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読み
 ながら @yoshitake_1201  @m_seki  @miwa719 がおしゃべりする様
 子をDiscord上で公開します。びっくりするほど全然進ま
 ないので欠席回があっても途中から参加しても大丈夫
 です。  \n今回はここからです。\nアイデア『テストセ
 ッションをモブで行おう』\n1段落目（P.58） "テストを
 計画または設計するとき〜"\n読書会をやろうと思った
 きっかけ @miwa719\n日曜日の昼下がり、日々の開発風景
 を思い浮かべながら、手に入れたばかりの『ソフトウ
 ェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読んでい
 ました。翌日の朝、#テストラジオ でパーソナリティ
 のなそさん（@hiroyuki3gou）と、よしたけさん（@yoshitake_1
 201）がたまたま（偶然！）本書の感想を話していて「
 ああ、こういうのいいな！」と思いました。同じ本を
 読んだ開発者が何を思い、何を考えたのかを知ること
 は、自分が経験したことのない開発や、自分には無い
 考え方や捉え方や読み方に出会えるチャンスだからで
 す。  \n数名で読書会が開催できればそれでよいので非
 公開でもよかったのですが、わたしと同じように「自
 分以外の開発者が何を思い、何を考えたのかを知りた
 い」と思う人にとっては多少なりとも価値があると思
 い、公開することにしました。チャット欄を用意しま
 すので、自分はこう読んだよとか、思ったことや考え
 たこと、実際にやっていることなど、ぜひ書き込んで
 ください。わたしが喜びます。聴き専（耳だけの参加
 ）でもまったく問題ありません。  \nおしゃべりがメイ
 ンなので、早く読み終えたい方や書いてあることを正
 しく理解したい方や正解を知りたい方には向きません
 。うすうす感づいてる方もいるかもしれませんが、何
 かを解決してすっきりするような感じにもならなそう
 です。楽しみ方や面白がり方は参加者のみなさんに委
 ねたいと思います。  \nすすめかた\n\n書籍『ソフトウ
 ェアテストをカイゼンする50のアイデア』は各自用意
 する  \n本書、本文は画面共有しない（映さない）  \n
 読書対象：まえがき、本書について、Chapter 1（13アイ
 デア）\n開催は木曜日 20:00-21:00（隔週）\n祝日はやらな
 い\nDiscordのボイスチャンネル、テキストチャンネルを
 使用する\nボイスチャンネルはマイクミュートで参加
 してもらう\n数段落を音読→おしゃべり を繰り返す\n
 気になる書き込みは読んで紹介したい\nまとめない（
 おしゃべりしたことがすべて）\n読み急がない（1回1ア
 イデア読了を目指さない）\n読み進めることを目的に
 しない\n録画、録音はしない\nツイートやブログはOK\n
 ハッシュタグ #50QuickideasTests\n\nアンチハラスメントポ
 リシー\n『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会（以下、「当会」といいます。
 ）ではアンチハラスメントポリシーを定めています。
 イベントに参加するみなさんは以下のポリシーを遵守
 するように心がけてください。\n当ポリシーの目的と
 適用範囲\n当ポリシーは、イベントの参加者全員が楽
 しく、安全に集える場を維持するために策定されまし
 た。\n「参加者全員が楽しく、安全に集える場を維持
 する」という目的には、「将来開催されるイベントに
 ついてもみなさんが不安や心配を感じることなく、気
 軽に参加できること」も含まれています。\nよって、
 当ポリシーはDisocrd内の発言や行動だけでなく、イベン
 ト終了後に発生した参加者同士のコミュニケーション
 や、SNS・ブログ等での情報発信（このイベントに関す
 るもの）に対しても適用されます。\n対象者\nイベント
 に関わる人たちは誰もが対等です。よって、当ポリシ
 ーは当会のイベントに関わる、以下の全員が対象にな
 ります。\n\n参加者\n運営スタッフ\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n
 @miwa719\n\n\n\n当ポリシーでは、上記全員をまとめて「参
 加者」と表現します。ですので、「参加者」の中には
 運営スタッフも含まれる点にご注意ください。\nハラ
 スメントの観点\nハラスメント（他人を困らせる行為
 や嫌がらせ）の観点には、以下のような例があります
 。\n\nジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向
 \n障がい\n外見、身体的特徴\n人種、民族、国籍\n年齢\n
 宗教\n特定のツールや技術、プログラミング言語と、
 その愛好者またはコミュニティ\n\nただし、上記の観点
 はあくまで一例です。上記以外の観点であっても、参
 加者が不快、不安に感じる発言や行動はハラスメント
 とみなされます。\n禁止行為\n当会では上記の観点に対
 する、以下のような行為を禁止します。\n\n攻撃的、非
 建設的、過剰に批判的な発言や揶揄（やゆ）\n脅迫、
 ストーキング、つきまとい\n不適切な身体的接触\n性的
 な関心を引く行為（性的な画像の掲示や、性的なコス
 チュームの着用等）\nジェンダーを強く意識させるコ
 ンテキストで、特定の個人をほめたたえる行為\nその
 他、運営スタッフがハラスメントであると判断した行
 為\n\n言うまでもありませんが、性的なハラスメントに
 ついては男性から女性に対してだけではなく、女性か
 ら男性に対するハラスメントも禁止です。\nハラスメ
 ントを受けたら、判断に迷ったら\nハラスメントを受
 けた場合、見かけた場合、もしくはハラスメントかど
 うか判断に迷った場合は、運営スタッフに声をかけて
 ください。\n我々運営スタッフは、ハラスメントに直
 面している参加者の心理的、身体的な安全を、全力で
 確保するように努めます。\nまた、ハラスメント行為
 をやめるように要請された参加者は、運営スタッフの
 指示に直ちに従ってください。\nさいごに\n当ポリシー
 は禁止事項を増やして、みなさんの自由を制限するた
 めに策定されたわけではありません。\n私たちは運営
 スタッフは次のような思いで当ポリシーを策定しまし
 た。\n\n参加者のみなさんが笑顔で帰ってほしい\n不安
 な気持ちやモヤモヤした感情を抱えることなく、素直
 に「また来たい」と思ってほしい\n\nわざわざ厳格なル
 ールを定めなくとも、参加者ひとりひとりが「ちょっ
 とだけ、相手の立場や気持ちを想像してみること」を
 心がければ、上記の願いは容易に叶えられるはずです
 。\n誰もが気軽に参加しやすいイベントを維持するた
 めに、みなさんのご理解とご協力をよろしくお願いし
 ます。\n問い合わせ先\n当ポリシーに関する質問やお問
 い合わせは、以下の運営スタッフまでお願いします。\
 n\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n参考\nこのアンチハラス
 メントポリシーは、CC-BY-4.0で公開されている「TokyoGirls
 .rb アンチハラスメントポリシー」を元に作成しました
 。
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