BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:もっと知りたいAWS！AWS Amplifyを使ったWebアプリ
 の知識習得方法とAWSマルチアカウント管理の考え方～N
 RIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #11～
X-WR-CALNAME:もっと知りたいAWS！AWS Amplifyを使ったWebアプリ
 の知識習得方法とAWSマルチアカウント管理の考え方～N
 RIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #11～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:915295@techplay.jp
SUMMARY:もっと知りたいAWS！AWS Amplifyを使ったWebアプリの
 知識習得方法とAWSマルチアカウント管理の考え方～NRI
 ネットコム TECH AND DESIGN STUDY #11～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230829T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230829T200000
DTSTAMP:20260425T115500Z
CREATED:20230807T031329Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91529
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 のTECH & DESIGN STUDYのテーマは大好評を頂いている「もっ
 と知りたいAWS」シリーズの最新回となります。当社ク
 ラウドエンジニアからAWS Amplifyを使ったWebアプリの知
 識習得方法とAWSマルチアカウント管理の考え方につい
 てお話します。\n【1本目】インフラエンジニアにおす
 すめ！AWS Amplifyを使ってWebアプリの知識を習得しよう
 ！\nインフラエンジニアとしてスキルアップしていく
 過程で、Webフロントエンドの技術に興味を持ちません
 か？実際に動くWebアプリケーションを素早く構築する
 ことが学ぶモチベーションの維持には重要だと思って
 います。\nAWS Amplifyとは、「開発用ライブラリ」「UIコ
 ンポーネント」「CLIツール」「CI/CD」の機能が統合さ
 れた、開発者が効率的に機能豊かなフルスタックアプ
 リケーションを構築することができるサービスです。\
 nAmplifyを利用すれば、認証などの難易度が比較的高い
 機能を含むWebアプリケーションを簡単に構築すること
 ができ、GraphQLを用いたデータベースの操作など、Webフ
 ロントエンドにおける標準的な技術も容易に導入する
 ことが可能です。\n本発表では、インフラエンジニア
 がWebフロントエンド技術を学ぶためのはじめの一歩を
 後押ししてくれる、AWSが提供するWebやモバイルのアプ
 リケーションを容易に開発できる Amplify についてご紹
 介します。\n▼登壇者長内 裕太エンジニア歴 10年目で
 、クラウド専業になって1年目のクラウドアーキテクト
 執筆したブログhttps://tech.nri-net.com/entry/unit_test_of_cdk_with
 _python\n▼こんな方におすすめ・AWS Amplify に興味がある
 方・Webアプリケーション開発に興味があるインフラ・
 クラウドエンジニアの方\n【2本目】数百規模のAWSアカ
 ウント管理経験者が語る、AWSマルチアカウント管理の
 考え方！～ 利用規模に応じたAWSアカウント分割とマル
 チアカウント管理におけるセキュリティ統制 ～\nAWSア
 カウントを利用する場合に、始めは必ず1アカウント（
 単体アカウント）ですが、1アカウントに複数の環境、
 複数のワークロード（システム）を構築していくと、
 各リソースに対するアクセス制御や請求の分離等、様
 々な課題が出てきます。では、どのようにAWSアカウン
 トを分けていけば良いのでしょうか？今回は、まずAWS
 アカウントを分ける観点について話していきたいと思
 います。\nまた、AWSアカウントを分けていくと、マル
 チアカウント管理特有の請求やセキュリティ面での新
 たな課題が出てきます。マルチアカウント管理におけ
 る課題解決の考え方や活用できるAWSサービスを紹介し
 たいと思います。\nAWSにはマルチアカウントを管理す
 るにあたって、便利なサービスや機能が多く提供され
 ています。200種類以上のサービスが存在するAWS、こん
 なAWSサービス・機能があるなんて知らなかった！とい
 うこともあるのではないでしょうか。1アカウントから
 、数十、数百のAWSアカウントを管理してきた経験から
 、利用規模に応じて直面する課題と課題解決の考え方
 やAWSサービスについてお話します。\n▼登壇者丹 勇人
 秋田県出身2022 APN AWS Top Engineer、AWS認定11個（AWS SAP on AW
 S以外）・AWSアカウント管理サービス（技術サポート/
 支払い代行）・AWS組織アカウント管理支援・AWS構築運
 用作業支援等、AWSに関わる業務を行っています。執筆
 したブログhttps://tech.nri-net.com/archive/author/tan12\n▼こん
 な方におすすめ・単体または複数のAWSアカウントを利
 用している方、管理している方（1アカウント～数百ア
 カウント）・AWSアカウントの利用料を気にする必要の
 ある方・複数のAWSアカウントに対してのセキュリティ
 統制に悩んでいる方\n▼タイムスケジュール8/29（火）\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00～19:02\nオープニング\n\n\n19:
 02～19:55\n本編\n\n\n19:55～20:00\nクロージング\n\n\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nイベントの内容やスケジュール
 は予告なく変更となる場合があります。予めご了承下
 さい。\n映像や音声は参加者様の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n配
 信サービス側でのトラブル発生時は予告なく中断され
 るおそれがあります。予めご了承下さい。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/915295?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
