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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91531
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n高速
 で、並行処理が得意、そして安全性が高いプログラミ
 ング言語と言われている「Rust」。\n各種OS(Linux\,Windows10
 \,Androidの一部など)やブラウザ、クラウド環境などでじ
 わじわと利用が進んでいる中、昨年末にはGoogleからRust
 で記述した組み込みOS「KataOS」の公開もありました。\n
 何故、いま組み込みOSにRust言語なのか？安全な言語と
 はどういう意味なのか？C言語とは何が違うのか？\nま
 ずは公式ドキュメントを駆け足で読みながらRustの概要
 を押さえつつ、サイバーセキュリティの専門家である
 当センター長の上原哲太郎先生から主にIoTセキュリテ
 ィの観点で解説をしていただくことで、Rustの素敵なと
 ころを理解していきたいと思っています。\n毎週月曜
 日18時半からで全10回開催予定。（月曜日が祝日の場合
 は火曜日に実施します）\n公式ドキュメント(https://doc.r
 ust-lang.org/book/) \n非公式日本語翻訳版(https://doc.rust-jp.rs/
 book-ja/)\n進め方\n各自、できれば公式ドキュメント或い
 は日本語翻訳(ちょっとだけバージョンが古いです)を
 読んできてください。\n大量にあるので、毎回2章ぐら
 いずつのペースになります。\n勉強会の時間だけで全
 てを読みきることができませんので、参加者持ち回り
 で、1人1章ずつ「こんなことが書いてありましたよ」
 という要約を作成してきて、当日はその説明をしてい
 ただきます。（ここ！というところをコピーしてまと
 めて見せてくれる程度でも大丈夫ですし、発表の仕方
 はお任せします。詰まったらサポートもします。）\n
 毎回、次週の担当者を決めます。積極的に担当をやっ
 ていただけると大変助かりますが、視聴専門でも問題
 ありません。\n運営（発表者）について\n主催：立命館
 大学 IoTセキュリティ研究センター\n　発表者：参加者
 が順番に1章ずつ担当して公式ドキュメントの紹介を行
 うものとします。（1人30分以内）\n　　　　　初回は
 運営メンバーが担当します。\n　解説：IoTセキュリテ
 ィ研究センター長の上原哲太郎教授(https://cysec.ise.ritsum
 ei.ac.jp/) \n#1回目の到達目標\n1.Getting Started（やっぱり最
 初はHello World!ですよね）\n2.Programming a Guessing Game...（ミ
 ニゲーム作成を例に、コンパイル実行の流れを一つみ
 てみる）\n対象者\nRustを学んでみたい方、既に学習中
 の方、Rustが大好きで初心者にアドバイスしてくれる方
 、誰でもOKです。\n参加形式・参加費\nオンライン(Zoom
 会議)・無料\nタイムスケジュール\n18:15　入室開始。自
 由におしゃべりタイム\n18:30-19:50　公式ドキュメントTHE
  BOOKをベースにお勉強。（参加者による要約＋先生の
 解説）\n19:50-20:00　まとめ、次回告知\nその他\n当日はZo
 om会議をレコーディングし、勉強会参加者・当研究セ
 ンター限定で公開する予定になっておりますので、そ
 の旨ご了承ください。カメラマイクを利用されない方
 であっても参加者名が表示される場合があります。\n2
 回目以降も基本的に月曜日の同時間帯に開催する予定
 です。（祝日の場合は翌日）\n#2回目：8/28(月)\n#3回目
 ：9/4(月)\nお問合せ先\n本サイト経由、またはメール（n
 akahara.kaori@adniss.jp）
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